디어 에반 핸슨
Dear Evan Hansen
2021 · 드라마/뮤지컬 · 미국
2시간 17분
(C) 2021 Universal Studios. All Rights Reserved.



제71회 토니상 6관왕, 전 세계가 사랑한 브로드웨이 뮤지컬 원작 <라라랜드>, <위대한 쇼맨> 제작진이 선사하는 힐링 뮤지컬! 자신감 제로, 존재감 제로, 어딜 가든 눈에 띄지 않는 소년 `에반 핸슨`은 매일 스스로에게 편지를 쓰며 어제와 다른 특별한 하루를 꿈꾼다. 어느 날, 자신에게 쓴 편지를 `코너`에게 빼앗긴 에반 핸슨. 며칠 뒤 갑작스러운 코너의 죽음으로 인해 자신의 편지를 코너의 유서로 오해하고 찾아온 그의 가족은 따뜻한 관심을 표하고 누군가가 자신을 알아봐 주길 바라온 에반 핸슨은 그들의 따뜻함에 얼떨결에 코너와의 우정과 추억에 대한 기억을 만들어내게 되며 모두의 마음을 움직이게 되는데… 세상에 혼자 남겨진 것 같은 순간 에반이 당신을 찾아갑니다.
💃 踊り終えたあと、本音がこぼれる
「タンゴの後で」都度課金開始✨
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Tsukky
3.0
ミュージカルの部分は歌唱力も高くて良かったけれど、作品の内容には正直怒りを覚えました‥ 個人的には前半部分はエヴァンハンセンがコナーを利用してコナーの家族にパラサイトしていってるように感じ、嫌悪感を抱きました。特にコナーが言っていたという体で自分の気持ちをゾーイに伝えるシーンは気持ち悪いと感じました。 最も気になったのは、コナーがどういう人間なのか、何を思っていたのかがずっと無視されていたことです。本当にコナーに寄り添うならコナーのパーソナリティにもっと近づいてほしかったです。 終盤のエブァンハンセンがコナーについて知ろうとしていくシーンをもっとたくさん描いてくれたら、よりよかったと思います。 ただ、出演者の方々の歌唱力の高さと、歌の良さで十分感動させられました。 恥ずかしながらラストの代替案を考えてみました。 エブァンハンセンがコナーという人間について知っていき、コナーに向けて本当の友達になりたい という旨の手紙を書いて終わる‥
Tomo_gabethedoggo
3.5
失敗あるよなあ、人間。 という風に観ていました。 自分の弱点を否定されたり、 出来なかったときの状況で 人って嘘ついちゃうんだよな。 ただ、人の死と関係しているから あるある〜で終わらせられない感じもある。 あまりにもコナーの死が浅く 捉えられたかなあ。 お母さんがエヴァンに向けて歌ってる場面は うるっときたかなぁ。 あと、コナーの親が 「息子を2人も死なせたくない」っていうセリフ。 終盤は巻きでお願いしまーす のような感覚だったので 映画としては残念だったかも。 長いしミュージカ ル調の割に残念。 逆に言えば、ミュージカル調って 安易に感動さすことができる。
てっぺい
4.0
【エンドロールで重みが増す映画】 エンドロールのラストに放つ強烈なメッセージ。音楽と歌唱力に酔いしれ、見せつける秀逸な脚本力もさることながら、本作が一本筋の通った骨太映画である事がラストでビリビリ伝わってくる。 ◆トリビア ○映画版とミュージカル版では結末が違う。(https://ja.m.wikipedia.org/wiki/ディア・エヴァン・ハンセン_(映画)) ○原作は、米演劇界で最も権威のあるトニー賞で6部門を独占し、グラミー賞、エミー賞にも輝いたブロードウェイミュージカル。(https://eiga.com/movie/95451/) ○原作ミュージカルは、ブロードウェイで初めてSNSを題材に扱った。(https://deh-movie.jp/) ○ミュージカルは2部構成だか、映画は3部構成。映画用に2曲の新曲が追加された他、エヴァンの告白の動機も異なる。(https://news.yahoo.co.jp/articles/1d7d0bdaa69a6c533a075416529dc0ec30dd7f83?page=2) ○三浦春馬が生前、原作ミュージカルへの出演を切望していた。(https://news.yahoo.co.jp/byline/saitohiroaki/20210910-00257374) ○主演を務めたベン・プラットは、本作プロデューサーのマーク・プラットの息子。(https://ja.m.wikipedia.org/wiki/ディア・エヴァン・ハンセン_(映画)) ◆概要 【監督】 「ワンダー 君は太陽」スティーブン・チョボウスキー 【音楽】 「ラ・ラ・ランド」ベンジ・パセック&ジャスティン・ポール 【出演】 『ピッチ・パーフェクト』ベン・プラット(ブロードウェイ版の初代エヴァン役) 『ブックスマート 卒業前夜のパーティーデビュー』ケイトリン・デバー 『ヘイト・ユー・ギブ』アマンドラ・ステンバーグ 『キングスマン:ゴールデン・サークル』ジュリアン・ムーア 『メッセージ』エイミー・アダムス ◆ストーリー 学校に友達もなく、家族にも心を開けずにいるエヴァン・ハンセンが自分宛に書いた「Dear Evan Hansen」から始まる手紙を、同級生のコナーに持ち去られてしまう。後日、コナーは自ら命を絶ち、手紙を見つけたコナーの両親は息子とエヴァンが親友だったと思い込む。エヴァンは話を合わせ、コナーとのありもしない思い出を語っていくと、そのエピソードが人々の心を打ち、SNSを通じて世界中に広がっていく。 ◆ ◆以下ネタバレ ◆ ◆骨太 エンドロールのラストにクレジットされた、自殺志願者へのメッセージ。一見、煌びやかに心情を歌い上げるミュージカルであり、エヴァンを通してSNSの明と暗を浮き彫りにする今どきな描写や、嘘をついたエヴァンの行く末に着目する本作。それが、エヴァンの骨折が自殺未遂によるものだと分かり、コナーとエヴァンのシンパシーに繋がり、そしてラストのメッセージで一気に映画の一本筋として組み上げた本作の骨太さ。あれがあるのとないのでは、まさに骨付き肉と骨なし肉の違いと一緒で、食べ終わった後に残る映画の重厚感が全く違っていたと思う。 ◆脚本力 そんな骨太さもさることながら、至る所に脚本力が感じられる本作。コナーだけでなく、エヴァンも自殺志願者だったという事実。映画版で書き加えられたという(https://ja.m.wikipedia.org/wiki/ディア・エヴァン・ハンセン_(映画))、エヴァンがコナーを知っていく事でかえる懺悔と償い。そしてそれが家族からの赦しに繋がる。中盤では、エヴァンのゾーイへの想いが、コナーからの思いとしてリンクしていく。素晴らしい発想力だと思った。 ◆歌唱力 冒頭で始まるエヴァンの(ベン・プラットの)歌声にまず度肝を抜かれた。「You Will Be Found」や「Anonymous」、どの曲もどの歌唱力も一級品で、耳残りがいいものばかり。ミュージカル映画はどこかで敬遠しがちな自分だけど、本作は彼らの繊細で時に力強い歌声にシンプルに感動しました。
なでかた
4.0
嘘はダメだよ。 だけど、やさしさを知るよ。 弱者なんだよ。 人間は… 人間は…弱者なんだよ。
𓇼ories ˖*
4.5
泣いた。めちゃくちゃ泣いた😭 オープニング曲から泣けて驚いた😭笑 ブロードウェイ作品を映画化だし 「ラ・ラ・ランド」 「グレイテスト・ショーマン」を手がけた コンビが作詞作曲で✍🏻観る前から期待大👏🏻 結構好みが分かれる作品みたいだけど、 個人的には期待値を上回った💘 なんなら上記2作品よりも好きな楽曲が多いし ストーリーもキャストの歌声も好みだった😭 ザ!明るいミュージカルではなく、 色々と考えさせられる内容でやや重めでも! 現代を生きる若者はもちろん コロナ禍ゆえ、刺さる人には刺さりそう。 嘘がいけないのは誰しもがわかってる。 でも、なぜ嘘をついてしまったのか、 そこを相手の立場になって考えるのが、 今の時代には必要なことなのかも。。。 これは、もう、、自己満記録に残せない🤦🏻♀️ 色んな想いが溢れまくってる😭 エヴァン、コナー、2人の母親、アラナ、 色んな人に感情移入しまくって泣き疲れた! 想いは自分の胸にしまうことにする!笑
エラトーマス
3.0
内容があまりにも重すぎてひどく疲れた。 自死を扱っているのでこれが正解ということはないので尚更評価をするのが難しかった。 まあミュージカルテイストであの世界観を描くのはどう考えても不向きだったと思う。
about movie
0.5
ひどい内容。主人公に全く感情移入できない。 それも半分病気を理由付けにして脚本が書かれているフシがあり、話の粗はミュージカルだし病気だから、でまとめている感。 一方歌は素晴らしく、ジュリア ン・ムーアとエイミー・アダムスの共演と豪華。でも他はまじで意味不明。
邊見 猛
5.0
스포일러가 있어요!!
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