맨디
Mandy
2018 · 액션/판타지/공포/미스 터리/스릴러 · 미국, 벨기에, 영국
2시간 1분
(C) 2017 Mandy Films, LTD. All Rights Reserved



1983년 섀도우 마운틴 근처의 어느 황무지, 레드 밀러는 묘한 매력이 넘치는 맨디 블룸에게 푹 빠져있다. 그러나 우상 숭배자들과 초자연적인 존재들이 그가 만든 낙원을 무참히 짓밟는다. 이제 그에게 남은 것은 광신도들을 찾아 똑같이 갚아 주겠다는 복수심뿐이다.
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きんた
2.5
ニコラス・ケイジ主演。 愛する彼女の敵討ちだよ。 過去のある男レッドは、愛する女性マンディと人里離れた場所で静かに暮していた。しかし、マンディに固執する狂気の集団によって、彼女は炎につつまれレッドの目の前で惨殺される。怒り狂ったレッドは、オリジナルの武器を携え復讐に向かう。しかし、彼の前には、得体のしれない姿をしたバイク軍団が立ちはだかった。 B級映画主演俳優ニコラス・ケイジ様の安定B級映画。殺された彼女の敵討ちの物語。敵はラリってるバイク集団とカルト集団。なんだけど、敵の描写が何だか薄っぺらいです。特にバイク集団は強そうだったけど、意外と早くヤラレちゃう。それと色の使い方が何かイヤ。背景とかね。 ニコラス・ケイジは出演作を選ばないのかなー。 それにしても、マンディの表情が怖すぎて、中々のホラー感あります。
きなこ猫
1.0
ここ数年、ニコケイの髪の生え際が後退していくのと歩調を合わせるかのように出演作のクオリティも後退してますね。 30年後〈TSUTAYA発掘良品〉でカルト作品として取り上げられるかもしれないけど…。 途中からニコケイが、カルト教団に妻を殺されたことで怒り狂ってるのか、お気に入りのTシャツを裂かれたことで怒り狂ってのか、よく分からなくなって来ました。😖
horahuki
4.0
これはすげぇわ… 映像がめちゃんこカッコイイ怒涛のグチャドロ復讐劇!ニコラスケイジの顔芸もあるよ! だけど、リベンジバイオレンスの謳い文句からは想像もつかないほど超スローペースかつ映像で魅せるアート寄りな作品で、万人ウケは絶対にしないので見にいく方はご注意を!! 監督の前作『Beyond the Black Rainbow』は海外版しか出ておらず、しかも英語音声・スペイン語字幕という私では絶対理解できない仕様。そのため予告編だけ見たのですが、その強烈な色彩感覚と映像センスに本作への期待が膨らむばかり。実際期待以上の狂いまくった作品で、大満足でした♫ 本作は物語的には非常にシンプル。カルト教団に妻を誘拐・殺害された夫(ニコラスケイジ)がボウガン(名称は死神)とオリジナルの大鎌を携えて単身復讐に乗り出すというもの。しかしそんな単純なストーリーを肉付けするのが監督の作家性全開な圧倒的映像表現であり、良くあるリベンジバイオレンス映画とは一線を画している。美しくも毒々しく、幻想的だけど悪魔的。そして禍々しさをも感じさせるその映像は、「映像麻薬」的な呼ばれ方をするのも納得な唯一無二な世界観を創出している。 赤青黄等、ビビッドな色彩の照明が幻想的かつ異空間のような雰囲気を醸し出してるんですよね。これらの照明に照らされた煙(ドライアイス?)が画面中に充満する演出は巨匠マリオバーヴァの作品を見ている時に感じる感覚に近い気がします。中でも、バイカー集団ブラックスカルズ初登場時の息を飲むかのような美しくも邪悪さを感じさせるシーンがめちゃくちゃカッコイイ。ただのジャンキー野郎たちなのに、そういった常識から逸脱した映像表現によって、本当に魔界から悪魔が召喚されたのかと思わされる。ブラックスカルズが『ヘルレイザー』の魔導士たちを思わせるような外見をしているのも、悪魔としての存在感を際立たせてますね。 作中行われてることはB級バイオレンス映画そのものなんだけど、本作はカメラ・演出による贅沢な「間」とヨハンヨハンソンのダークで重厚なサウンドが相まって、ワンカットワンカットが非常に重みをもって観客に訴えかけてくる。物語的にはなんでもないシーンでも「何なのかわかんないけど、とにかくトンデモナイものを見せられてる」という感覚。 セリフも少なめで、映像やキャラクターたちの表情・行動等により過不足なく情報を提示していく練られた演出・脚本もとても丁寧で、どこまで意味を持たせているのか初見では判断できない思わせぶりなセリフの数々も、この映画が纏う「只者ではない」という感覚を助長させる。 そんな感じで、とにかく圧倒される映像で魅せるハード目な作品なんだけど、シュールな笑いがところどころで唐突に挟み込まれるから良い感じに気が抜けるんですよね。ニコラスケイジの顔芸は劇場が沸いてたし、元グリーンベレーと言えばこの人!なビルデュークの強烈なキャラクターも笑いました。まさかのクリスタルレイクが舞台なのも(笑)こいつらJ先生のご近所さんかよ。よく今まで生きてたな。そんで、『地獄のモーテル』(というより『ファンタズムⅡ』)を思わせるチェーンソーvsチェーンソー(片方めちゃくちゃ長い笑)のアクションとか独特な色彩をバックにしたグチャドロゴア描写のインパクトも凄まじいんだけど、どこか笑えるんですよね。 ニコラスケイジの狂った演技が話題を呼んでいますが、同じく今年公開されたバイオレンスホラー『マッド・ダディ』でも狂いまくってたから今年のニコケイはヤバイっすね(笑)夢とも現実ともつかない映像の凄まじさやドラッグムービー的な倒錯感も含めれば本作の方が圧倒的なんだけど、単純な狂い度では『マッド・ダディ』のニコラスケイジには敵わないんちゃうかな。でも、どっちも楽しそうに演じてて何よりです(笑)今後もどんどん狂った演技で楽しませてください!
Schindler's Memo
1.0
ダメだろう、これは。 愛する奥さんが、貞子にしか見えないのは如何なものか? 怖くて死ぬのが当たり前のような演出である。 また、ダンナの過去がなんなのか全く説明されないので、サバイバルを楽しめない。 それに、悪役がヤワで話にならない。もっとあくどく、タフで、憎らしくなきゃ・・・。 何か、ラスト近くでは、ニコラス・ケイジの方が毒々しく見えて来るのはいかがなものか。
ウナスイ
1.5
ニコラス・ケイジの表情は冴えてるが、題材と不釣り合いなアート感のせいで見るのが辛かった。 タイガーシャツにブリーフで怒り狂うニコラス・ケイジが唯一おもしろかった。 手製のオリジナル武器ってなんだよ。鋳造で作った斧で強度大丈夫じゃなさそう。 敵の地獄のバイカー集団も戦闘力大したことなく棲家も生活感にあふれていた。
ミア
1.5
2024.401本目
ガーーーン
1.5
痛快復讐アクションだと思いきや少し毛色が違う その元凶は敵のカルト教団 前半はヤクキメ風💊ビジュアルの宗教映画 アート映画風な始まりに観る映画間違えたかと思うほど 愛妻が殺された後半からが真骨頂のはずなのに不完全燃焼🔥 DIY精神で武器の斧🪓も自作とか主人公には好感 愉快な死に方も多い🩸 ただずっと暗いので光ある家鑑賞だと何が起こってるか本当に分かりづらい 劇場鑑賞がマストな作品
amemiyahana
3.0
マンディってヒロインの名前だったんだ…。 一般人男性だけど武器は鉄を溶かすところから作る、それがレッドという男。 個人として前半はちょっと退屈でした。 ただマンディが「明るく燃えて」からは待ってましたの展開! 一般人にしては戦闘能力が高く、肝が据わっているレッドを見守ります。 どんなふうに対処するのか、見ごたえのある戦闘シーンでありながら間延びしないのが素晴らしい。 一度開いてしまったのでもう もとに戻れないんだろうなとか、 助手席のマンディは幻視なのか霊魂なのかとか、 もう一回観てみようかな…と思わせてしまうニコケイはさすが。
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