학살의 시간
Le colt cantarono la morte e fu... tempo di massacro
1966 · 액션/드라마 · 이탈리아
1시간 32분



뉴멕시코에서 금광을 찾고 있던 톰은 집으로 급히 돌아오라는 메시지를 받고 라라미로 향한다. 미처 고향집에 도착하기도 전, 톰은 탐욕스러운 기업가 제이슨 스콧과 그의 아들이 마을을 제멋대로 주무르고 있다는 사실을 알게 된다. <황야의 무법자>, <석양의 건맨> 등의 시나리오를 쓰며 성공을 거둔 각본가 페르난도 디 레이가 훗날 지알로 장르에서 이름을 떨친 루치오 풀치와 함께 만든 작품으로, 잔혹한 범죄 묘사가 깊은 인상을 남긴다. [2026 베니스 인 서울]
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隣の唐十郎
5.0
マカロニサントラの中でも10指に入るほどの格好良さ。酔っ払い兄さんの一声かけて撃つ戦い方もまた痛快。フランコ ネロの唐突な宙返りが笑える。後にホラーの巨匠になる監督作だけあって痛々しい描写も丁寧。総じて痛快です。
(ᵔᴥᵔ)
2.5
面白いか面白くないかで言うと面白くはない。 話の展開がもっさりしてるし、主人公の行動にあまり説得力がない(何で3回もに分けて敵基地に乗り込む?し、それぞれ乗り込む理由も曖昧)。 実は血縁者でした、オチもネタとしてありきたりすぎてなんだかな〜…。 【ンーと思った所】 ・行動に説得力がない、謎が多い 前述した3回に分けて敵基地に乗り込む、以外にも、 スコットからの手紙もよく分からない。何で自分の元に直接来るように書かない?って後から思うと引っかかる。 【良いなと思った所】 ・キャラクターはまあ立ってはいる 飲んだくれのクセにやけに強い兄 西部劇において、主人公よりも主人公の兄の方が実力上なの新鮮。 完全に主人公の味方じゃない、のは中々見ない設定だから面白いと思ったけど、まあそこまで効いてはない…。 中国人のお爺さん 西部劇にアジア系の人が出てくる事自体珍しいけど、このおじいちゃんやけにキャラ立ってて草だった。吹き矢で倒すのもツボ。しかも主人公サイドに協力してるのに敵からは特に攻撃されないという謎の立場。 お爺さんが「亡くなる人が増えて儲かったりだ〜」みたいなこと言いながら棺桶作るのは用心棒ネタか…?と思った。 …てかこの映画全然用心棒出てこないんですよね。タイトルに用心棒って付いてるのに🤷 【メモ】 このシーンオモロかった ①相手を挑発する兄 敵「(火の付いてない煙草を咥えながら)火を貸してくれ」 →兄「(煙草吸いながら)煙草は吸わないんだ」 →敵に殴られて倒れる兄 →近くにいた人の煙草を奪い取る兄 →ヘラヘラ笑いながら煙草を敵の煙草に近付ける →火を付けると見せかけて頬に根性焼き ②撃ってないことの証明 →トムが兄に「お前が撃ったんだろ!」て詰め寄る →兄が銃から弾丸を6発落とす(弾倉に6発全部残ってるってことは兄は撃ってない、他の人が撃った、ことを証明) …ココ初見、なんで弾を落とすんだ?(戦意がないことを示す為?)と思ったから、その後兄が「スコットはジュニアに殺された」って言ってたの、内容が噛み合わんな…?と思ったけど、単純に私の読解力が無かっただけでした。
サト
3.0
懐かしい西部劇見たさだったが、主役フランコネロや似たような題名の映画に勘違いした。ストーリーやアル中のお兄ちゃんも悪くないのだが、残念ながらまた見たいとはならない。
maco
보는 중
兄弟の独特な関係がいい。悪役が面白いほど悪いやつなので、すっきり西部劇を楽しめた。
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