기동전사 건담 역습의 샤아
機動戦士ガンダム 逆襲のシャア
1988 · 전쟁/SF/액션/애니메이션/드라마 · 일본
2시간 00분



우주세기 0093년, 행방불명된 줄 알았던 샤아 아 즈나블은 네오지온의 총수가 되어 지구연방정부에 선전포고를 던진다. 지구연방의 론드벨 부대 소속이자 샤아의 영원한 라이벌 아무로 레이는 신병기 뉴 건담에 올라 그의 앞을 막아선다. 샤아 VS 아무로, 최후의 결전을 확인하라!
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へちょび
5.0
스포일러가 있어요!!
しまとも
3.0
シャアとアムロの完結編。よくわからない理由をつけてお互いが戦う。さらに子供が好き勝手して、呆気なく主要キャラが死んでしまう。もはや収集がつかないストーリー展開。ラストも何だか説明不足感は否めない。果たしてコレがラストで良いのでしょうか?ファーストガンダム のストーリーのバランスの良さは奇跡やったのか?νガンダムのデザインは大好きやけどね。
てる
4.5
初めての4DXを体験してきました。 うん。なんか悪くないけど、+1000円は高いよね。あと、主観の画が多い作品の方が適してる。4DXや3Dで上映されることを狙った作品でないと、効果が薄い。引きの画で座席を揺らされても臨場感は感じない。折角の機能なのに存分に活かされないとなると、作品を邪魔してることにもなり得る。4DXは観る作品を慎重に選ばざるを得ない。まだまだこれからの技術だねぇ。 ひっさびさの逆シャアめっちゃ面白かった。やっぱりテレビで観るより大スクリーンの方がよほどいい。緊張感も出るしね。高い金出した甲斐はあったと思う。中々、逆シャアを映画館で観る機会なんてないもんね。 本当にこの時代でこれだけの作品が作れるってすごい。確かに目劣りしてしまう部分は否めないが、演出が優れている。本当に面白い作品は映像の美しさとは比例しないんだってのがよくわかる。 富野節のセリフ回しが昔から苦手。ちゃんと会話になってるの? って毎回疑問に思う。わかるようでわからない、核心を突いたセリフなのか遠回しなのかよくわからない。でも、感情は強く伝わる。苦手なんだけど、嫌いになれない。色んな意味で富野由悠季って天才だと思う。この人がアニメの技術を数年進めたのは間違いない。
plus845
3.5
ちゃんとした1つの目的が明確にあって、それを実行する側と阻止する側…良くあるストーリーをガンダムってアニメに乗っけてやった感じかな。 映画として分かりやすくて面白かった。 ただ…やはりファーストガンダムやそれに続く知識がほとんど無い為細かな人物や背景はわからない。シャアとアムロもフンワリとしか2人の因縁がわからないし、Ζガンダムでは共闘してたような気がするのでいろいろ理解不足。 理解不足ではあるけどこの映画では気にしないで大丈夫…と思う。 ガンダム作品通してイライラするのは、軍隊なのに子供がその時の感情で勝手なことする。そして親殺すし味方殺すし…。 そして子供が軍隊の兵器に勝手に乗るんだよね。ちょっと違うかもだけど現実に置き換えると、高校生が基地に忍び込んで戦闘機に勝手に乗ってるようなものでは? そしてガンダムは実戦経験皆無でもすぐ戦場に出るのよね。 技術進んだ世界なのにこんな危ない兵器を動かす為のセキュリティが甘すぎる。 どんなに自分の中に正義があってもだからといって人を殺すかなー? まだシャアの考える大義はわからないでもない(ただ何故それを自分がやる権利があると思うのか疑問ではある)。 ハサウェイのあれは擁護出来ない。 好きな女の子が自分の所属している軍隊や国に脅威になる行為をしているのを仲間が防いだらその仲間を撃ち殺すか? 小学校の教室のケンカなら仕方無いけど、地球の存亡をかけた戦場でしょ? クェスの無邪気な戦闘も怖いよ。 キ○ガイに刃物でしょ。人を殺してるって自覚が希薄なところもとても怖い。 そして非常にうっとおしいキャラクター。ハサウェイもクェスも嫌い。 アタシは無邪気で超自分勝手なアニメ的な女が嫌いだ。 人物の性格に難はあるけれど、あの時代にこれだけちゃんと世界観や設定が練り込まれて作られてたってことは感嘆です。 過去作品含めてガンダム後追いしてみま~す( ´∀`)
レモン谷
4.0
-なんといっても、ふんだんに散りばめられたファーストガンダムへのオマージュ(何やってんの!などのフレーズは乱発していて、ちょいうざ)。あとファサウェイの登場かなぁ。年取ったら、ミライの人間としてのバランスの良さってわかるわぁ ザク→ギラ・ドーガ サザビー→ゲルググ って感じかしら -U-NEXTで視聴
hanako
4.0
2026/1/26(2回目) Zを観たことで直情型キャラへの耐性がつき、所見時は拒否反応が出たクェス、ハサウェイ、ギュネイあたりがフラットに見れたのと、これまでの歴史が分かっているので全てにおいて解像度が爆上がりして、面白かったです。(なので★3.5→★4.0) ◆ アムロもシャアも、メンタル安定型の素敵な恋人がいるのに、まだララァな件。アムロとシャアが女々しいというより、ララァの霊的な怖さを感じてきた。 アムロに思想が理解されなくて泣いちゃったり、急にマザコン宣言したり、唐突に馬で登場するシャアは、年を取れば取るほどカッコ悪くなってる気がする。やっぱドラマとしては初代ガンダムが完璧で、シャアとアムロも若く未熟だけどキャラが完成系として好きだった。(これは初見の感想と変わらず) あとは、ブライトがちゃんとお父さんやってて感激(しかしZZでの不倫未遂を忘れないよ、私は…笑) ◆ 続けて「閃光のハサウェイ」も観たので、そことのつながりで言うと、 アムロのセリフ「そんなことじゃ、ハサウェイだって死人に引っ張られるぞ」はしっかり閃光のハサウェイに繋がっているのと、ララァのセリフ「私は永遠にあなた達(アムロとシャア)の間にいたいの」はギギ・アンダルシアと同じ。強い男たちの間でどっちつかずでいたい面倒な女なのよ… ================ 2025/12/8(初見) んん~~~?ちょっとこれはそこまでだったかな。 初代ガンダムに比べると作画レベルが段違いに上がっていたし、何より音楽が素晴らしくてそういうアニメ作品としての意味での感動はしたけど。 (Zガンダムを飛ばしているのでこんな言う資格ないかもしれませんけど)、一時期シャアが地球側だったらしいことは断片的に分かったけど、サイコフレームとかファンネルとかはよく分かりませんでした。あとでググった。 ◆ シャアもアムロも初代の時の方がカッコよかったような…何というか“カリスマ性”があった。シャアの変なマスクと、アムロの子供が故の直球なセリフが今となっては恋しい。笑 っていうかまだ2人ともララァのこと引きずって最後の最後まで殴り合いのネタにしてて笑った。おまえらどっちも情けない奴よ…! ラストのセリフの流れ「ララァは私の母親になってくれるはずの女性だった」からの「ララァが?母親に?…うわぁ!」の流れがちょっとシュール。思えばシャアの過去もそんなに語られてないしね、その辺りはガンダム THE ORIGIN を観るといいらしい。 シャアはどこまで行っても利己的で、対してアムロは周囲と協力する力を身に着けたから、何度やっても勝負はアムロが勝ってしまうのね。 ◆ 今回のガンダム視聴の目的は「閃光のハサウェイ」を見るための予習なので、そういう意味ではハサウェイ出てきた…!って興奮した。 が!クェスもハサウェイも何やっとんねん!って感じで全く共感できず、そんなハサウェイを主人公にした作品に期待できるのかな…ってちょっと不安になってきた。初代ガンダムが神格化される現象もちょっと納得してしまうな。あれは敵も味方も(正確にはどちらも正義であり悪なのだけど)、それぞれのキャラクターがみんな魅力的だったからグッとくるものがあったんだ。
Wisteria
3.0
一年戦争から14年後、再び対峙するアムロとシャアの最後の戦いを描いた作品。 Ζでは味方になったシャアと再び戦うという熱い展開。 その背景にある、幼稚でわがままだけど、確固たる信念。 やはりキャラクターの魅力が素晴らしい! ラストは熱いし、これでアムロ&シャアのガンダムが終わると思うと感慨深い。 でも、彼らが立場を変えながら10年以上にわたり戦い続けたように、姿形を変えて戦争は続くんだろう。 人間ってや つはどうにも……。
ムービーゆうすけ
4.0
2026年2月2日 逆襲のシャア もう何度目観ているが やっぱり観るたびに理解度は高くなるが 対話劇の抽象度が高く、いつの時代も考えさせられる。 愚民は常に多数でニュータイプのような インテリの革命家がいつの夜も出てくるが 結局、愚民に押し返される。 サイコフレームの共振が アクシズを押し返したように。 これが希望や奇跡の類の陳腐なものではなく ただの事実だという事。 なーんて、アムロとシャアの対話劇を観ると ついカッコつけちゃうw 見返したのはキルケーの魔女を観たからで 思うのが クェスもハサウェイも子供だったと言う事。 まさに閃光のハサウェイでもまたギギと同じ事を繰り返すのか。
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