예스맨
Yes Man
2008 · 드라마/코미디 · 미국
1시간 44분



인생을 바꾸는 유쾌한 외침 ‘예스’! 은행 대출관련 상담원 칼 앨렌(짐 캐리)은 ‘NO’를 입에 달고 사는 자타공인 ‘노맨(No Man)’. 대출 신청 서류에는 무조건 NO! 클럽 밴드공연 호객행위에도 NO! 친구들의 파티 초대도 역시 NO! ‘NO ’로 가득한 다람쥐 쳇바퀴 돌 듯 반복되는 일상이 지루하기만 하다. 하늘이 무너져도 ‘예스’? 하지만 친구의 권유로 ‘인생역전 자립프로그램’에 등록하면서 변화 없이 지루하던 그의 인생은 일대 변혁을 ..
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佑理
4.5
前向きになれる映画。ジム・キャリーが面白くて、ズーイー・デシ ャネルが可愛かった。ストーリーと関係ないけど、ズーイーの着ていたコートがすっっごく可愛かった。欲しいですあれ。 本当に何にでも「yes」と答えるのはやり過ぎだけど(笑)、普段躊躇してしまうことにあえて飛び込んでいくというのはきっと人生を豊かにしてくれるなと思う。いろんなことにチャレンジしたくなりました。
コウキマン
3.5
2020.12.31.200 ネタバレあり 友達からの誘いを断り続けていたカール。「イエスと答えることで幸せになれる」という怪しげなセミナーの影響で、イエスマンとなる。そこからカールの仕事も交友関係も好転していくことに。持ち前の明るさや機転が、活きてきたんだろうな。なんともポジティブで馬鹿馬鹿しい(誉め言葉)コメディ映画。 確かに、どうせ受けるなら、渋るよりも気持ちよく「イエス」と答えてポジティブに取り組んだほうが、いろいろ良いことがあるだろうな、と思いつつ。 さて、今年は新型コロナの影響で映画を観る機会が多かったため、年間200本を達成できました。後半は駆け足だったど。2021年はペースを落として、他のことにも時間を使ってみようと思う。
隣の唐十郎
3.5
YESの力が人生を切り開く! やばい自己啓発セミナーにハマったのはネガティブな巣篭もり男子(J.キャリー) 危険なほど全てにYES! どんなOUTな要求にもYES! どんなに酷い事になっても結果オーライになる摩訶不思議。まるで昔話です。 断ると[悪いこと]が起こっちゃうんだって…都市伝説みたい。 気持ちの持ち方しだいですね🙄 人間、行き詰まった時は普段と違う行動で突破口が開けたりします。 人生の重大事って、思い切った行動の結果だったりするんですよね。 ふと遠い目になるのだった…( '_' ) 劇中を彩る(?)未来型バンド[ミュンヒハウゼン症候群]がシュール。サイケです。
cookiecat62
4.5
国柄の違いか洋画は分かりにくいことが多いんだけど、終始分かりやすく何度も笑ってしまった。ひたすら楽しい映画。私も生まれ変わった自分になりたい、と感じさせられる。
かなえ
4.0
ノーマンがイエスマンになったら人生が変わったって話。 明るい気持ちになれるコメディ映画です。 最初から否定や肯定をするのではなく、一度考えて決断するのが大事。当たり前だけど、当たり前にできていないことだなと思った。 少しでもリスクのあることには「ノー」と言ってしまいがちだけど、チャンスを逃さないためにも「イエス」を今より沢山言える人になりたいな。 自殺から救う時カールが歌ってたThird Eye Blindの「Jumper」がとても良い曲で泣けました。 ジム・キャリーの演技が最高。
あすか
5.0
とても楽しく観ることが出来ました。私は主人公のカールと同じで、人付き合いが苦手で誘われても乗り気がしないと断ってしまうことが多く、平凡な毎日に満足してしまっている部分がありました。でもこの映画を観て、少しずつでも「イエス!」という努力をしてみようかなと思えました。楽しい人生を送りたい、人生を変えてみたい、そう思えた作品でした。人生に迷った時にまた見返したい作品です。
ぴよそら
3.5
毎日が八方塞がりな気がしてどんよりムードな時にはうってつけの映画です。 イエスばかり言ってたらもっと困ることが多くありそうだけど、性格が変わったようにイケイケなテンションになっていくのはちょっと楽しい。 やはりイエスもノーも自分で考えて決めないといけないという結論かな? それと…やりたいなと思ったことは打ち消すんじゃなくて、一度その気持ちにイエス!ゴーと言ってみる。行動をそのイエスにシフトするのに慣れる。 今の私に良いアドバイスでした。 ジム・キャリーを久しぶりに見て元気になれました。顔芸も動きもシャープ! 特にあの優しいちょっとはにかんだ笑顔は癒やされます。 ズーイー・デシャネルもキュート!
てる
3.0
何もかも斜に構えたイヤァな男がYESという魔法の呪文で全てが良い方向に進んでいくという話し。 そんなに上手くいくもんかいなって思ってしまう。でも、心の持ちようで人は変われるっていうテーマだし、分かりやすくてよかったのかもしれない。 ジム・キャリー全開の作品だった。ジム・キャリーがまぁ、そりゃまぁ楽しそうだった。本気のジム・キャリーだった。この作品はジム・キャリーでなかったらこんなに話題になっていなかっただろう。このキャスティングはお見事だ。 本当の話を基に作られた話しだそうだけど、その割にはキレイに纏まりすぎてるように感じた。もっと人間臭かったり、もっと上手くいかなかったりすると思う。YESと言い始めて、上手くいかなかったのは、恋人との旅行のときくらいだ。きっともっと矛盾が生じたりするはずだ。そこに現実感がない。 まぁあくまで映画なので、その辺はファンタジーでいいんだろうけど。 否定されて気分が良い人はいないだろう。なので、どんなことでもYESと言えるのは、対人関係では悪くないのかもしれない。 ただ、それは受動的であって、能動的ではない。恋人との関係で受動的であり続けるのは難しい。それは相手が動き出さないと自分から動かないということだし、自分自身の意思の所在がわからないと、相手も不信に思う。 対人関係で、相手を否定するのはよくない。だが、自分の意思を伝えるのも大事だ。 そうでなければ、相手は自分のことを知らず、考えずに、良い様に利用されてしまう。さらに、主体性がなく、発言が少ない人間は何を考えているかわからないし、付き合っていてもつまらないので、距離を置きたくなってしまう。 大事なのは、お互いの意思を尊重し、気持ちを慮ることだ。だから何でもYESでもよくないし、NOでもよくない。そのバランスが大切なのだ。 そんな深いことを思いがけず、考えてしまうコメディ映画だった。疲れているときに観ると気持ちが上向きになること間違いない。たまには、こんな軽いヒューマンコメディを観てみるのもいいなと思った。
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