na2.5フローレンスピューが飛び抜けてる 綺麗な人だけどボサボサで汚い姿でも生きてる感じがあるの好き 周りからボロクソにされても1人で頑張っていける人。 輝いてる人たちの中からふっと抜けてしまいそうなところ彼女本人にもあるのかなあ。Duneのプレスとか見てぼんやり思ってたのだけど。좋아요2댓글0
wishgiver3.0邦題は『87分の1の人生』。 人生は思い通りにならないが、1/87スケールの模型の世界では、恋人たちはキスをして、隣人たちは親切だ。 脚本はイマイチだけど、フローレンス・ピューはさすがの演技で、おまけに歌もめちゃくちゃ上手かった。 運命との付き合い方を説くモーガン・フリーマンのセリフは説得力がありました。 2023.9.24@Amazonプライム좋아요2댓글0
cocoa3.5原題は「A Good Person」。 邦題は「87分の1の人生」。 今 注目度の高い若手女優フローレンス・ピューとベテランのモーガン・フリーマンの共演なのに日本未公開、アマプラ独占配信です。 ちなみに87分の1とは鉄道模型で作られた世界の尺のこと。 結婚間近なアリソン(フローレンス・ピュー)はドレスの試着に向かう車に婚約者の姉モリーとその夫を乗せている。 そして突然の事故で姉夫婦は事故死。 アリソンも怪我をする。 突然の事故で結婚話はなかったことに。 苦しみを背負うアリソンは鎮痛剤のオピオイド中毒に苦しむ。 一方で娘モリーを亡くした高齢のダニエル(モーガン・フリーマン)は両親を亡くした孫娘ライアンを世話している。 人生で過ちを犯した人々が出会い、お互いに歩み寄る…そんなストーリーです。 フローレンス・ピューの作品は見逃したくない。 相変わらずめちゃくちゃに役に没頭した姿が見られた。 低音でハスキーボイス、歌も聞けた。 彼女が婚約者ネイサンとベッドで他愛ない話をしているシーンもすごく自然すぎて、演技もプライベートもそのままじゃないかな、そんな事を感じた。 アメリカで問題になっている鎮痛剤のオピオイド中毒。 アリソンはオキシコンチン欲しさに母親と激しく揉めたり、バーでもクスリを欲しがる姿が強烈だった。 フローレンス・ピューは精神的に追い込まれボロボロになる姿もちゃんと演じられる。 そんなアリソンは最初は「事故は私のせいじゃない!ショベルカーが突然目の前に来たから。」と強く自己弁護していた。 そこには婚約者の姉夫婦の命をちょっと軽視していた感じ。 確かに自分の結婚もなくなったし、人生を狂わされたとアリソンも被害者意識があったと思う。 (それにしてもスマホを見ながら運転するな!と言いたい) 一方で娘モリーを亡くし、思春期の孫を育てているのがダニエル。 鉄道模型の部屋には自分の人生で叶わなかったドラマを模型として置いている。 いまは穏やかなダニエルがアルコールに溺れ、息子ネイサンにも暴力を振るっていた事実がある。 こうして誰もが過ちを抱え苦しんでいるのです。 最後はみんな苦しみをぶつけ話し合えた事こそ必要だった。 「2人の死は君のせいだ」と言ったダニエル。 「私は悪くない」と言っていたアリソンが初めて謝れたこと。 婚約者のネイサンも気持ちをぶつけることができたこと。 何度も薬物に溺れていたアリソンが自分から更生施設に入院したのも前進だった。 (アリソンの父が残したロレックスがなかったらその費用もできなかったが) ダニエルが遺したアリソンへの手紙とアリソンの模型。 自転車に乗る姿の87分の1の模型が彼女を癒してくれそう。 事故後、車の運転を一切しなくなったアリソン。 「運命を愛せよ」と言ったダニエルの言葉を胸に前を向けそうなアリソン。 そんな役を演じきったフローレンス・ピューはやっぱりうまかったです。좋아요2댓글0
ツァラトゥストラハカク語リキ2.5「運命を愛せよ。運命は選べないが、寄り添うことはできる」 * * 自分が運転する車で事故を起こし、同乗者を死なせてしまった26歳女の苦悩。 * * 苦しみから鎮静ピル中毒になる姿は見ていて同情できないし、何度チャンスをあげても立ち直らないのでイライラする。 * * 「いつのまにか仲良くなったの?」とか、「いつのまにか別れたの?」とか、いろいろ納得できない。좋아요1댓글3
nacchi4.0邦題:87分の1の人生 あらすじ:前途有望な若き女性アリソンは、ウェディングドレスの試着へ向かう途中、事故を起こし同情していた婚約者の姉とその夫を死なせてしまう。本人も重篤な大怪我を負い、罪悪感から鎮痛剤への依存で苦しんでいた。婚約者の父ダニエルは両親を失った孫娘ライアンを引き取ることになり、共同生活に悩みを抱えていた。 ローレンス・ピュー、モーガン・フリーマンの共演作品。配信限定だったようで、今まで知らなかった作品。가장 먼저 좋아요를 누르세요댓글0
アオイ4.0被害者がいれば加害者がいて、誰もがどちらにもなり得る。大小あれども過失ゼロで100年生きるのは難しい。苦しみを紛らわすために薬や酒に頼ってしまうこと、その依存を断ち切れないことは、個人の弱さのせいにして終わりにはできない。図らずも翌日に見たTVドラマが同じテーマを扱っていたけど、こういうのはあまり見たことがなかった。もっと議論したい。가장 먼저 좋아요를 누르세요댓글0
na
2.5
フローレンスピューが飛び抜けてる 綺麗な人だけどボサボサで汚い姿でも生きてる感じがあるの好き 周りからボロクソにされても1人で頑張っていける人。 輝いてる人たちの中からふっと抜けてしまいそうなところ彼女本人にもあるのかなあ。Duneのプレスとか見てぼんやり思ってたのだけど。
wishgiver
3.0
邦題は『87分の1の人生』。 人生は思い通りにならないが、1/87スケールの模型の世界では、恋人たちはキスをして、隣人たちは親切だ。 脚本はイマイチだけど、フローレンス・ピューはさすがの演技で、おまけに歌もめちゃくちゃ上手かった。 運命との付き合い方を説くモーガン・フリーマンのセリフは説得力がありました。 2023.9.24@Amazonプライム
cocoa
3.5
原題は「A Good Person」。 邦題は「87分の1の人生」。 今 注目度の高い若手女優フローレンス・ピューとベテランのモーガン・フリーマンの共演なのに日本未公開、アマプラ独占配信です。 ちなみに87分の1とは鉄道模型で作られた世界の尺のこと。 結婚間近なアリソン(フローレンス・ピュー)はドレスの試着に向かう車に婚約者の姉モリーとその夫を乗せている。 そして突然の事故で姉夫婦は事故死。 アリソンも怪我をする。 突然の事故で結婚話はなかったことに。 苦しみを背負うアリソンは鎮痛剤のオピオイド中毒に苦しむ。 一方で娘モリーを亡くした高齢のダニエル(モーガン・フリーマン)は両親を亡くした孫娘ライアンを世話している。 人生で過ちを犯した人々が出会い、お互いに歩み寄る…そんなストーリーです。 フローレンス・ピューの作品は見逃したくない。 相変わらずめちゃくちゃに役に没頭した姿が見られた。 低音でハスキーボイス、歌も聞けた。 彼女が婚約者ネイサンとベッドで他愛ない話をしているシーンもすごく自然すぎて、演技もプライベートもそのままじゃないかな、そんな事を感じた。 アメリカで問題になっている鎮痛剤のオピオイド中毒。 アリソンはオキシコンチン欲しさに母親と激しく揉めたり、バーでもクスリを欲しがる姿が強烈だった。 フローレンス・ピューは精神的に追い込まれボロボロになる姿もちゃんと演じられる。 そんなアリソンは最初は「事故は私のせいじゃない!ショベルカーが突然目の前に来たから。」と強く自己弁護していた。 そこには婚約者の姉夫婦の命をちょっと軽視していた感じ。 確かに自分の結婚もなくなったし、人生を狂わされたとアリソンも被害者意識があったと思う。 (それにしてもスマホを見ながら運転するな!と言いたい) 一方で娘モリーを亡くし、思春期の孫を育てているのがダニエル。 鉄道模型の部屋には自分の人生で叶わなかったドラマを模型として置いている。 いまは穏やかなダニエルがアルコールに溺れ、息子ネイサンにも暴力を振るっていた事実がある。 こうして誰もが過ちを抱え苦しんでいるのです。 最後はみんな苦しみをぶつけ話し合えた事こそ必要だった。 「2人の死は君のせいだ」と言ったダニエル。 「私は悪くない」と言っていたアリソンが初めて謝れたこと。 婚約者のネイサンも気持ちをぶつけることができたこと。 何度も薬物に溺れていたアリソンが自分から更生施設に入院したのも前進だった。 (アリソンの父が残したロレックスがなかったらその費用もできなかったが) ダニエルが遺したアリソンへの手紙とアリソンの模型。 自転車に乗る姿の87分の1の模型が彼女を癒してくれそう。 事故後、車の運転を一切しなくなったアリソン。 「運命を愛せよ」と言ったダニエルの言葉を胸に前を向けそうなアリソン。 そんな役を演じきったフローレンス・ピューはやっぱりうまかったです。
ツァラトゥストラハカク語リキ
2.5
「運命を愛せよ。運命は選べないが、寄り添うことはできる」 * * 自分が運転する車で事故を起こし、同乗者を死なせてしまった26歳女の苦悩。 * * 苦しみから鎮静ピル中毒になる姿は見ていて同情できないし、何度チャンスをあげても立ち直らないのでイライラする。 * * 「いつのまにか仲良くなったの?」とか、「いつのまにか別れたの?」とか、いろいろ納得できない。
nacchi
4.0
邦題:87分の1の人生 あらすじ:前途有望な若き女性アリソンは、ウェディングドレスの試着へ向かう途中、事故を起こし同情していた婚約者の姉とその夫を死なせてしまう。本人も重篤な大怪我を負い、罪悪感から鎮痛剤への依存で苦しんでいた。婚約者の父ダニエルは両親を失った孫娘ライアンを引き取ることになり、共同生活に悩みを抱えていた。 ローレンス・ピュー、モーガン・フリーマンの共演作品。配信限定だったようで、今まで知らなかった作品。
Akio
3.5
邦題 87分の1の人生 少しじれったい内容
アオイ
4.0
被害者がいれば加害者がいて、誰もがどちらにもなり得る。大小あれども過失ゼロで100年生きるのは難しい。苦しみを紛らわすために薬や酒に頼ってしまうこと、その依存を断ち切れないことは、個人の弱さのせいにして終わりにはできない。図らずも翌日に見たTVドラマが同じテーマを扱っていたけど、こういうのはあまり見たことがなかった。もっと議論したい。
なみめ
3.5
モーガン・フリーマンな映画。 だけど、アルコール依存、薬物依存を、結構しっかりリアルに描いている。
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