크래쉬: 디렉터스컷
Crash
1996 · 범죄/드라마 · 캐나다, 영국
1시간 40분



“자동차 사고는 생산적인 거야. 성 에너지의 해방이야!” 자동차 사고 이후 ‘제임스’는 같은 사고에서 살아난 ‘헬렌’과 재회한다. 자동차 충돌에서 느껴본 적 없는 성적 자극을 느낀 그는 ‘헬렌’을 통해 같은 쾌락을 느끼는 비밀 집단을 알게 된다. 새롭게 눈 뜬 욕망은 통제 불가능해지고, 점점 격렬해져 결국 죽음의 경계까지 넘나들게 되는데… 파괴를 향한 가속일까? 해방을 향한 질주일까?
💃 踊り終えたあと、本音がこぼれる
「タンゴの後で」都度課金開始✨
💃 踊り終えたあと、本音がこぼれる
「タンゴの後で」都度課金開始✨
なでかた
4.0
狂ってやがる!!
あいだほ
2.5
U-NEXT。 1996年の映画。映画館で観た記憶があるからこれも30年ぶりか(明らかにエロ目的と思われるおじさんで結構客が入っていたのも覚えてる)。こんなに異常で変態な映画があるのかと、当時大学生の私はクローネンバーグすげーと大いに感心したこともよく覚えているのだが、50歳を超えた今、改めて観るとなんと退屈してしまった。耐性がついたのか感性が鈍ったのか。後者とは思いたくないが、盛り過ぎじゃねという印象しか持てなかった。しかしボカシはひどかったなあ。絶対大したモノ映ってないだろうに股間周辺にデカいボカシ。映画館で観たときこんなイライラした覚えないけどなあ。
Tarako
0.5
世界は広い。 クローネンバーグはスキャナーズやザ・フライのようなものが好きなのだけど、これはちょっと受け入れられなかった😓
Hisada
0.5
bad..
k.k
2.0
自動車事故に性的興奮を覚える狂った人たちの物語。普通の人間にとっては意味不明に違いない内容。
いやよセブン
4.0
原作がJ・G・バラード、脚本・監督がデヴィッド・クローネンバーグなので、一筋縄では行かないことは覚悟する。 車の正面衝突事故を引き起こした主人公(ジェームズ・スペイダー)、相手の運転手は亡くなるが、助手席の女性(ホリー・ハンター)は命を取り留める。 この強烈な経験が体に染み付きクラッシュマニアと化すが、同じ性向の人が多いのに驚く。 究極のあおり運転だ。
3.2.1.0
3.0
ストーリーは正直別に来るものはないんだけど、なんだろうな、この興奮。「自動車事故に性的興奮を覚える」という一種のマニア(かつてのセックスシンボル、ジェーン・マンスフィールドがこの世を去った事故の再現に気付き興奮したりなど)にはギョッとするというか。悪趣味だなぁなんて思ったりはしたけどなぜだか惹き付けられてしまった。 なかなかの「変態映画」と言われているのも納得。だって車を運転している(大概事故起こす)かセックスしてるかで8割くらい占められてるんじゃない?ちょっと笑っちゃった。 決して万人受けしないしストーリーもあんまり(というかポルノ映画にちょっと肉付けしたような感じとか言われても仕方ないと思う)だけど好きだった。
権助魚
2.5
はた迷惑でジコチュー
더 많은 코멘트를 보려면 로그인해 주세요!