さやか3.5誰も認めてくれなくてもやり抜く、中途半端が一番つまらない! トミーのあそこまで最後まで自分を信じてやり遂げる自信はなかなか普通の人には無理だし、途中で離れてしまったけど側から見たら変人にしか見えないトミーをあそこまで信じてついて行くグレッグもなかなか。 自伝映画ってあんまり好きじゃないものが多いけれどフランコ兄弟の演技力と信頼関係がこの映画を引き立ててくれている。 セスローゲンとジェームズフランコの組み合わせはもうどんな映画でも面白くなる。大好きすぎる。좋아요8댓글0
かわうそ2.5駄作を生み出してしまった監督が 思わぬ形でカルト作品として扱われ 今もなんやかんやでご活躍とか。 年齢も映画製作の巨額な資金の出処も、 全て不明の謎多き監督の実話。 600万ドル投資して 当時は1800ドルしか回収出来ず、 後々にじわじわと人気が出て 黒字になったというから凄い。 その「The Room」という作品は 未視聴なので 見たらまた違っていたのかも。 最低な監督は エド・ウッドがいる。 エド・ウッドのジョニーデップの映画も面白かった。 彼の作品は最低でしたが。 金にものを言わせるとは まさにこの事かと思ってしまい、 映画にかける情熱、等が あんまり伝わらず。 友達が欲しかっただけなのかなぁ と、何となく思ってしまいました。 エンディングの TheRoomとの比較のカットは 本家そっくりで1番笑えました。 いや本当に演技下手だな。좋아요2댓글0
ひろ3.5ジェームズ・フランコが監督・主演を務めて製作された2017のアメリカ映画 ・ 史上最低の映画と言われカルト映画として絶大な人気を誇る2003年の映画「ザ・ルーム」。そんな映画の製作過程を描いた内容。製作・監督・脚本・主演をこなした謎の男トミー・ウィゾー。カルト映画だということすら未だ認めていないようだが、まあ偉大なる変人は自らも映画化されるだけの個性があったということだろう ・ トミーと同じく俳優を目指すグレッグ。2人が夢見てロサンゼルスへ行くことから物語は始まる。トミー役は最早誰だか見ても分からないジェームズ・フランコ。なりきり過ぎて監督なのにカメラ回ってない時もトミーを演じたままだったとか。裸にもなるし、イケメンとか気にしないイカれたフランコ好きだな ・ 相方のグレッグを演じるのが実の弟デイヴ・フランコ。まさかの兄弟で主演。ホームビデオか!きっと撮影現場は楽しかっただろう。兄弟が仲良く演じてます。セス・ローゲンは映画化権を買った本人なので脇役で登場。ザック・エフロン、シャローン・ストーン、メラニー・グリフィスとかジェームズ・フランコに出てよと頼まれたて出たのか脇役がやたら豪華。変な役ばかりでちょっと笑っちゃう ・ 世紀の駄作を大金使って作っていくという恐ろしい話だが、これが実話なんだからさらに恐ろしい。しかし、映画の神様は物好きなのかカルト映画として成功するというミラクル。駄作だから人気があるというのが面白い。ぜひその駄作を映画館で観てみたいものだ。ジェームズ・フランコはコメディアンです좋아요2댓글0
motoyAlive4.5“Oh Hi Mark” 史上最低の駄作映画といわれ、カルト的な人気を誇る『The Room』の制作過程を描く実話を基にしたコメディ作品。 《あらすじ》 サンフランシスコにある演劇学校に通うグレッグ・セステロ(デイブ・フランコ)はクラスのなかでも独特な演技で一際目立つトミー・ウィゾー(ジェームズ・フランコ)と友達になり、二人は俳優としての夢を掴むため、LAへと向かう。しかし、二人ともオーディションに落ち続け、夢を諦めかけたある日、グレッグの自分達で映画を作れたらなという呟きをきっかけに二人は映画を作り始める。 《感想》 題材になっている『The Room』は見ていなくても問題なし。この映画を見終わったあとは『The Room』を見たくてたまらなくなっていて、見てもいないのに虜になってしまう。それくらい、史上最低の駄作でありながら『The Room』の魅力がこの映画から伝わってくる。 その魅力のひとつは『The Room』の監督・脚本・主演をつとめるトニー・ウィゾー。東欧訛りの英語を喋るのに頑なにニューオリンズ出身を貫き、どう見てもティーンには見えないのに19歳だと言い張り、『The Room』の制作費600万ドルを用意できてしまう程、超大金持ちというとんでもない個性強めのキャラクター。序盤は気味の悪さも感じてしまうが、見終わった後にはすっかり愛すべき存在に。 トニー演じるのはカメレオン俳優ジェームズ・フランコ。映画だから少し大袈裟に演技してるのだろうと思ったら、エンドロールに流れる『The Room』との比較映像で再現度が物凄く高いことに衝撃。話し方、動作など細かいところまで研究され尽くした演技は見物。 主演のジェームズ・フランコ以外にも弟のデイブ・フランコ、友達のセス・ローゲン、ザック・エフロン、ジョシュ・ハッチャーソン、シャロン・ストーンなどなど上げたらきりが無いほど有名俳優たちが出演しており、豪華キャストも見どころのひとつ。 A24らしからぬエンタメに振り切ったストーリー。終始、腹を抱えて笑ってしまった。映画愛も詰まっていて、面白いだけじゃないおすすめの作品。좋아요1댓글0
ひとり歩き4.5フランコ兄弟が同作に出演するとは! しかもこれ、個人的にはかなり笑えた。 トミーと撮影監督のやりとりが好き。何回も同じシーンを見て笑ってしまった。 でも、シリアスな話。トミーが言っていることはとても良くわかる。少し理解出来る気がする。 自分も映画を作りたいと思ってる反面、トミーの映画に対する生き様が妙に納得出来る。 ザ・ルーム 是非見てみたい 多分笑っちゃうけど좋아요1댓글0
いやよセブン3.0日本では公開されていないひどい映画の制作秘話。 製作、監督、主演をした男(ジェームズ・フランコ)は製作費に600万ドルつぎ込んだとのこと。 2003年にロスで1館のみ公開され、収入が1,800ドルというから驚き。 この男は未だに謎が多いらしく、ハリウッドの映画作りの裏側を覗けて面白い。 まぁ、このひどい映画は見たくないけど。가장 먼저 좋아요를 누르세요댓글0
YUI3.5実話をジェームズ・フランコが監督・主演した作品。 確かオスカーか何かにもノミネートされてた記憶。 弟が主人公を演じてるけど、ジェームズ・フランコがとにかく強烈。 こんな人がいたのか、とずっと豆鉄砲食らってる気分。 ふざけてるのか、大真面目なのか。 ある意味、めちゃくちゃピュアな人なのかも。가장 먼저 좋아요를 누르세요댓글0
さやか
3.5
誰も認めてくれなくてもやり抜く、中途半端が一番つまらない! トミーのあそこまで最後まで自分を信じてやり遂げる自信はなかなか普通の人には無理だし、途中で離れてしまったけど側から見たら変人にしか見えないトミーをあそこまで信じてついて行くグレッグもなかなか。 自伝映画ってあんまり好きじゃないものが多いけれどフランコ兄弟の演技力と信頼関係がこの映画を引き立ててくれている。 セスローゲンとジェームズフランコの組み合わせはもうどんな映画でも面白くなる。大好きすぎる。
かわうそ
2.5
駄作を生み出してしまった監督が 思わぬ形でカルト作品として扱われ 今もなんやかんやでご活躍とか。 年齢も映画製作の巨額な資金の出処も、 全て不明の謎多き監督の実話。 600万ドル投資して 当時は1800ドルしか回収出来ず、 後々にじわじわと人気が出て 黒字になったというから凄い。 その「The Room」という作品は 未視聴なので 見たらまた違っていたのかも。 最低な監督は エド・ウッドがいる。 エド・ウッドのジョニーデップの映画も面白かった。 彼の作品は最低でしたが。 金にものを言わせるとは まさにこの事かと思ってしまい、 映画にかける情熱、等が あんまり伝わらず。 友達が欲しかっただけなのかなぁ と、何となく思ってしまいました。 エンディングの TheRoomとの比較のカットは 本家そっくりで1番笑えました。 いや本当に演技下手だな。
ひろ
3.5
ジェームズ・フランコが監督・主演を務めて製作された2017のアメリカ映画 ・ 史上最低の映画と言われカルト映画として絶大な人気を誇る2003年の映画「ザ・ルーム」。そんな映画の製作過程を描いた内容。製作・監督・脚本・主演をこなした謎の男トミー・ウィゾー。カルト映画だということすら未だ認めていないようだが、まあ偉大なる変人は自らも映画化されるだけの個性があったということだろう ・ トミーと同じく俳優を目指すグレッグ。2人が夢見てロサンゼルスへ行くことから物語は始まる。トミー役は最早誰だか見ても分からないジェームズ・フランコ。なりきり過ぎて監督なのにカメラ回ってない時もトミーを演じたままだったとか。裸にもなるし、イケメンとか気にしないイカれたフランコ好きだな ・ 相方のグレッグを演じるのが実の弟デイヴ・フランコ。まさかの兄弟で主演。ホームビデオか!きっと撮影現場は楽しかっただろう。兄弟が仲良く演じてます。セス・ローゲンは映画化権を買った本人なので脇役で登場。ザック・エフロン、シャローン・ストーン、メラニー・グリフィスとかジェームズ・フランコに出てよと頼まれたて出たのか脇役がやたら豪華。変な役ばかりでちょっと笑っちゃう ・ 世紀の駄作を大金使って作っていくという恐ろしい話だが、これが実話なんだからさらに恐ろしい。しかし、映画の神様は物好きなのかカルト映画として成功するというミラクル。駄作だから人気があるというのが面白い。ぜひその駄作を映画館で観てみたいものだ。ジェームズ・フランコはコメディアンです
motoyAlive
4.5
“Oh Hi Mark” 史上最低の駄作映画といわれ、カルト的な人気を誇る『The Room』の制作過程を描く実話を基にしたコメディ作品。 《あらすじ》 サンフランシスコにある演劇学校に通うグレッグ・セステロ(デイブ・フランコ)はクラスのなかでも独特な演技で一際目立つトミー・ウィゾー(ジェームズ・フランコ)と友達になり、二人は俳優としての夢を掴むため、LAへと向かう。しかし、二人ともオーディションに落ち続け、夢を諦めかけたある日、グレッグの自分達で映画を作れたらなという呟きをきっかけに二人は映画を作り始める。 《感想》 題材になっている『The Room』は見ていなくても問題なし。この映画を見終わったあとは『The Room』を見たくてたまらなくなっていて、見てもいないのに虜になってしまう。それくらい、史上最低の駄作でありながら『The Room』の魅力がこの映画から伝わってくる。 その魅力のひとつは『The Room』の監督・脚本・主演をつとめるトニー・ウィゾー。東欧訛りの英語を喋るのに頑なにニューオリンズ出身を貫き、どう見てもティーンには見えないのに19歳だと言い張り、『The Room』の制作費600万ドルを用意できてしまう程、超大金持ちというとんでもない個性強めのキャラクター。序盤は気味の悪さも感じてしまうが、見終わった後にはすっかり愛すべき存在に。 トニー演じるのはカメレオン俳優ジェームズ・フランコ。映画だから少し大袈裟に演技してるのだろうと思ったら、エンドロールに流れる『The Room』との比較映像で再現度が物凄く高いことに衝撃。話し方、動作など細かいところまで研究され尽くした演技は見物。 主演のジェームズ・フランコ以外にも弟のデイブ・フランコ、友達のセス・ローゲン、ザック・エフロン、ジョシュ・ハッチャーソン、シャロン・ストーンなどなど上げたらきりが無いほど有名俳優たちが出演しており、豪華キャストも見どころのひとつ。 A24らしからぬエンタメに振り切ったストーリー。終始、腹を抱えて笑ってしまった。映画愛も詰まっていて、面白いだけじゃないおすすめの作品。
ひとり歩き
4.5
フランコ兄弟が同作に出演するとは! しかもこれ、個人的にはかなり笑えた。 トミーと撮影監督のやりとりが好き。何回も同じシーンを見て笑ってしまった。 でも、シリアスな話。トミーが言っていることはとても良くわかる。少し理解出来る気がする。 自分も映画を作りたいと思ってる反面、トミーの映画に対する生き様が妙に納得出来る。 ザ・ルーム 是非見てみたい 多分笑っちゃうけど
ミスト君
3.5
스포일러가 있어요!!
いやよセブン
3.0
日本では公開されていないひどい映画の制作秘話。 製作、監督、主演をした男(ジェームズ・フランコ)は製作費に600万ドルつぎ込んだとのこと。 2003年にロスで1館のみ公開され、収入が1,800ドルというから驚き。 この男は未だに謎が多いらしく、ハリウッドの映画作りの裏側を覗けて面白い。 まぁ、このひどい映画は見たくないけど。
YUI
3.5
実話をジェームズ・フランコが監督・主演した作品。 確かオスカーか何かにもノミネートされてた記憶。 弟が主人公を演じてるけど、ジェームズ・フランコがとにかく強烈。 こんな人がいたのか、とずっと豆鉄砲食らってる気分。 ふざけてるのか、大真面目なのか。 ある意味、めちゃくちゃピュアな人なのかも。
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