007 나를 사랑한 스파이



해저 500피트에 있던 소련의 핵잠수함 포템킨호가 사라진다. 소련 KGB는 잠수함이 사라진 이유를 밝히기 위해 첩보원 트리플 X(Major Anya Amasova: 바바라 바크 분)를 파견한다. 한편 영국 정보부에도 비상이 걸린다. 16개의 핵탄두가 실린 핵잠수함 1척이 사라진 것이다. 오스트리아에서 휴가를 즐기다 본부의 긴급호출을 받고 온 본드(James Bond: 로저 무어 분). 누군가 추적장치를 이용하여 잠수함들을 납치한 것이었다. 추적장치는 바로 세계적인 갑부이며 해양학자인 칼 스트롬버그(Carl Stromberg: 커드 유겐스 분)가 두 명의 과학자를 동원하여 만든 것으로, 추적장치의 설계도가 든 마이크로필름이 외부로 유출된 상태다. 한편, 사건조사를 위해 이집트로 간 본드는 정보를 제공할 훼케시(Fekkesh: 나딤 사왈라 분)가 죠스(Jaws: 리차드 킬 분)에게 살해되는 것을 목격하고, 그의 수첩에서 막스 칼바와의 약속 일정을 알아낸다. 역시 훼케시를 쫓던 트리플 X와 함께 막사 막스를 만나지만, 그 역시 죠스에게 당하고 만다. 죠스의 차에 몰래 탄 본드와 트리플 X는 마이크로필름을 찾기 위해 죠스와 대결, 무지막지한 죠스로부터 간신히 필름을 구한 후 빠져나온다. 나일강가로 무사히 도망친 본드와 트리플 X. 그러나 트리플 X는 본드를 마취가스로 잠재운 후 필름을 가지고 도망친다. 이집트의 영국 정보부. 영국은 자신들과 마찬가지인 소련의 KGB와 협력하여 사라진 핵잠수함을 찾기로 합의한다. 그리고 그들은 빼앗아온 필름을 조사하여 칼 스트롬버그라는 인물에 접근하게 된다.
🌙 抜け殻になっても、感情は消えない
「ぬけがら」都度課金開始✨
🌙 抜け殻になっても、感情は消えない
「ぬけがら」都度課金開始✨
隣の唐十郎
4.0
シリーズが大台に乗り上げた第10弾は記念大作。派手なアクションと仕掛けを頑張って準備してくれてます。水中を走るスーパーカー(ロータスエスプリ)に目を輝かせましょう。 特筆なのはシリーズ中、最も愛された殺し屋[ジョーズ(リチャード・キール)の登場です。 なんでも噛み切る銀歯(スチールと言え)と巨体でゆったりと襲ってきます。嬉しいですね。 次作[ムーン・レイカー]にも登場しますが、シリーズ中続けて登場する敵キャラは彼だけとか…というかむしろ2作しか出てなかった事が意外なほどインパクト。すっかりレギュラーかと思ってました。
LIBRO
3.5
過去作の印象的なシーン+αでオリジナル要素が噛み合って、ロジャー・ムーアのボンドにおける代表作 スキーのアクションは「女王陛下の007」、敵のアジトは「ドクターノー」のオマージュ。イギリスとソ連が協調する流れは「ロシアより愛をこめて」、汽車で悪役に襲われるのは「死ぬのは奴らだ」のオマージュetc...と探し出すとキリがないくらいに、過去作のシーンがてんこ盛り 【余談】 ジョーズは元々サラッとやられる予定だったが、途中で脚本が変更され、以後何作かに渡って登場する魅力ある悪役になった 映画において、たぶん今作で初めてボンドの結婚した設定が明確に引き継がれていることがわかる
たっちゃん-半変人のお調子者-
4.5
007記念すべき10作目! 前作、前々作がコミカル過ぎてバランスの悪い作品だったのに比べて、今回はシリアスとコミカルのバランスがとても良い。 10作目記念だからか、過去作オマージュとも取れるシーンが多かった。 ボンドとアニヤが寝巻きに着替えて、ベッドの周りをそわそわしながらお互いを待ち構えるシーンは『インディ・ジョーンズ/魔宮の伝説』の元ネタかな? 007の悪役って 本当鮫好きね。 何回出てくるの笑笑 映画評価基準 この映画が好きか 7 没入感 8 脚本 8 映像 9 キャスト 10 感情移入度 9 音楽 9 余韻 8 おすすめ度 7 何度も観たくなるか 7 計82点
二代目
3.0
過去作のオマージュが散りばめられた10作目。この夏で007見終わりたかったけどこのペースだと配信終わっちゃう。。
YOU
4.5
ガイ・ハミルトンが1、2作目を監督していたロジャー版ボンドですが、ルイス・ギルバートに交代した今作は映画全体のトーンも非常に異なっており、よりテンポも良くて面白かったです。 登場するキャラクターも魅力的です。特に殺し屋・ジョーズは最高でした!鋼鉄の歯を武器に何度もしつこく追いかけてくる凶暴な奴ですが、その割に毎回なんだかんだやられ結局ボンドに逃げられていつも悔しがっているあいつは憎めないですねー 今回のボンドガールも素敵でした。クール逞しくて彼女がカッコいいです。タイトルの「私を愛したスパイ」の「私」は彼女の事なんですね。
いし
4.0
悪役大好きマンな自分、ジョーズのキャラがとても刺さった笑 歯が鋼鉄、巨体ってだけのシンプルな敵役だけど、どこか憎めないキャラが好きすぎる。彼にセリフを与えなかったのは大正解。 作品自体、自分にとってはロジャームーアは全く世代でなく、年代だけ見たら古い映画なのに、古さを全く感じさせない作りで全く退屈することなく見れた。特にジョーズが磁石で吊り上げられるシーン、一体どうやって撮ったんだあれ… ダニエルクレイグから入って行った007シリーズ、今度はジェームズボンドの原点であるショーンコネリー版を見てみたくなった
ちびユウ
4.0
스포일러가 있어요!!
zizi
1.0
監督の過去作『戦艦ディワァイアント号の反乱』のシナリオの濃さに感銘を受けてた訳ですが、マンネリ超大作の007〜予算はあるんよ路線では如何に? ポプュラリテイの普遍性を自己を出さずにまとめ上げた技量は、きっとその後も過去も狭める事となったのでは!? 突然、シンゴジラが破壊したかったのは過去作だべ〜とパンキーな姿勢を改めて評価した次第です。
더 많은 코멘트를 보려면 로그인해 주세요!