야쿠자 어쌔신
ある用務員
2020 · 액션/드라마 · 일본
1시간 26분
(C)2021「ある用務員」製作委員会



프로페셔널 킬러의 마지막 임무 9명의 킬러들과 벌이는 무자비한 대결 후카미 아키라는 아버지 미쓰오가 어린 시절에 누군가에 의해 살해된 이후 일본 지하 세계를 지배하고 있는 마지마 그룹의 요시키 회장에 의해 길러졌다. 그는 조직의 특급 암살자로 활동하며 평소에는 회장의 딸 유이가 다니는 고등학교의 청소부로 일하며 비밀리에 그녀를 경호하고 있다. 어느날 조직 내 반란이 일어나고 회장은 후카미에게 숨겼던 과거를 알려준다. 그리고 유이를 지켜달라는 최후의 업무를 맡기게 된다.
🌙 抜け殻になっても、感情は消えない
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출연/제작
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삽입곡 정보

Introduction

Gang FunkⅠ

The Truth of the shadow

The two Bullets

ParricideⅠ

ParricideⅠ
くらっしゃあ
4.0
福士誠治は私にとって、2014年の『機動警察パトレイバー』の実写版『THE NEXT GENERATION パトレイバー』シリーズでアニメ版の篠原遊馬にあたる塩原佑馬を演じ、真野恵里菜や千葉繁らと共にゆるぅ~い感じで愉しませてもらって以来、ファンというわけではないのだが、他の俳優よりもはるかに思い入れのある俳優だ。 そんな福士誠治の記念すべき初主演映画。 観逃すわけにはいかない。 彼が演じるのは、ヤクザのボスである養父に殺し屋として育てられ、ある目的のために、とある高校に用務員として勤める主人公、深見。 あることをキッカケに、なんだかんだと最終的に、放たれた9人の殺し屋と戦うことになる。 ストーリー、シチュエーションは、観ているうちに完全に中盤以降の殺し屋たちとの戦いをお膳立てするためのものだとわかるので、まともにツッコミ入れても徒労に終わる。 監督は、阪元裕吾というまだ20代半ばの若者。私にとっては、はじめましての監督だが、全体として【奇をてらってる】感が満載。バイオレンスもありがちで、特筆するほどでもない・・・が、けっしてつまらなかったわけではなく、そこそのの面白味も感じさせてもらえた。 それより何より、最初にも述べたが、福士誠治の記念すべき初主演映画だ。 今回はそれでもうじゅうぶん。 それから、風の噂?で聞き及んでいたスタントパフォーマー伊澤彩織(JK殺し屋)は今後ちょっと追いかけてみたい。 とりあえずは同じく阪元裕吾監督の『ベイビーわるきゅーれ』だな。 そのうち『るろうに剣心』も観て、誰のスタントダブルなのか見破りたい。 【U-NEXT】
Masatoshi
3.0
40分間、やたら大きいBGMに会話を邪魔されながらダラダラしたドラマを見せられ、46分過ぎた頃、それなりに個性有る殺し屋達が学校に現れてから『ブレット・トレイン』風にようやく面白そうになります。どんどん生徒も殺し屋も殺されますが、殺伐さはなく独特なユーモアで笑わせてくれます。 とぼけた感じだけ恐怖倍増する前野朋哉もいいし、渡辺哲、もうね、演技観られるだけで嬉しいです。先生役の波岡一喜、やはり演技が安定しています。山路和弘も渋くていいです。出番が少なくて勿体ないのが野間口徹でした。北代高士も存在感ありましたし、福士誠治も二枚目役が似合ってました。 ラストをもう少しカラッとさせて、前半がもっとデンポとセンスがよい演出だったらと惜しまれます。
ユウ
3.5
「ベイビーわるきゅーれ」の2人が見たくて観賞。残り40分から面白くなる。音楽が大げさだか、やはり格闘アクションが良かった。
まじママんじ🍀
3.5
『ベイビーわるきゅーれ』の2人が出てると分かってしまったら観るしかない👩❤️👩声優の山路さんも出ていて超LUCKY、ジェイソン·ステイサムの声をおまけに聞けてstartから楽しめました~、一ノ瀬ワタルも嬉しい😆とりあえず殺しに対しての抜け感がこの時もあったのですね~、なかなか良かったデス!
アリちゃんパパ
3.0
命を狙われた暴力団組長の娘を守って守って守り抜く用務員の死闘を描いたアクション映画です。 脚本、演出は、アマチュアに近いし、キャストも地味ですが、次々に襲いくる殺し屋を用務員が薙ぎ倒すというシンプルな構成には力があり、楽しめました。 バイプレイヤー専門の福士靖司は、アクションも含めて良く頑張りました。 残念だったのは、ヒロインが平凡過ぎて、命を懸けて守り抜く対象としては弱いと感 じられたことです。
たっちゃん-半変人のお調子者-
4.0
JK、チンピラ、お爺さん…色んなタイプの殺し屋が集結していく所は、さながら殺し屋の博覧会。 アクションも銃撃戦、スピード系とパワー系の肉弾戦と様々で観ていて楽しい事この上無い。 ただドラマパートが鈍重で、しかもアクションの合間合間に入れるから、せっかくのアクションの軽快さが損なわれてると感じた。 伊澤彩織さんはマジでカッコいいわ。ベイビーわるきゅーれと いい、この人のアクション観て、惚れない人いないでしょ。 映画評価基準 この映画が好きか 7 没入感 7 脚本 7 映像 9 キャスト 10 感情移入度 8 音楽 7 余韻 8 おすすめ度 7 何度も観たくなるか 6 計76点
Takmaaaaani24
3.5
阪本裕吾は『ハングマンズ・ノット』を観て、すごい気概のある映画を作る若手さんだなぁ…と感動して、で本作も良かった♬シンプルなガンアクションに特化してて、銃好きなんだなぁ。。しかし強者面して登場する9人の殺し屋がどれもあんまり強くないってのは意外だったw
uboshito
3.0
阪元裕吾監督のファンではあるんだけど、この作品に関してはイマイチのれなかった。せっかくの設定が台無しというか、この設定なら、もっともっと面白くできたはずなのに、なんでこんなんなってしまったのか…もったいない、というのが正直な感想。アクションや殺し合いのシーンはいつも通りの阪元印だけどちょっと元気がないようにも感じた。 と思ってたら、脚本は別の人が書いていることが判明。それが最大の原因かなぁと。制作費を引っ張ってくるのに誰かに言われたのかな…「ブレイクしたいならプロの脚本家が書いたもので撮りなさいよ」とか なんとか…知らんけど。 肝心の、学校用務員である主人公の深見が実は殺し屋として育てられたというのは、セリフの説明があるだけで、映画を見ているだけでは全然伝わってこないところが最大の難点か。別の人が書いた脚本がダメだと、いつも自分で脚本を書いている監督が撮ってもこうもテイストが違ってしまうのかというお勉強にはなった。 とはいえメインストリームに出てき始めた阪元裕吾監督のもとに、有名どころの俳優さんが集まってきて、そこはいい感じだった。プロの(?)俳優さんはやはり滑舌が段違い。何を喋っているかとてもクリアに聞こえるが、自主制作から来ている俳優さんは、今ひとつ何言ってるかわからない、という差もよくわかった。
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