chiemin(ぷあ48 改め)4.0総集編で復習した後だったので耐性はできてたつもりなんだけどグロいダークファンタジーに圧倒されました。 プリュシュカがきざまれる様は狂気以外の何者でもありません。ボンドルドは何を思い、何を目指していたのか? こんな世界ですくすくと生きたプリュシュカ が不憫でならない。姿は変わってしまったけれど大好きなリコと冒険に出られて良かったね。 完結するのかと思ってたら違った。좋아요18댓글0
ぶぶた3.5漫画は既刊(8巻)まで読了しているため、内容は把握済み。 人気キャラクター、黎明卿ボンドルドが中心となるエピソード。こんなドの付く外道が人気になるのもこの作品ならでは(実際に言葉遣いや立ち振る舞いからカリスマ性がめちゃめちゃある)。 今までは主に自然の脅威や未知の生物と戦う構図だったが、4層でのナナチとの出会いで明確な敵が出現し、対人の話になるのも見方が変わって面白い。 また、これまでと同様に主人公勢がとことんひどい目に遭うのも変わらず。精神的にも肉体的にも、絶望に次ぐ絶望が待っている。 漫画では分かりづらかった戦闘シーンがしっかりと描かれていて非常によかった。 BGMも相変わらずよい。サントラ買った。좋아요13댓글0
眠る山猫屋4.0感情が追いつかなくなるよ、ボンボルド卿。やっぱり狂ってるよね?狂ってけど、愛と祝福をくれるんだよね? プルシュカの悲劇。 すげえな、原作に負けず劣らずだ。 アマプラにて。좋아요12댓글0
てる3.5こんなに可愛い絵面なのに、グロすぎる。最早、あの画は悪意すら感じる。でも、面白いんだよなぁ。ちゃんと人間を描いているんだよなぁ。映像のクオリティも高い。アクションめっちゃカッコよかったよね。パンフレットからは到底、想像しえない程のカッコ良さでした。 アニメの直繋がりのストーリーでした。正しくは総集編の後の繋がりなのかな? にしても今回はグロかった。R-15+だったそうで、そりゃそうだ。これはいくら深夜枠とはいえ、テレビ放送は出来ないよなぁ。映像的にはもちろんのこと、内容的にもかなりグロい。テレビ放送の第一期でも結構パンチ効いてるなぁなんて感じたのに、これを大画面で観たなら、トラウマになっていたことだろう。イベントアイテム獲得にこのエピソードはエグいよなぁ。 黎明卿ことボンボルド、この男が主悪の根源で人間の生命を物としてしか考えていないヤバい奴。完全に人間性を失い、自らの肉体すらアイテムに換えている。こいつと出会ってしまったのが運のつき、災害に合ったと諦めるしかない。とはいえ、この男は研究に対する想いが純粋なだけで、それが行きすぎてしまっているだけなのだ。アビスの環境を察するに、命というものに対する概念が大きく変化してしまったのだろう。この男もまた、アビスの被害者なのかもしれない。 こんな惨たらしい出来事があっても最後は何故か感動的になっている。そして、次な るダンジョンに突き進む彼らが爽やかだった。 なんだか感情が追い付かないのだが、次のシリーズが楽しみだ。좋아요11댓글0
カマショー5.0酒飲んでから映画館行って売店でビール買って万全の準備をして視聴。はい、泣いた。酒飲んでると涙腺が緩くなる。 ナナチが加わって3人で冒険。総集編で復習してから見たからナナチの「ちくしょう」でもう軽く涙出た。ナナチの作戦でレグがよく動くようになり、より絵が楽しくなる。 新しいちびっこが登場。宿敵ボンドルドとの熱いバトル、マンガだとよく分からない伸びる腕を使った新しい戦い方もよくわかる。別れと、憧れの"あれ"の入手。新たな仲間と次の冒険へ。まあ、泣くよね。 原作5巻まで。最後のシーンでもう少しアレコレあったと思ったけど、原作通りだった。そのアレコレはテレビシリーズ2期で(続編制作決定)。좋아요9댓글0
ちべ4.5おや、おやおやおやおやおや。 ボンドルド卿にどハマりしました。 ああ…これが祝福なのですね。 次のシーズンに踏み入る準備ができました。 共に、夜明けを見届けましょう。 プルシュカ…とてもかわいいですね。 溢れてしまったのには驚きました。 これから見る人はなるべく耐えてくださいね。 観終わってしまいましたが、 素晴らしい傑作の一つでした。 なんと…なんと素晴らしい。 ※TRPGで是非ともやりたいのでメモ ギャングウェイ スパラグモス ファーガレス좋아요7댓글0
chiemin(ぷあ48 改め)
4.0
総集編で復習した後だったので耐性はできてたつもりなんだけどグロいダークファンタジーに圧倒されました。 プリュシュカがきざまれる様は狂気以外の何者でもありません。ボンドルドは何を思い、何を目指していたのか? こんな世界ですくすくと生きたプリュシュカ が不憫でならない。姿は変わってしまったけれど大好きなリコと冒険に出られて良かったね。 完結するのかと思ってたら違った。
ぶぶた
3.5
漫画は既刊(8巻)まで読了しているため、内容は把握済み。 人気キャラクター、黎明卿ボンドルドが中心となるエピソード。こんなドの付く外道が人気になるのもこの作品ならでは(実際に言葉遣いや立ち振る舞いからカリスマ性がめちゃめちゃある)。 今までは主に自然の脅威や未知の生物と戦う構図だったが、4層でのナナチとの出会いで明確な敵が出現し、対人の話になるのも見方が変わって面白い。 また、これまでと同様に主人公勢がとことんひどい目に遭うのも変わらず。精神的にも肉体的にも、絶望に次ぐ絶望が待っている。 漫画では分かりづらかった戦闘シーンがしっかりと描かれていて非常によかった。 BGMも相変わらずよい。サントラ買った。
眠る山猫屋
4.0
感情が追いつかなくなるよ、ボンボルド卿。やっぱり狂ってるよね?狂ってけど、愛と祝福をくれるんだよね? プルシュカの悲劇。 すげえな、原作に負けず劣らずだ。 アマプラにて。
てる
3.5
こんなに可愛い絵面なのに、グロすぎる。最早、あの画は悪意すら感じる。でも、面白いんだよなぁ。ちゃんと人間を描いているんだよなぁ。映像のクオリティも高い。アクションめっちゃカッコよかったよね。パンフレットからは到底、想像しえない程のカッコ良さでした。 アニメの直繋がりのストーリーでした。正しくは総集編の後の繋がりなのかな? にしても今回はグロかった。R-15+だったそうで、そりゃそうだ。これはいくら深夜枠とはいえ、テレビ放送は出来ないよなぁ。映像的にはもちろんのこと、内容的にもかなりグロい。テレビ放送の第一期でも結構パンチ効いてるなぁなんて感じたのに、これを大画面で観たなら、トラウマになっていたことだろう。イベントアイテム獲得にこのエピソードはエグいよなぁ。 黎明卿ことボンボルド、この男が主悪の根源で人間の生命を物としてしか考えていないヤバい奴。完全に人間性を失い、自らの肉体すらアイテムに換えている。こいつと出会ってしまったのが運のつき、災害に合ったと諦めるしかない。とはいえ、この男は研究に対する想いが純粋なだけで、それが行きすぎてしまっているだけなのだ。アビスの環境を察するに、命というものに対する概念が大きく変化してしまったのだろう。この男もまた、アビスの被害者なのかもしれない。 こんな惨たらしい出来事があっても最後は何故か感動的になっている。そして、次な るダンジョンに突き進む彼らが爽やかだった。 なんだか感情が追い付かないのだが、次のシリーズが楽しみだ。
カマショー
5.0
酒飲んでから映画館行って売店でビール買って万全の準備をして視聴。はい、泣いた。酒飲んでると涙腺が緩くなる。 ナナチが加わって3人で冒険。総集編で復習してから見たからナナチの「ちくしょう」でもう軽く涙出た。ナナチの作戦でレグがよく動くようになり、より絵が楽しくなる。 新しいちびっこが登場。宿敵ボンドルドとの熱いバトル、マンガだとよく分からない伸びる腕を使った新しい戦い方もよくわかる。別れと、憧れの"あれ"の入手。新たな仲間と次の冒険へ。まあ、泣くよね。 原作5巻まで。最後のシーンでもう少しアレコレあったと思ったけど、原作通りだった。そのアレコレはテレビシリーズ2期で(続編制作決定)。
レモン谷
4.5
コミック4巻、5巻。TV版とTV版の総集編映画2本の続き。よく練り込まれたストーリー。ただ戦闘シーン多すぎなのが減点かなぁ
ちべ
4.5
おや、おやおやおやおやおや。 ボンドルド卿にどハマりしました。 ああ…これが祝福なのですね。 次のシーズンに踏み入る準備ができました。 共に、夜明けを見届けましょう。 プルシュカ…とてもかわいいですね。 溢れてしまったのには驚きました。 これから見る人はなるべく耐えてくださいね。 観終わってしまいましたが、 素晴らしい傑作の一つでした。 なんと…なんと素晴らしい。 ※TRPGで是非ともやりたいのでメモ ギャングウェイ スパラグモス ファーガレス
とらんぬ
4.5
스포일러가 있어요!!
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