12명의 죽고 싶은 아이들
十二人の死にたい子どもたち
2019 · 미스터리/스릴러 · 일본
1시간 58분
(C)2019「十二人の死にたい子どもたち」製作委員会



“죽고 싶어, 하지만 다른 사람이 날 죽이는 건 싫어." 폐병원에 12명의 죽고 싶은 아이들이 모인다. 아이들의 미션은 ‘집단 안락사’. 그런데 그곳에서 아직 온기가 남아 있는 13번 참가자의 시체와 마주하게 된다. 함께 안락사하기 위해 모였다가 갑작스런 일에 휘말려 버린 그들. 곳곳에는 범행의 흔적이 부자연스럽게 남아 있고, 기묘한 사건들이 차례로 일어나기 시작한다. 그들은 '무사히' 죽을 수 있을까?
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ジュネ
2.5
2019年20本目は冲方丁原作の青春サスペンス小説を堤幸彦が映画化、新進気鋭の若手たちを結集して放つ話題の一作です。 この映画の予告編がバンバン流れていたときに近くに座っていたよく喋る老夫婦が、映像を見ながら「死にてえならさっさと死にゃあいいじゃねえかよ、なぁ?」ってはしゃぎながら奥さんと豪快に笑ってたんですね。その時はうるさい人たちだなとホントに腹が立ったんですけれど、本編見てから言いたいことはまさにその通りで。 とにかくこの話に出てくる奴らの「死にたい」って言葉はオブラートより薄くて、何も説得力がありません。第一本当に死にたい人はこんな風に集まって時間なんか掛けないですし、自分が死んだあとの事なんて気にする余裕はないでしょう。それに心の底から悩んでいたら人と会ってペラペラ理由を話したりしません。 事件が起きてもそんなの放っておけばいい話だし、事前に反対意見が出たら話し合うって面倒なルールがあると知っていたら、わざわざ参加なんてしないと思います。とまあ、一事が万事理屈もへったくれもなく、映画が悪いというより原作がそもそも体を成していません。 見所は真剣佑や杉崎花の進化を遂げた熱演くらいで、厚生労働省がキャンペーン目的で大枚はたいて作らせたことがありありと伝わってくる1本でした。
コウキマン
2.5
2019.9.21.053 娘が観たがったので。中高生が好きそうな映画といった印象。死にたくて集まった12人が、話し合いで全員賛成なら死ぬルール。しかし謎の13人目がいたことで、話がこじれる。死にたい理由はそれぞれで、それぞれに事情があるわけで。ラストは、なるほどそうなのねと言った感じ。冲方丁さんの原作は読んでみたい。
まりお
3.0
いや、仕方がないんだ。 予告とポスターで期待しちまうんだから。 ほんとに一言でまとめると、 「みんな、事情はある」 しかし、も少し猟奇やサスペンスを期待していくと、肩すかしをくらうこと必至。
よとり。
0.5
스포일러가 있어요!!
俊輔
0.5
스포일러가 있어요!!
らら
3.5
私は結構好きな内容。タイトルに「十二人の」とある時点でだいたい結末がどうなるのかはわかったし、期待はずれ感はなかった。CMとかの煽り方は良くなかったけど。デスゲームものを期待する人にはおすすめしないかも。 思春期の死にたい理由って、大人からみたらバカらしい理由もあるかもしれないけど、それって「彼らの世界の全て」に直結するものなんだよね。
リーマン
2.0
堤監督は、空撮から徐々に接近が好きですよね。 あと空好きですよね。 象徴的に天気の変化を映すんですけど、 話と関係ないだろと思ってしまいます。 丁度CM入るくらいのタイミングです。 自殺したい理由が全て本人の話なので 会話のシーンが長い。 話は進んでるんだけど、展開の起伏がないので 余計長く感じる。
free
3.5
ミステリーサスペンスだと思ってたら違った。 未成年12人で集まって練炭自殺しようと計画。しかし、先に睡眠薬を飲んで死んでいる遺体を発見。 誰が、いつ、なんのために。殺したのは誰? 結果はすごく優しい結末だった。みんな色々抱えてて、みんな沢山考えて死を選んだ。 最後まで見ても大きなどんでん返しはない。
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