shimabukurock보는 중「キャプテン・マーベル」のブリー・ラーソンがあまりにも魅力的で大ファンになってしまい、ただただ、ブリー・ラーソンを堪能したいが為に鑑賞。 そして前半。演出の甘さにちょっとガッカリしてしまう。「ユニコーンの毛に電気が走っている」なんてセリフで説明しちゃったりとか、そんなもの「ビリっ」と来た描写ひとつでいくらでも感じさせらるわけで、もったいない。 かなりの内容をセリフで説明してしまっている。 そして中盤くらいまでは、ラーソン演じるキットにまったく感情移入ができなかった。 それは、キットがそこまで思い入れるユニコーンへのある意味での執着が、僕がやはり男性で、「女の子」独自の感覚が理解できないからなのか、それとも描写が不足しているのかは判断できない。 たぶん、両方あると思う。 しかし、明らかに下手な演出は目立ちながらも、欠点ばかりではない。 視覚的な色彩感や、ラーソン自体の演技的力量の高さ。 特に「イタイ」と揶揄されがちな感受性であったり、現実の世界のありように対して、いくつになっても持ち続けている妄想と想像の間を行き来しつつ、自らのアイデンティティに根付いている「ファンタジー」に対しても、ひたすら一歩も引かない毅然とした感じというのは既に「キャプテン・マーベル」そのものだった。 何より劇中でもガムシャラに物作りを進めていくダイナミズムが、ブリー・ラーソンの表情や仕草、服装などから漲っていて魅力的に感じる。 物語の主題的な演出や、シナリオそのものの不備は本当に目立つのだけれど。どこを取っても全編、ブリー・ラーソンで埋め尽くされた金太郎飴のような才気だけで充分楽しめた。 さりげなく優しい映画であることと、粗っぽさも含めて、魅力的な一本。좋아요1댓글0
みゆ3.0夢は追い続けるものか、諦めるものか。 幼い頃からユニコーン🦄に憧れ続けた、夢見がちな女性が不思議なお店とその店長との出会いで人生を見つめ直すお話。 先日3回ほど劇場に通って観た『キャプテン・マーベル』でも主演のマーベルを演じたブリー・ラーソンがカラフルでちょっと風変わりな女性を可愛らしく好演していた。 謎のお店の店長はサミュエル・L・ジャクソンと『キャプテン・マーベル』ペアがここでも見られて嬉しい☆ ユニコーンがキーワードなだけあって至る所がレインボーカラーで華やかだった。 ファンタジーでコメディで、すごく良い話!ーとはいかないけどホッコリする良さはあったかな? 事あるごとにラメを撒き散らすシーンがあったけど、あれ後始末が大変そうだよね。笑 そう言えば『デッドプール』のゆるキャラ、ドーピンダー役の彼も出ててなぁ〜 【Netflixオリジナル作品】좋아요1댓글0
まちゅん3.5最近ブリーラーソンいいな〜って思ってるところに、ネトフリで配信されたので早速鑑賞!サミュエルも出演してるし、キャプマコンビ再来だね。 ブリー演じるキットのファンシーでカラフルな衣装か印象的。はしゃいだり、笑ったりがとても愛らしい!ますますファンになっちゃいそう。 子供のまま大人になってしまったキットが、成長していくストーリー。何とも不思議な世界観の作品だったけれど、温かみのある作品だった!좋아요1댓글0
いやよセブン2.5絵を描くのが好きだけど評価されず、甘い親に頼る人生を送ってる主人公(ブリー・ラーソン、監督も)、一念発起して派遣の会社勤めを始める。 子供の頃から憧れていたユニコーンをあげる、という不思議な男(サミュエル・L・ジャクソン)と出会う。 キャラが不鮮明で説得力に欠ける。가장 먼저 좋아요를 누르세요댓글0
shimabukurock
보는 중
「キャプテン・マーベル」のブリー・ラーソンがあまりにも魅力的で大ファンになってしまい、ただただ、ブリー・ラーソンを堪能したいが為に鑑賞。 そして前半。演出の甘さにちょっとガッカリしてしまう。「ユニコーンの毛に電気が走っている」なんてセリフで説明しちゃったりとか、そんなもの「ビリっ」と来た描写ひとつでいくらでも感じさせらるわけで、もったいない。 かなりの内容をセリフで説明してしまっている。 そして中盤くらいまでは、ラーソン演じるキットにまったく感情移入ができなかった。 それは、キットがそこまで思い入れるユニコーンへのある意味での執着が、僕がやはり男性で、「女の子」独自の感覚が理解できないからなのか、それとも描写が不足しているのかは判断できない。 たぶん、両方あると思う。 しかし、明らかに下手な演出は目立ちながらも、欠点ばかりではない。 視覚的な色彩感や、ラーソン自体の演技的力量の高さ。 特に「イタイ」と揶揄されがちな感受性であったり、現実の世界のありように対して、いくつになっても持ち続けている妄想と想像の間を行き来しつつ、自らのアイデンティティに根付いている「ファンタジー」に対しても、ひたすら一歩も引かない毅然とした感じというのは既に「キャプテン・マーベル」そのものだった。 何より劇中でもガムシャラに物作りを進めていくダイナミズムが、ブリー・ラーソンの表情や仕草、服装などから漲っていて魅力的に感じる。 物語の主題的な演出や、シナリオそのものの不備は本当に目立つのだけれど。どこを取っても全編、ブリー・ラーソンで埋め尽くされた金太郎飴のような才気だけで充分楽しめた。 さりげなく優しい映画であることと、粗っぽさも含めて、魅力的な一本。
みゆ
3.0
夢は追い続けるものか、諦めるものか。 幼い頃からユニコーン🦄に憧れ続けた、夢見がちな女性が不思議なお店とその店長との出会いで人生を見つめ直すお話。 先日3回ほど劇場に通って観た『キャプテン・マーベル』でも主演のマーベルを演じたブリー・ラーソンがカラフルでちょっと風変わりな女性を可愛らしく好演していた。 謎のお店の店長はサミュエル・L・ジャクソンと『キャプテン・マーベル』ペアがここでも見られて嬉しい☆ ユニコーンがキーワードなだけあって至る所がレインボーカラーで華やかだった。 ファンタジーでコメディで、すごく良い話!ーとはいかないけどホッコリする良さはあったかな? 事あるごとにラメを撒き散らすシーンがあったけど、あれ後始末が大変そうだよね。笑 そう言えば『デッドプール』のゆるキャラ、ドーピンダー役の彼も出ててなぁ〜 【Netflixオリジナル作品】
まちゅん
3.5
最近ブリーラーソンいいな〜って思ってるところに、ネトフリで配信されたので早速鑑賞!サミュエルも出演してるし、キャプマコンビ再来だね。 ブリー演じるキットのファンシーでカラフルな衣装か印象的。はしゃいだり、笑ったりがとても愛らしい!ますますファンになっちゃいそう。 子供のまま大人になってしまったキットが、成長していくストーリー。何とも不思議な世界観の作品だったけれど、温かみのある作品だった!
Hisada
4.0
good!!!
いやよセブン
2.5
絵を描くのが好きだけど評価されず、甘い親に頼る人生を送ってる主人公(ブリー・ラーソン、監督も)、一念発起して派遣の会社勤めを始める。 子供の頃から憧れていたユニコーンをあげる、という不思議な男(サミュエル・L・ジャクソン)と出会う。 キャラが不鮮明で説得力に欠ける。
FriendlyNeighborhood
1.0
2021年7月4日
自己man映画評論家
3.0
めちゃくちゃ夢がある。だけど、現実的な面もあり…。自身が主人公のように色々信じてる部分があるから、わりと気持ちは分かった。
ヨル
3.0
記録 Netflix
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