길티 오브 로맨스: 욕정의 미스터리
恋の罪
2011 · 드라마 · 일본
2시간 24분
©2011「恋の罪」製作委員会



조금씩 깊어질수록… 그녀는 잔인해진다! 시부야 인근의 러브호텔거리에서 벌거벗겨진 사체들이 조각난 채 마네킹에 끼워져 있는 잔혹한 살인 사건이 발생한다. 핑크 페인트로 얼룩진 방엔 피로 쓴 ‘성(成)’이라는 글자만이 남겨져 있을 뿐 어떤 흔적도 찾을 수 없고 사건을 맡은 형사들은 난감해 한다. 한편 유명 소설가의 아내 기쿠치 이즈미는 하루하루 반복되는 지루한 자신의 일상에 돌파구를 찾고자 한다. 우연한 기회에 두려움 반, 호기심 반으로 시작하게 된 모델은 누드사진과 에로비디오를 찍게 되고 자신의 성적 욕망과 마주한 이즈미는 생활의 활력을 찾는다. 그러던 어느 날, 화려하게 차려 입고 시부야 거리로 나선 이즈미는 의문의 남자와 러브 호텔에 가게 되고, 비정상적인 관계를 요구하는 남자에게서 도망친다. 거리로 나온 이즈미는 거리에서 매춘을 하지만 소설에 조예가 깊은 오자와 미츠코를 만나게 되고 자신의 혼란스러운 상황에 대한 해답을 그녀에게서 찾고자 하는데….
💃 踊り終えたあと、本音がこぼれる
「タンゴの後で」都度課金開始✨
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織田面長
1.0
1997.03.09 東京電力の幹部社員だった女性が、東京都渋谷区円山町にあるアパートで殺害された未解決事件。 裸やグロい描写ありでR18指定の作品だけど、女性の満たされない心や、解放を描いているのかなぁ?と案外ぐっと深いストーリーだなと思ったりもした。ちょっと分かりづらいシーンもあるけどエンドロールは終わり方としてはまとまっていていい感じだった。あの母が怖い。
Tsukky
1.5
大学の授業で東電OL殺人事件について習った時に、その関連として紹介されたので観賞。 園子温監督の作品は冷たい熱帯魚、ヒミズを観たことがあ ったけど、それらに比べてこの作品は、ん??といった印象だった… 鮮やかで毒々しかったり生々しかったりするある種有機的な美を出そうとしているように思えたが、個人的には計算された構図などの無機的な美が好きなので少し嫌悪感を持ってしまった。 作品の長さが必要以上に長いように感じた。
あっちゃん
2.0
1997年に起きた東電OL殺人事件をモチーフに制作された、園子温監督のエログロ満載サスペンス。 表の顔は、刑事、大学助教授、ベストセラー作家の妻という3人の女たちの性的異常を描く。 3人の女たちは、みんな狂っているとしか思えず。この作品を観て共感できる女性は、はたしているのだろうか。
よっしー
4.0
いらっしゃいませ おいしいですよ 試食してみませんか
なでかた
4.0
園監督って当たり外れがね、常にSEX&violenceなんよな。でもおもろいんよな。
Schindler's Memo
4.0
賛否両論あるのが解る気がする。 まずは、主役3人の女性の行動や言動(文学的、哲学的な言動も含めて)が理解不能である。多分、確信犯的なのだろうが、女性心理など最初から解らない・・というスタンスの、逆説的で一方的な男性から目線の描写であると思う。恐らく女性からの支持は皆無であろうと思われ、その意味で言えばポルノ映画といっても良いかもしれない。 さらに、肝心のミステリー部分(つまり殺したのは誰か? どうやったのか?というところ)が極めてありきたりである割には、きちんと描写されない。これにはフラストレーションが溜まるし、これに行き着く捜査の過程もあいまいであり、何より水野扮する主人公が全く活躍しない。 しかし、数ある欠点をもって余りあるほど、この映画はつまり「園映画」なのだと思った。 「冷たい熱帯魚」での、でんでん扮する村田がそうであったように、言葉のシャワー、詭弁の噴水により、対面者の抑圧されていた人格(極めて邪悪である)を覚醒させる。これが凄い。 神楽坂扮するいずみが、その被害者というか、一番覚醒させられた人格なのだろうが、シャワーを浴びせる本人もまた、自己の言葉によりさらに邪悪になる。また、美津子の母親の台詞・・・、これがまた凄い。「上品」、「下品」を連発するのであるが、極めて毒性の強いウィルスのような言葉をばら撒いており、多くの観客の全身症状を悪化させたであろうと思われる。 ともあれ、145分をどっぷり監督の感性に浸かっていられるのかどうかで、評価が割れるのではないかと思う。
kom
1.5
この内容で140分超は長い…そして時間の無駄だった…残ったのは疲労感…。 まず、水野美紀と津田寛治以外の役者の演技がキツすぎる。水野美紀は安定しているし(こんな映画であそこまで身体を張る必要はないのにめちゃくちゃ頑張っていた)、津田寛治はいつも通り気持ち悪くて嫌な野郎で素晴らしかった。その他がキツい。 まず神楽坂恵。園子温の妻+身体を張れる要員としての起用なのはわかるが、メインを務めるにはあまりに演技がおぼつかない。手足が短いのにグラマラス=スタイルが悪いのにエロい体つきは役にぴったりではあったが。全裸の彼女が鏡の前で「試食いかがですか」を繰り返すシーンはゾワゾワして好き。 そして冨樫真。これは非常に難しい役。正直、彼女のキツさのせいで中盤から後半にかけては観続けるのが苦痛でしかなかった。神楽坂恵もそうなのだが、明らかに覚えた台詞を読んでいるような芝居がかった口調が本当にキツイ。演技の緩急を声の大きさと高さだけで表現しようとする。舞台がメインの人らしいが、こんな難役ができるような器ではなかったのだと思う。彼女が登場してからは、彼女と神楽坂恵との問答のようなやり取りが何回も何回も繰り返される。後半はほぼこの二人のやり取りに終始すると言っても良い。それだけに、もう観ていられないレベルで辛かった。ヒステリックに喚き散らすことや低い声でボソボソ喋ることが狂気の表現だと思っているのなら大間違い。舞台ならあのくらい大げさにやる必要があるのかもしれないが、映画であの表現はただただエキセントリックで観ていて不快でしかない。ひどく疲れた。 あと小林竜樹という人も。これも重要な役どころのはずなのだが、とても残念だった。見た目はそこそこ独特な雰囲気を放ってはいるのだが、演技自体が全然ダメ。こちらも狂気よりも不快感を感じてしまって無理だった。 話の作り方自体も、率直に言って下手くそだと思った。序盤、貞淑な妻がAV落ちしていき自信をつけていくあたりは中々良かったのに。途中で冨樫真が演じる狂った淫乱おばさんが出てきてからは急につまらなくなる。何というか、後半に向けて作品自体の狂気とテンションがぐんぐん上がっていくのに対し、観ているこちらのテンションはぐんぐん下がっていっている感じ。一体何を見せられているんだ、という疲労感だけがぐったりと溜まっていく。エロシーンばかりなのだが、全くエロくなくてひたすら下品なんだよなぁ。わざとなのはわかっているが、余計にイライラが溜まっていくのも事実。「不思議なことに、男はただでやらせる女より、金を払わないとやらせない女の方を蔑む」という台詞はちょっと面白かった。あと水野美紀の使い方も非常に中途半端。もうちょっと上手く本筋に絡ませられないものかね。
孝人
3.5
園子温監督は、映画の中に論理を求めて無いのか、新たな論理を作りたいのか、、なんにせよ18歳以上は一度観るべし!見るべきシーンの多さは名作と言われる過去の作品に匹敵します笑
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