트위스터
Twister
1996 · 모험/스릴러/재난 · 미국
1시간 47분



1969년 6월 조(헬렌 헌트)는 '트위스터' 즉 토네이도의 회오리 바람에 아버지가 날아가는 것을 목격한다. 그로부터 어른이 된 조는 아버지를 앗아가버린 토네이도를 쫓아 이를 연구 분석하며 확실한 예보를 할 수 있는 시스템을 개발하여 인명을 구하고자 한다. 그녀의 가장 든든한 파트너는 빌(빌 팩스톤)이지만 그는 조와 이혼 수속을 밟으려 조를 마지막으로 찾게 된다. 그러나 이들 앞에 토네이도가 연속으로 나타나게 되고 그에 동화되어 버린 빌은 자신의 약혼녀인 멜리사(제이미 거츠)와 함께 조의 연구팀을 뒤따르게 되는데...
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邊見 猛
5.0
스포일러가 있어요!!
たっちゃん-半変人のお調子者-
4.0
竜巻を追いかけるストームチェイサーの活躍を描く。 はっきり言って主要人物がほぼ全員狂人なのに、感情移入はちゃんとできるようになってるのが凄い。 唯一の常識人であるビルの今カノがかなり可哀想だったけど… 本作の大目玉である竜巻の映像は今観ても圧巻。CGの古さとかは殆ど感じなかった。 牛が2匹飛んでると思ったら1匹がぐるぐるしてるだけだった所は変な場面だったなぁ…笑えばいいのかな…まぁ笑ったけど笑笑 ビル・パクストンは凄い俳優だな。 ターミネーター、エイリアン、プレデターに立ち向かい、今回は竜巻に立ち向かう。 今度は生き残れてよかった笑 映画評価基準 この映画が好きか 7 没入感 8 脚本 7 演出 8 映像 9 キャスト 10 音楽 7 余韻 8 おすすめ度 7 何度も観たくなるか 7 計78点
wishgiver
4.5
竜巻を追いかけるクレイジーチームのバディムービーは何度観ても上がる大好きな作品。 流れるヴァン・ヘイレンのロックとフィリップ・シーモア・ホフマンもサイコー(^^) そしてなんといってもリーダーのジョーを演じるヘレン・ハントが史上最強のキュートさ! 永遠の自分の理想の女性像(笑)。 脚本の評価は低いみたいでラジー賞を受賞してますが、ヤン・デ・ボン監督×製作のスピルバーグの熱量が伝わってくるエンタメの傑 作だと思います。
ボンゴレ
3.0
竜巻を観測する機械を発明したビルが元妻ジョーを含む仲間と組んで観測に乗り出す。竜巻が発生したのに楽しそうに突っ込むイカれた集団で面白い。竜巻で牛が飛ぶのがシュールだった。ビルと恋人メリッサ、ジョーをめぐる三角関係の話でもあるが、観測で足手まといなメリッサはビルとは合わないだろうと思った。
toa
3.0
ハラハラ!うわーうわーっ!て声が出てしまう。 今と比べればVFXは古いけど、やっぱり演出なのか、竜巻や物が飛んでくる映像と音がスリルの要所を押さえてて、さすがはスピルバーグ総指揮。 竜巻に取りつかれたクルー達と、終始ついていけないわーなメリッサの対比、あの表情がリアルだった。 エンドロールの雲の映像が綺麗だった。きっと大量の雲を研究したんだろうな。雲って絶えず形かわるから面白い。
きんた
2.5
竜巻パニック映画。 竜巻に異常な程、熱を上げている観測チームが、最大級の竜巻に立ち向かう。 そこそこ楽しめたけど、捻りがないかな。
swmcyc
3.0
クレイジーな仲間たちのご機嫌な映画。悲壮感は無し、でも、使命感は旺盛。行く先々でうってつけの場所を見つけてゲリラライブを繰り広げるロックバンドを想起させます。竜巻を追いかける車の中では爆音でハードロックがかかってたり。ドライブインシアターで写されている「シャイニング」と襲いかかる竜巻のシンクロは映画好きの、「そう来たか」みたいな気持ちをくすぐります。終盤のスペクタクルは圧倒的。「主人公は絶対大丈夫」というお約束が鉄壁過ぎるのが気になるところ。
dreamer
3.0
この映画「ツイスター」は、ベストセラー作家マイケル・クライトンが、妻で女優のアン・マリー・マーティンとアイディアを出し合って執筆したオリジナル・シナリオを、スティーヴン・スピルバーグの映画会社アンブリンが製作した作品だ。 撮影監督として長いキャリアを持つだけでなく、「スピード」で監督としてもその手腕を発揮したヤン・デ・ボンの2作目の作品でもある。 オクラホマで巨大竜巻を観察する二組の科学者チーム、女性科学者ジョーが率いる貧乏組と、裕福な科学者ジョーナスがリードする完璧な装備組の対峙を描くハイテク・アクションで、竜巻を探査するセンサーの名が「ドロシー」だったり、竜巻を解析するテクノロジーが、いかにもマイケル・クライトンらしかったりと、全編を通じて"クライトン・ワールド"が満喫できる映画になっていると思う。 ただし、カメラマン出身のヤン・デ・ボン監督らしいパンチのある映像は見ものだが、キャラクターがステレオタイプで人間ドラマは皆無だった。 映画というよりは、遊園地のアトラクションのような作品だと言えよう。
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