코멘트
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    star3.5
    タイトルとビジュアルだけを見ると、エル・ファニングのアイドル映画みたいだけど、意外にSFなんですね🛸 何か80年代を感じさせる懐かしい味わいです。設定は1977だからそんなもんか。 [若さの情熱] 古い慣習を打ち砕き、新しい[何か]を生み出すための反抗や情熱は若さの特権かもしれないが、若者だけの専売特許とも思わない。とは言え、歳を重ねるごとに[熱]を失っていくのは事実だ。 向こう見ずな爆発は出来るだけ若い内に経験した方が良い。 第三反抗期は速攻で刑務所送りにされるのだから…😀💣 🚓💨 しかしニコール・キッドマンってなんでも演るんだな!と感心いたしました。
    160
    トラウマ!って聞いたから見たかった! 聞いて想像してたのと違って、面白かったー! パンクしてるし、イギリスのイメージすごい合ってる。 脚本しっかりしてるし。 主演の女の子、歌ってる時スゲー可愛い!
    120
    「異星人×パンク、のカルトラブロマンス笑」 パンクな生き方に憧れる若者と、パンクを通して彼に惹かれていく異星人(!)の、ハチャメチャカルトラブロマンス笑 ぶっ飛んだ世界観と、スカッとするパンクな展開、それに「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」に“なんとなく似てる感”が楽しめる映画。 「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」のジョン・キャメロン・ミッチェルが監督。『ネオン・デーモン』のエル・ファニング、史上最年少トニー賞受賞のアレックス・シャープ、そしてオスカー女優ニコール・キッドマンが出演。アカデミー衣装デザイン賞受賞のサンディ・パウエルが衣装担当。カンヌ国際映画祭正式出品作品。 ザン(エル・ファニング)が見せる異星人っぽい、というか人間離れした愛情表現が、なんとも微笑ましい。見つめ合い、次に脇を撫でさせるシーンには笑った!違和感は覚えつつも、そんな彼女にのめり込んで行くエン(アレックス・シャープ)の様子は、この映画のハチャメチャ感満載の中でひとつ、とても心地いい映画の芯になっていたと思う。 “異星人”がただの変わった衣装を着た人間みたく映っていて、監督の世界観を受け入れながら見ないと、あっさり引いてしまうので注意。
    90