모비우스
Morbius
2022 · 액션/모험/드라마/공포/SF/스릴러 · 미국
1시간 48분
(C) & TM 2020 MARVEL



구원자인가, 파괴자인가 희귀혈액병을 앓고 있는 생화학자 `모비우스`(자레드 레토)는 동료인 `마르틴`(아드리아 아르조나)과 함께 치료제 개발에 몰두한다. 흡혈 박쥐를 연구하던 중 마침내 치료제 개발에 성공한 ‘모비우스’는 새 생명과 강력한 힘을 얻게 되지만, 동시에 흡혈을 하지 않고는 생명을 유지할 수 없게 된다. 그러던 중 `모비우스`와 같은 병을 앓고 있던 그의 친구 `마일로`(맷 스미스)도 `모비우스`와 같은 힘을 얻게 되는데… 세상을 구할 능력, 파괴할 본능! 2022년, 마블 최강의 안티 히어로가 탄생한다!
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くらっしゃあ
2.5
う〜~~。 絵面が全てにおいて暗い。 ストーリーも、ネガティブで観ていてしんどい。 モービウスの位置づけはスパイダーマンのヴィランというところ? 同じヴィランでも、ヴェノムのような面白味、演じる俳優の華、あるいはオーラが決定的に不足している。 いや、 けっしてジャレッド・レトが悪いわけではないな。彼はDCでは【ジョーカー】でもあるわけだし。 だから結局のところ、私自身がモービウスというキャラクターに一片の魅力も感じることができなかった。 それが全てなのだろう。 [U-NEXT]
ありす
5.0
めっちゃ面白かった。トマトの評価が低かったので不安だったが、想像に楽しむことができた。アメコミを今まで見たことが無い人も楽しめる作品なので、是非見ていただきたい。ダークヒーローと宣伝されただけあって、ちょいちょいホラー映画っぽい展開があり、それがマイケルの優しい性格とのギャップでよりゾクゾク感が増していてよかった。初めてジャレッド・レトという俳優さんを知ったが、めっちゃかっこよかった。目が素敵。また1人好きな俳優さんが増えて幸せ🥰 ・ ・ ・ 以下ネタバレ含みます ・ ・ ・ マイロのサイコパスぶりが気持ち悪く、とてもよかった。モービウスの彼女もコウモリ化するが、それがモービウスの血を舐めたことが原因であるというところがヴァンパイアっぽくて個人的に好きだと思った。次回作もありそうな感じなので楽しみ。 ヴァルチャーが登場したエンドクレジットに登場したがいくつか疑問が残った。ヴァルチャーがSSUの世界に来たタイミングは、ヴェノムがNWHの世界に来たのと同じタイミングであってるのか。もしそうではなく、トムホピーターを知ってる全ての人の記憶からスパイダーマン の記憶を消したタイミングでヴァルチャーがSSUに来たのなら、なぜスパイダーマンを覚えているのか、どこまで覚えているのか。個人的には最初に書いたタイミングだと思うが、確証はないので疑問が残った。だがこの疑問は決して悪い意味ではなく、今後の展開がより楽しみになった。
Masatoshi
3.5
アメリカン・コミックには詳しくないので調べました。モービウスはマーベル・コミックのヴィランなんですね。題名にもなっているモービウスが彼の名前でスパイダーマンの敵だそうです。 アメコミの作品は時々しか観ないので、合わなかったらイヤだなと思いましたが、いやいや、テンポもよく『ドラキュラZERO』のように、すごく面白かったです。 最近はヴィランが主役の映画が増えてきましたが、この作品も、『ジョーカー』と同じように、不幸な生い立ちからヴィランとなる展開です。ただ、『ジョーカー』がドラマ部分に重きを置いているのに比べて『モービウス』はサスペンスとアクション要素が多く娯楽性に富んでいました。また、興味深い事に主役のジャッジ・レトは『スーサイド・スクワット』ではジョーカーを演じていましたね。 ラストで、マイケル・キートン演じるエイドリアン・トゥームスと言う人物が、突然、空いている刑務所の監房に現れました。あれ、誰だっけ。 あ、映画の終わりにもう一つ、シーンが出てきました!モービウスが待つ場所に鷲のようなアーマー で飛んで来ました。あ、なんか、スパイダーマンで見た事ある!ちょっと思い出しました。そうか、、、
たっちゃん-半変人のお調子者-
3.0
昨今規模が大きくなりがちなヒーロー映画とは一線を画すSSU。 今作もヴェノム二作と同様に、良い意味でスケールが小さい。 割と良い奴なヴェノムとは違って、ちゃんとがっつりダークヒーローなのも良かった。 でも…いまいち盛り上がり切らないまま終わってしまったかな…という印象。めちゃくちゃ微妙… 映画評価基準 この映画が好きか 5 没入感 6 脚本 5 映像 7 キャスト 9 感情移入度 6 音楽 5 余韻 6 お すすめ度 5 何度も観たくなるか 5 計59点
しまとも
2.5
マーベル映画。バンパイアヒーローの話。虚弱な医者が吸血コウモリと合体する。ついでに金持ちの親友も合体。悪くなった友達と対決する。細かいところが大雑把。いろいろ何でなん、て思う。変身した顔もカッコ良くない。原作コミックがどうあれ何とかならんかったの?ラストでスパイダーマンとの続編を匂わせるけど多分ムリでしょ。
眠る山猫屋
3.0
主人公と親友のBL要素がとても解り易く不憫。ラストがいろいろ消化不良、マルティーヌの復活、ヴァルチャーの参入はマーベル特有のオマケなんだろうけど、善人ぽく終わったモービウスはやっぱりヴィランなの?マルティーヌの今後の立ち位置は?スパイダーマンユニバースでは主役になれないであろうモービウスの今後が心配。 アマプラにて。
てっぺい
3.5
【悪vs悪な映画】 ヴィランが主人公の、戦う相手もヴィランな映画。獣同士のCG満載な超速肉弾戦は大興奮間違いなし。ジャレッド・レトの怪演や演じ分けにも目を見張る。 ◆トリビア 〇『スパイダーマン:ホームカミング』(2017)でヴィランのバルチャー/エイドリアン・トゥームスを演じたマイケル・キートンが同役でカムバックする。(https://ja.wikipedia.org/wiki/モービウス) 〇本作でヴィラン版アベンジャーズとも言える“シニスター・シックス”が誕生する、とファンの間で話題になった。(https://eiga.com/movie/92502/special/) 〇監督は、モービウスの映像表現に、ポケモンからアイデアを取り入れた。(https://jp.ign.com/morbius/58486/news/) ○ 予告編でモービウスが「俺はヴェノムだ」というセリフは、ジャレッド・レトのアドリブ。(https://theriver.jp/sinister-six-leto/) 〇ウクライナ侵攻を受けて、ロシア国内での上映は中止された。(https://ja.wikipedia.org/wiki/モービウス) 〇ジャレッド・レトは、ロックバンド「30 Seconds To Mars」のボーカリストとしても活動している。(https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0401/trv_220401_8997219849.html) ◆関連作品 ○「スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム」('22) この作品でマルチバースが開かれた。ミッドクレジットでヴェノムが登場。一部上映中。ビデオマーケットレンタル可。 ○「スパイダーマン・ホームカミング」('17) ヴィランのバルチャー/エイドリアン・トゥームスが本作でも登場。プライムビデオ配信中。 ○「ヴェノム:レット・ゼア・ビー・カーネイジ」('21) ソニーズ・スパイダーマン・ユニバースの前作。ミッドクレジットでMCUとの融合が見られる。U-NEXTレンタル可。 ◆概要 スパイダーマンの敵役として登場するマーベルコミックのキャラクター、モービウスを実写映画化。ソニーズ・スパイダーマン・ユニバース(SSU)の第3作目。 【監督】 「ライフ」ダニエル・エスピノーサ 【出演】 「スーサイド・スクワッド」ジャレッド・レト 「ラストナイト・イン・ソーホー」マット・スミス 「パシフィック・リム: アップライジング」アドリア・アルホナ 「ベンジャミン・バトン 数奇な人生」ジャレッド・ハリス 「ワイルド・スピード」シリーズ タイリース・ギブソン 【公開】 2022年4月1日 【上映時間】108分 ◆ストーリー 天才医師のマイケル・モービウスは、幼いころから血液の難病を患っている。同じ病に苦しみ、同じ病棟で兄弟のように育った親友のマイロのためにも、一日も早く治療法を確立したいマイケルは、コウモリの血清を投与するという危険な治療法を自らの肉体を実験台にして試す。その結果、マイケルの肉体は激変し、超人的なスピードや飛行能力、周囲の状況を察知するレーダー能力が身につくが、代償として血に対する渇望に苦しむこととなる。自らをコントロールするために人工血液を飲み、薄れゆく人間としての意識を保つマイケル。そんな彼に対し、マイロも生きるためにその血清を投与してほしいという。同じころ、ニューヨークの街では次々と全身の血が抜かれるという殺人事件が頻発する。 ◆ ◆以下ネタバレ ◆ ◆ヴィランvsヴィラン 幼なじみの親友との悲しいバトル。さらにはお互いヴィランという運命の中での戦い。超人の吸血鬼どうしのバトルはどんなものになるのか未知なだけに、ワクワク感と見応えたっぷり。地下へと落ちていく中でのスロー⇄超速の切り替わりに胸ドキドキ。ラストバトルでの、たかる無限のコウモリにもゾワゾワ。バトルの見せ方はさすがのマーベル、別格でした。 ◆映像美 “バットレーダー”が働く時の目や耳の表現。またそのオンオフの切り替り。“獣”と“人”で切り替わる表情や手。全てが滑らかでとてもリアル。高速のモーションで身にまとう霧のような映像表現も、前述のバトルシーンももちろん含めて、映像美から引き込まれる没入感があった。個人的には、血清を打つ前の痩せ細ったマイケルの体と、打った後のそれのみなぎる筋肉にも驚愕だった。もしあれがVFXでなくジャレッド・レトの役作りによるものだとしたら…筆舌に尽くしがたい。 ◆ジャレッド・レト そんな彼が、不自由な体の医師、血清を打った後の“人”、そして“獣”の三役を演じた本作。「ダラス・バイヤーズ・クラブ」で激やせの役作り、「スーサイド・スクワット」では背筋も凍るジョーカーを怪演、“憑依役者”とも言われる彼の本作での演じ分けも素晴らしかった。特に今にも死に絶えそうな医師の役、前述のあばらが浮き出る程の手術台での姿が痛々しく、あれがVFXでなかったとしたら本当にすごい。 ◆ ただ個人的には、マーベル前作の「NWH」でマルチバースが開いたばかりだったので、ミドルクレジット程度ではなく、“シニスター・シックス”まで期待していたのが正直なところ。マルティーヌも覚醒したし、SSUの次作「クレイヴン・ザ・ハンター」に期待。 引用元 https://eiga.com/movie/92502/ https://ja.m.wikipedia.org/wiki/モービウス
みゆ
3.5
コウモリによって超人化したり、 親友が闇堕ちして敵になったり、 愛した人が死んでしまったり、 もう他の作品で見尽くしたようなプロットで斬新さとか新鮮味はさほど無いんだけど、 ダークヒーロー好きなので個人的にそれなりに楽しめた。 病弱ジャレッドも、 ムキムキ細マッチョなジャレッドも、 どっちも素敵でカッコよかった〜!! 顔はお世辞にもカッコ良いとは言えない醜さなんだけどさ(´ω`) そして2作目ではヴァルチャーが?! 続編が今から楽しみです。 【劇場鑑賞作品】
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