더티 해리 3 - 집행자
The Enforcer
1976 · 액션/범죄/스릴러/드라마 · 미국
1시간 36분



샌프란시스코 경찰 소속의 해리 경위(클린트 이스트우드 분)는 오로지 범죄자들을 소탕하는데 전력을 기울이는 정의의 경찰관이다. 범죄소탕에 필요하다면 서슴지 않고 무기라도 사용하여 범죄를 소탕하고 범인들을 과격하게 다루어 사건을 해결한다. 그러나 경찰의 신분을 이용하여 고위층의 인기를 얻어 정치적인 출세를 하려는 맥케이 서장은 이러한 해리를 못마땅하게 생각한다. 서장은 범죄소탕의 과정에서 시민들에게 피해를 입혔다는 이유로 해리를 강력반에서 인사부로 전출시킨다. 인사부에서 경찰관들의 진급심사를 맡게 된 해리는 승진을 위해 심사를 받으러 온 여성 경찰관인 케이트를 맞아 여자의 능력으로는 위험하고 고된 경찰업무를 제대로 수행할 수 없다는 선입관을 가지고 어려운 질문을 한다. 하지만 케이트는 영리하고 확실한 답변을 하여 해리에게 깊은 인상을 남긴다. 한편 테러 범죄단인 시민혁명단은 경찰의 무기고에서 중무기까지 탈취하고 시장을 납치하여 거액의 몸값을 요구한다. 사태가 위급해지자 서장은 해리를 다시 강력반으로 복귀시키고 사건을 해결하도록 명령하면서 케이트를 파트너 경찰로 임명하는데...
📡 その配信、最後まで観る覚悟はあるか
「殺人配信」都度課金開始✨
📡 その配信、最後まで観る覚悟はあるか
「殺人配信」都度課金開始✨
まじママんじ🍀
4.0
走る走るクリントさん!🏃💦🏃💦若さ故に見れるシーンですね (*´-`)女性の相棒誕生で何か新鮮さがあって良かったのに…、虚しさと悲しさが伝わってくるENDでした🤕
LIBRO
2.5
さすがに旧相棒が死んでから、新相棒が出るのはパターンとして許せるとしても、お粗末なテロリスト集団との対決は見てられない。新米刑事のムーアも新米すぎて、イマイチ振るわなかった(女性が刑事として働く点をテーマに持ってきたのは良い)
toa
2.5
アルカトラズ!と思ったらあの映画よりも前なんですね。 オープニングのトーンが毎回変わるのは監督が違うから? 新米ムーア刑事とのコンビが上手く機能してない感が否めず、1・2作目と比べると失速。5まであるけど一旦ここまでにしとくかな😢
sic
3.0
BS放送鑑賞?回目 ほとんど記憶から消された内容、覚えていたのは〈マグナムでは事足りん!〉とバズーカ砲をお見舞いするハリーのラストシーン 〈はみ出し刑事〉ハリー3作目ともなると〈相棒の殉職から新相棒〉という一連のパターンが見え見えはご愛敬と許しても〈お粗末なテロリストの野望〉はかなり減点材料となった 【ダイハード】でも似たような輩の犯行が描かれていたが、本作では〈市長誘拐からの身代金〉有りがちな設定、にしても軍事兵器強奪した割に〈やることがちっちゃすぎて拍子抜け〉 要は〈ハリーにバズーカ〉これがやりたかったんじゃないか?〈紅一点〉相棒が女性警官でテコ入れしたが、さほど効果もなく続編の宿命〈マンネリからは抜け出せなかった〉印象 期待どうり〈ガンガン撃ちまくる、しかめっ面で皮肉を言う〉暴走刑事ハリーが帰ってきたと観ればそれなりに楽しめる1本
アリちゃんパパ
3.0
ダーティー・ハリーの第3作です。ハリーが若いテロリストと闘うのですが、監督が凡庸なせいか第1,2作と比べると大分レベルが低くなってしまいました。
よりこ
3.5
2より3のほうが好きだった。 取り組んでるテーマが分かりやすくて流し見に適していたからかもしれない。
wishgiver
3.0
やっぱりこのシリーズは味がある。 ハリーのテイストが最高です。 いつもの停職が今回は人事課への移動。 そこでの面接でこき下ろした刑事希望の女性ムーアと相棒を組むことになります。 途中の犯人の追走シーンは長回しの映像と音楽がカッコよくてすごくいい。 ストーリーや撃たれるシーンの演出はチープですが、ハリーがボソッとしゃべる「泣けるね」を始め、やはり若きクリント・イーストウッドがめちゃくちゃかっこいい。 監督としての彼しか知らない世代にぜひ観てほしいシリーズです。 2024.11.1@Hulu
dreamer
4.0
映画のアクションとは、拳銃をぶっ放せば成立するものではないと思う。 火薬が爆発するだけでも駄目だし、登場人物が手足を振り回すだけでも足りない。 言い換えれば、これらの要素は、活劇の必要条件にこそなれ、十分条件とはなり得ない。 アクションを魅力的なものにするためには、空間との連動が欠かせない。 登場人物が、どんな場所で、どう動くか。ここがポイントだ。 だからこそ、場所選びが重要になると思う。 岩場や崖や路地や濁流といった、危うい場所が映画に頻出するのは、そのために他ならないし、撮影や編集に工夫が欠かせないのも理由は同じだ。 クリント・イーストウッドは、みり事実を身体で知っている映画人だと思う。 「ダーティハリー」シリーズの舞台に、サンフランシスコという特殊な地形の街が選ばれた事実は、この連作が長続きした事と、決して無縁ではないと思う。 そして、このシリーズ第3作目の「ダーティハリー3」の敵役はね残忍非道な暴力組織だ。 人民解放を謳ってはいるが、目当ては金ばかり。 虫けらのように人を殺し、火器を使って、破壊と脅迫を繰り返す。 こうなると、我らがハリー・キャラハン刑事は、怒りを抑えられない。 狭量な上司や、愚かな市長の策謀を引きちぎり、女性警官のタイン・デイリーを伴って、悪の巣窟へと迫るのだ。 その過程で出てくるのが、坂と屋上と橋と島だ。 こう並べれば、「ダーティハリー3」のアクションには、おのずと期待が高まってくる。 イーストウッドは、観ている我々の期待通りに、そこで走り、鉄拳をふるい、拳銃を悪に向ってぶっ放すのだ。 この映画に出てくる、二度の見せ場は、活劇の王道を踏まえていると思う。
더 많은 코멘트를 보려면 로그인해 주세요!