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2022 · 코미디/공포/스릴러 · 미국
1시간 46분
(C)2022 20th Century Studios. All rights reserved.



외딴 섬에 위치한 고급 레스토랑 디너 180만원, 단 12명에만 주어지는 특별한 초대에 참석하게 된 커플, ‘타일러’와 ‘마고’. 셰프 ‘슬로윅’의 예술의 경지에 이른 요리에 '타일러'는 환호하지만, '마고'는 무언가 심상치 않음을 느낀다. 코스 요리가 하나씩 나올 때마다 셰프가 설계한 완벽한 계획 아래 기이한 일들이 펼쳐지는데… 그들이 이곳에 초대받은 이유는 무엇일까? 숨겨졌던 위험한 비밀이 밝혀진다
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瀬咲ちはる
3.0
스포일러가 있어요!!
隣の唐十郎
4.0
Mr.味っ子(古!)的なやつを想像してたらかなり違った ↑前情報入れないにも程がある😅 🍽 伝説のシェフが腕に寄りをかけてもてなす 常識破りのフルコースにビビる! 宮沢賢治の名作[注文の多い料理店]との違いは、注文はたった一つ[食べないで] ただし[味わってください]ということ この時点で十分めんどくさいが、これは序の口 そして共通点は…秘密厳守🫢 これは世にもエレガントなおもてなしスリラーか!
kasa1024
3.5
料理長がサイコパス😱料理自体も独特で異様😱なんか食事が嫌いになりそう。なんていうのか言葉では表せない.でも、意味がわかるととても不気味。
ロアー
4.5
さいっこうに大好きなやつでした! 「ゲット・アウト」や「アンテベラム」並みに主張が激しいのに、それを高級レストランの一晩の出来事としてサイコスリラーに落とし込んでいるのが見事過ぎる。恐ろしいことが起きているにも関わらず、ブラックユーモアで笑わせてくるセンスも大好き。 シェフを演じていたレイフ・ファインズが本当にすごかった。声を荒らげることもなく常に淡々としていて冷静で、心が死んでしまったシェフの静かな狂気がにじみ出ていました。だからこそ、あのラストの絶妙な表情が良かったし、あの写真のあれさ、、、かわいすぎん?・・・あの笑顔、守りたい。 ホルト君がちょいちょい(いや大分)ヤバい男臭を醸し出してくるのにも笑っちゃいました。アニャちゃんが引っ叩いた瞬間、スカッとしたわ。 てか、アニャちゃんのあの赤毛と髪型がすごく好き❤︎ドレス姿も素敵だし細くて色が白くてホントかわいいきれい❤︎頭の回転の良さもたまらん❤︎ 観終わったあとは完全に"アレ"の口になってしまって早速専門店にテイクアウトの予約入れたんですけど、日曜日は時短営業らしくて断られてしまって泣いたので、今日リベンジします。 ↓↓↓以下、ネタバレ↓↓↓ ・序盤のホルト君の「君はきれいなだけでいい」って台詞からおかしいと思ってたら、そういうことか。 でもまさか、全部知った上で来てたとは思わんかった。ホルト君のキャラが1番イカれてて怖い。 ・怒鳴ったりせず、手を叩くパン!って音でシェフの支配力と場の恐怖を示してるのが秀逸だった。後半、アニャちゃんがそれを使ったことで支配権が移ったのを表現していたのもすごく上手。 ・「テイクアウトできる?」の一連のやりとりがスマート過ぎてホント大好き❤︎ ・ジュディス・ライト演じるマダムが、アニャちゃんが出ていくのを躊躇ってるとき、早く行きなさいって促すところが何気に好き。優しさもあるんだろうけど、多分マダムはちょっとだけ踏み躙られる側の立場なんだろうな(あの旦那だし)。 ・シェフの部屋がレストランと同じような作りで、ポツンとベッドがあるのがもう完全に病んでて。 ・マシュマロジャケットで、あ、デザートはスモアなのねと笑ってしまったんだけど、結局、最後はみんな騒ぎ立てたりせずに客たちが自分の行いを受け入れてるところも最高だった。特権階級の中でも反省できるだけかなりマシな方だよねあの人たち。しかも掛け声まで一緒に言ってたし笑顔を浮かべていたりして、"調和"って言葉がジワってゾクゾクした。 ・「食べるんじゃなく、味わう」の言葉に、映画を片手間鑑賞がちな私、ヒエッとなる。「見るんじゃなく、観るんだ」(それでも最近、倍速鑑賞は封印したんよ)。
まじママんじ🍀
3.5
途中からのまさかのミステリー展開なお食事、なかなかでした🍴シェフや料理人や客との関係性がもっと良く分かればもっと良かったかなぁ🧑🍳まさかのチーズバーガー食べたい気持ちのラスト感🤤🍔
coco
3.5
色々衝撃を受ける場面はあったけど1番衝撃を受けたのは、梅干しは英語でも「UMEBOSI」だということ
亮一
3.5
グルメ映画と思ってたらなんかきな臭さを感じ案の定、 マシュマロのガウンにチョコの帽子!これぞ究極のデザートです。天才にしか思いつかない。
隣の映画初心者
3.0
何も知らずに見た人です。とても難解な作品でした。起きている事は、シェフの言葉の意味を除けば、見てそのまま理解はできます。 それぞれの人たちがラストを受け入れる背景が、いまいち分からなかったのが一番モヤモヤしてます。 極限に至れば受け入れるものなのか? 料理に、権威に服従する素材が使われてるのか?とか、各々が、素直に従うことになる事情が、充分には語られていないと思います。 あえてアナロジー的要素を見出すとすれば、独裁者による政治だったり、故意に違い交通事故だったり、なのかなぁ。 ストックホルムシンドロームが起きているとは思いにくいし(断片的に、というか局地的に)
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