기동전사 건담: 섬광의 하사웨이 키르케의 마녀
機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女
2026 · 애니메이션/SF/액션/전쟁/드라마 · 일본
1시간 48분
(C)創通・サンライズ



‘샤아의 반란’이라 불린 제2차 네오지온 항쟁이 끝난 후 12년. 우주세기 105년. 지구 환경은 계속해서 악화되고, 지구연방정부는 지구를 보존한다는 명목 아래 민간인을 강제로 우주로 이주시키는 ‘인간 사냥’ 정책까지 자행하며 부패의 극에 달한다. 이러한 현실에 맞서 고위 관료 암살을 통해 저항을 시작한 반정부 조직 ‘마프티’. '샤아의 환생’이라 불리며 조직을 이끄는 리더 마프티 나비유 에린의 정체는, 과거 브라이트 노아의 아들이자 전쟁을 겪은 청년 하사웨이 노아였다. 신비한 힘을 지닌 소녀 기기 안달루시아를 만난 이후, 하사웨이는 잊고 있던 과거와 마주하며 깊은 혼란에 빠진다. 그럼에도 그는 ‘마프티’의 이상을 위해 지구연방 고위 관료들이 집결하는 애들레이드 회의 습격 작전을 준비한다. 한편, 지구연방군의 젊은 지휘관 케네스 슬렉 대령 역시 애들레이드 회의를 방어하는 동시에 ‘마프티’의 섬멸을 목표로 움직이기 시작한다. 기기 또한 자신에게 주어진 신비한 운명에 이끌리듯 홍콩으로 향한다. 애들레이드 회의를 앞두고, 에어즈록을 무대로 서로 다른 신념이 충돌하는 운명의 결전이 시작된다. 과연, ‘마프티’와 ‘키르케 부대’ 중 행운의 여신은 누구의 편에 설 것인가.
🦈 普通じゃない出会いが、恋になる
「シャークボーイミーツガール」都度課金開始✨
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YuhraMagami
4.0
스포일러가 있어요!!
hanako
3.5
2026/2/1 レビュー忘れてた!結局公開3日目に観に行ってしまった。 ◆ 大人ガンダム!セクシーなシーン沢山+会話劇。映像美がとんでもなくて、そこは満足度高し。この作画でカミーユやジュドーを観たい。 とりあえず言えることは、逆襲のシャアを観てないとチンプンカンプンですねこれは。 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆【ネタバレあり】 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ アムロは戦いから抜けられなくなった男、カミーユは戦いに壊された男、ジュドーは戦いと距離を置いた男…じゃあハサウェイは?というと、「戦いに利用されてる男」、という印象。 前作のレビューで「どこか抜けてる」と表現したのだけど、今回ちょっと分かった。ハサウェイのテロ行為は、そこに“意志”を感じないんだ。序盤から精神を強めに病んでいる描写が多く、テロ組織にうまく利用され、マフティーとして行うテロ行為が大義だと信じて込んでいる状態なんですね。 ◆ ギギは前作レビューで「悲しい女」と言いましたが、今回「意外に普通な女」と思いました。 メイスとの対面時に明らかな不快感と焦りが見え、「なんだ、ギギも大したことないな」と。生きてる実感がない人生で、愛人である自分しかなくて、メイスのような女は1番コンプレックスを刺激される相手なんでしょう。メイスの職業=ハウンゼンのCAになれる人いうのは、家柄や学歴などの血統書付きの女性でしょうから。 (ちなみにギギがメイスに耳打ちした言葉は、音響の良い映画館だとしっかり聞こえるらしい) ◆ アムロの出番多すぎ問題。アムロが逆襲のシャアで発した「死人に引っ張られるぞ!」は本当にフラグになってたね。クェスとアムロという幻影にひたすら悩んでます。閃光のハサウェイは、「逆襲のシャア」でやらかした自分の行為にどう決着をつけるかという話なんだな。なのにハサウェイの思想がシャアのそれと見事に重なってしまう皮肉。 ◆ ミライとブライトがちゃんと一緒に生活してる描写って初めてじゃない?感動…!だからこそ尚更2人が可哀想で…あなたの息子は今、テロ行為をしたり、優しい彼女に塩対応してたり、美女に出会って肉欲に悩んでます、なんて言えない…!(こう書くとハサウェイろくでもない男。ただ、今回のケースは何もかも忘れてギギに溺れてしまうのがベストな気がする)
Hase
4.0
テロリストがガンダムで腐敗した政府を斬る2作目 ギギとハサウェイがこれまでのしがらみから吹っ切れるまでの話がメインで戦闘は控えめ 基本的にガンダムらしく女の尻を追いかける内容 ギギの気分転換のために部屋改装したり買い物する描写必要だった!? 仲間がやられても描写があまりにもあっさりしてて、話を重くしないためかもしれないがかなり薄味で気になった ハサウェイは今更元カノを追いかけるのは未練タラタラすぎてキモかった。ハサウェイは共感できないキャラで、途中のアムロの「だったら連邦の中で変えてみろ」はあまりにも正論すぎた。 ケネスは無能っぽい有能でギギ無しでもマフティー普通に見つけそうでむしろ、ケネスは今回損な役回り ロボバトルが控えめなのと、前回良かったミサイルバトルは臨場感あって面白いものの、こちらのミサイルをほぼ撃てないので爽快感が少なめ。 全体的に戦闘が暗くて何してるわからなかった。特にラストの訓練用ガンダム決戦仕様みたいな機体の戦闘は何が何だかわからなかった。 ただ、ラストのガンダムを斬ろうとするところはクシィーが化け物みたいに見えて怖くてかなり良かった!
カマショー
3.0
三部作の二作目にして未だハサウェイは好きになれないし、クスィーガンダムに手足や武装の動きが無くてロボットの表情が見えなくて好きになれない。たぶん演出だろうけど相変わらず画面が暗くてよく見えない。最後に夜が明けて正にガンダムの「表情」が見えて、三作目では魅せてくれることに期待。暗くて機体が見えない代わりに、コクピットのアラートが鳴りまくる戦闘描写は面白い。
らいか
4.0
「閃光のハサウェイ キルケーの魔女」 正直、映画館じゃなくて配信待ってて良いかと思ってた。だが主題歌がガンズアンドローゼスのスイートチャイルドオブマインと聞き、映画館の大画面と大音量でスイートチャイルドオブマインを聴きたいと思ったので、行くことに決めた。噂によるとガンズの曲はエンディングテーマだという。どんなタイミングであの名曲を差し込んでくるのか確かめに行くことにした。 映画の冒頭、軽く前作の復習が流れる。おれは前作を見たばっかだからわかるがこれ、未見の人はほぼ意味わからん気がする。 物語前半は相変わらずギギに翻弄される男たちの話が続く。そしてやはりハサウェイの煮え切らなさにイライラ。ギギに関しては天真爛漫風に見えて実は策略家なのが少し見えてきて前作よりは好感度が上がる。しかし、あの小さい荷物をコロコロに乗せて運んでるのはなんなのだろうか。その謎は最後まで解けなかった。あれ何が入ってんだろ?ダイヤ? キルケーの魔女では前作よりも更にモビルスーツ戦がカッコよくなっている。CGバリバリではあるが、そのCGの良さをふんだんに上手く活用してる。なんかエースコンバットを思い出してしまった。 そして終盤。物語はクライマックスへ。 もうね最後あたりもう完全に心持ってかれた。 これはやられた。逆襲のシャアをリアルタイムに映画館で観た世代としては、これは喰らう。 そう来たか。いやはや。少し涙出た。 ああ、観にきて良かった.... と油断したところに!! スイートチャイルドオブマインの あのギターの響きが!!! これはもうたまらん。 タイミングベストオブベストだ!! 音楽は心を過去にタイムスリップさせんのよ! ハサウェイぐらいのあの年齢あたりに一気に飛ばされた!!これまでハサウェイにやきもきイライラしてたが、同じ世代の気持ちになっちまった! よし!許す!!許すぞハサウェイ!! いやそしてこの曲の映画とのシンクロさが凄いね。まるでこの映画のために作ったようだ。
ゆう
3.0
背景の海や建物の描画の素晴らしさに見惚れてしまいました。時間かけてますねー。 ガンダムの世界は思想と理想がぶつかり合う世界なので、そもそもの背景と歴史を知らないと、たまに単語とか何言ってるかわからなかったです。 Ξ(クスィー)ガンダム の造形はかっこいいです。でかいねー。戦闘シーンは少なめだったのでもっとあってもよかったかも!でも少ないからこそ、モビルスーツがただ飛んでるだけでワクワクできたのかな〜。 ガンプラを展示してたので見てたらじわじわ欲しくなっちゃいました!でも思うだけでほんとには買わないですけどね。笑 新宿ピカデリー(ア)
ゆたかマスク
3.0
ブライトよ息子を殴っていたんだね。 ハサウェイのトラウマはクェスを救えなかった、目の前で殺されたからなのか?チェーンを殺してしまったからであってほしい。そこに罪悪感を感じててほしい。今回もクェスでしたね。アムロの亡霊はそこを突っ込まないのか? 私にとってガンダムはモビルスーツかっけー、赤い彗星かっけー、ランバ・ラルかっけーから始まり、大人になって見返してみると、戦争の悲惨さや、ジオンにも正義があったり、大人も子供も楽しめる作品だったんです。 「閃光のハサウェイ」ムズすぎ。作戦とかもうよく分からん。ジェット・ストリーム・アタックを期待したらだめですか?ギギの模様替えとかプールのシーンはいらんでしょう。 エンディングのガンズ・アンド・ローゼズのSWEET CHILD O'MINEかっけー。 新宿ピカデリー鑑賞。
てんぞー
4.0
前から思っていたけど、このシリーズにはけれん味が足りない。 キメ演出を盛れとは言わないが、爽快なMS同士の激突が少ないのは明確に不満な所。 MSは質量を感じるリアルな動きをするものの、戦闘は空中戦が主軸になるので重量感というよりも鈍重な印象を受けてしまう。 そんな所が弱点だと思っていたが、今作冒頭のPOV映像で、ふと気づくことがあった。 人間視点から見上げるMSの巨体、爆煙や粉じんの向こう見えるMSの影、どこから飛んでくるか分からない攻撃、圧倒的な存在から「自分が認知されている」という恐怖。圧倒的な恐怖の対象としてのMS。 思えば、前作からして人間目線でMSの恐怖を描くという試みは十分にやっていた。 飛び散るメガ粒子の飛沫の中、ギギと逃げる場面はその最たるもの。 姿が見えないまま異音とともに迫るペーネロペーや、MSを俯瞰する視点を極力排した作り方など、その当時は「もっとMS見せろ」と思ったものだが、今回のPOV映像を見てハッキリと理解した。 つまりこの作品におけるMSとは恐怖であり災害であり、怪獣である。 そうか、閃光のハサウェイとは怪獣映画だったのだ。すべて理解できた。前作に抱いた不満がすべて腑に落ちる音が聞こえた。 他者を圧倒する大怪獣クスィーに対して、その内側に存在するハサウェイはドラマの中で苦しみ悩み、押しつぶされそうになっているのが非常に象徴的でもある。 閃光のハサウェイとして必要なドラマであり葛藤ではあるが、その捻れがけれん味の不在に繋がり、私をモヤモヤさせていたのだ。 これが目指した表現なのか、結果の産物なのかは分からないが、MSをロマンではなく恐怖として描こうとしている事に間違いはないだろう。 個人的にも前作からモヤモヤしていたわだかまりに答えを得たので、とても清々しい思いで鑑賞することが出来た。 それはそれとして、もっと怪獣(MS)見せろとは思っている。
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