Tomo_gabethedoggo3.0山崎まさよしってほんとカッコいい! 渋いから大好き。かっこいいわ。 今まで考えてこなかった 双子の複雑な気持ちが知れた。 でも途中で出てくる双子は いくつになって??40代くらい? 双子っていう事に、執着してるんかなぁ。 あんな泣きじゃくってしもて。 どっか引っ越したら良いのになあって思った。 主人公の気持ちわかったとして、 自分のせいで、弟が失恋して犯罪犯して おかん狂ってしもて、みんな死んだって 思っていたとすると、流石にちょっと🤏 自己憐憫かな? 自己嫌悪にもつながるし人生行き詰まり😳좋아요9댓글0
ジュネ2.02019年247本目は歌手が本業の山崎まさよしを主人公に起用、横山秀夫の原作を映画化したサスペンス『影踏み』。大胆なネタバレになるため、見ていない方はその点を踏まえて一読下さい。 ------------------------------------------------------------ 山崎まさよしをわざわざ主役の俳優として起用した意義はよく分からないんですけど、俳優としての出演が初めてではないからでしょうか、あからさまに「酷い」という程では無かったです。しかし、刑事役として出演している竹原ピストルが棒読みだわ滑舌悪いわで、一流俳優陣と共演させるのは可哀想だと思いました。本作、彼のナレーションから話がスタートするんですけど、冒頭の掴みとしては最悪でしょう。何でわざわざ地雷を一番大事な最初に爆発させるのかなと。 ------------------------------------------------------------ あと原作とどの程度違うか分からないんですけど、主人公が「泥棒を続けている理由」が全くピンと来ない。一応過去に悲痛な経験があることは発覚しますが、それが全然主人公のせいじゃないし、むしろ彼は被害者なんですね。だから何に罪の意識を感じてんのか、犯罪続けて何の復讐になんのか、本筋となるポイントに共感が抱けません。あと、北村匠海が実は◯◯って(ほとんど隠す意味ない)ネタが途中でいきなり明かされて、あっけにとられました。 ------------------------------------------------------------ この設定、小説では冒頭にすぐ明かされているんですが、映画ではそれを真ん中に持ってきたことで非常にバランスが悪くなっています。そんなスピリチュアルな話を1時間経ってからされても観客はついていけません。劇中で起こる事件そのものも、主人公が過去のトラウマを克服して前向きに歩いていくパートと何にも関連性がなく、全体的に脚本がグチャグチャで飲み込み辛いことの連続です。좋아요4댓글0
サリー2.5全てが中途半端な双子の話。 結局なんで主人公はドロボーになったのか?自分自身への復讐?弟を感じていたかったから?分かったような分からないような...、腑に落ちない。 もっと事件自体を深く掘り下げてもよかったのに。前半は事件に関係する人物が次々と現れて、どうなっていくのかなぁと期待したのに。 後半は何の面白みもなくあっさり事件解決し、双子を取り巻く話しに。 2組目の双子はいらんやろ。原作みてないからわからんけど、本当はもっと複雑に絡み合って重要なピースになっとるんやろけどね。 中村ゆりと北村匠海をみる映画。鶴見さんも良かったよ。좋아요1댓글0
ひでP2.52024年11月22日地上波、TVK。 よく分からない映画だったなぁ・・・。 原作、横山秀夫の小説. 監督、篠原哲雄。 主演、山崎まさよし。 夜に盗みを働く主人公が、さまざまな事件に関わりながら生きる姿を描く。 主題歌、主演の山崎。 プロデューサー、谷口正晃、『時をかける少女』監督。 深夜に忍び込んで物を盗む「ノビ師」の真壁修一(山崎まさよし)。 ある日忍び込んだ先で偶然遭遇した事件で逮捕される。 2年後、刑期を終え出所した修一は、相棒の啓二(北村匠海)と事件の真相を求め行動を開始する。가장 먼저 좋아요를 누르세요댓글0
Tomo_gabethedoggo
3.0
山崎まさよしってほんとカッコいい! 渋いから大好き。かっこいいわ。 今まで考えてこなかった 双子の複雑な気持ちが知れた。 でも途中で出てくる双子は いくつになって??40代くらい? 双子っていう事に、執着してるんかなぁ。 あんな泣きじゃくってしもて。 どっか引っ越したら良いのになあって思った。 主人公の気持ちわかったとして、 自分のせいで、弟が失恋して犯罪犯して おかん狂ってしもて、みんな死んだって 思っていたとすると、流石にちょっと🤏 自己憐憫かな? 自己嫌悪にもつながるし人生行き詰まり😳
ジュネ
2.0
2019年247本目は歌手が本業の山崎まさよしを主人公に起用、横山秀夫の原作を映画化したサスペンス『影踏み』。大胆なネタバレになるため、見ていない方はその点を踏まえて一読下さい。 ------------------------------------------------------------ 山崎まさよしをわざわざ主役の俳優として起用した意義はよく分からないんですけど、俳優としての出演が初めてではないからでしょうか、あからさまに「酷い」という程では無かったです。しかし、刑事役として出演している竹原ピストルが棒読みだわ滑舌悪いわで、一流俳優陣と共演させるのは可哀想だと思いました。本作、彼のナレーションから話がスタートするんですけど、冒頭の掴みとしては最悪でしょう。何でわざわざ地雷を一番大事な最初に爆発させるのかなと。 ------------------------------------------------------------ あと原作とどの程度違うか分からないんですけど、主人公が「泥棒を続けている理由」が全くピンと来ない。一応過去に悲痛な経験があることは発覚しますが、それが全然主人公のせいじゃないし、むしろ彼は被害者なんですね。だから何に罪の意識を感じてんのか、犯罪続けて何の復讐になんのか、本筋となるポイントに共感が抱けません。あと、北村匠海が実は◯◯って(ほとんど隠す意味ない)ネタが途中でいきなり明かされて、あっけにとられました。 ------------------------------------------------------------ この設定、小説では冒頭にすぐ明かされているんですが、映画ではそれを真ん中に持ってきたことで非常にバランスが悪くなっています。そんなスピリチュアルな話を1時間経ってからされても観客はついていけません。劇中で起こる事件そのものも、主人公が過去のトラウマを克服して前向きに歩いていくパートと何にも関連性がなく、全体的に脚本がグチャグチャで飲み込み辛いことの連続です。
水色ふうせん
1.5
스포일러가 있어요!!
agiraya
1.0
原作は読んでいませんが、ちょっと意味がわからないところが多く、映画としては……という感じです。尾野真千子さんは流石という感じなのです。ちょっと残念な作品です。
きの
1.5
스포일러가 있어요!!
tomomi
4.0
스포일러가 있어요!!
サリー
2.5
全てが中途半端な双子の話。 結局なんで主人公はドロボーになったのか?自分自身への復讐?弟を感じていたかったから?分かったような分からないような...、腑に落ちない。 もっと事件自体を深く掘り下げてもよかったのに。前半は事件に関係する人物が次々と現れて、どうなっていくのかなぁと期待したのに。 後半は何の面白みもなくあっさり事件解決し、双子を取り巻く話しに。 2組目の双子はいらんやろ。原作みてないからわからんけど、本当はもっと複雑に絡み合って重要なピースになっとるんやろけどね。 中村ゆりと北村匠海をみる映画。鶴見さんも良かったよ。
ひでP
2.5
2024年11月22日地上波、TVK。 よく分からない映画だったなぁ・・・。 原作、横山秀夫の小説. 監督、篠原哲雄。 主演、山崎まさよし。 夜に盗みを働く主人公が、さまざまな事件に関わりながら生きる姿を描く。 主題歌、主演の山崎。 プロデューサー、谷口正晃、『時をかける少女』監督。 深夜に忍び込んで物を盗む「ノビ師」の真壁修一(山崎まさよし)。 ある日忍び込んだ先で偶然遭遇した事件で逮捕される。 2年後、刑期を終え出所した修一は、相棒の啓二(北村匠海)と事件の真相を求め行動を開始する。
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