컨저링
The Conjuring
2013 · 공포/미스터리/스릴러 · 미국
1시간 52분



1971년 로드 아일랜드, 해리스빌. 페론 가족은 꿈에 그리던 새 집으로 이사를 간다. 물론 1863년에 그 집에서 일어난 끔찍한 살인 사건을 전혀 몰랐다. 또한 그 이후에 일어난 많은 무서운 사건에 대해서도 알지 못했다. 이 가족은 그 집에서 겪은 일이 너무 무서워서 한 마디라도 외부에 언급하는 것을 거절했었다. 지금까지는…
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セイクク
4.0
引越してきた家が呪われていて不気味 な現象に恐怖する家族の話です。 監督はSAWでお馴染みのジェームス・ワン♪ これはなかなか怖い映画でした〜 (o^^o) 今までの映画にありそうな演出ばかりで低予算が一目で分かる作品ですが、見せ方が上手く没頭させられます〜 (#^.^#) 小道具の使い方も上手く、気味の悪さはさすがジェームス・ワンです ☆☆☆☆ マイナス点は「ドン」と大きい音を出したり、「バッ」と飛び出したりビックリホラーが多すぎる点ですが、低予算の為の苦肉の策なんでしょうね…(^◇^;) もっとジメジメした気持ちの悪い演出を増やした方がバランスが良かったかも⁈ ホラーにしては一人一人に感情移入出来るような脚本も良かったです♪ (*´∀`*)
高橋 正男 (ラー油)
4.5
ジェームズワン監督がやった実話 (実話かどうかはあなた次第) 1971年 ペロン一家の事件を題材 なぜアナベル人形をあんな怖くしたのか… (いや普通怖く作るもんだけど) これアクション映画よりも迫力があったぞ… 演出力が凄い やっぱホラーやりすぎると アクションだ もしくはコメディ 見ていて良いと思ったのは ちゃんと小道具生かすための 小道具説明シーンが事前に用意されてある ハサミでさえも 事前に使ってるシーンが出てくる (ちょっとちら見せ程度) 細かい話だけど で小道具が後半に活躍する ジェームズワン監督 最初「ソウ」からデビューして 「狼の死刑宣告」(アクション映画) 「インシディアス」 で「死霊館」 その後 「ワイルドスピード SKYMISSION」 最近は「アクアマン」 とだんだんスケールを広げていきます この監督は最終的にどこまで行くのか 期待しています笑 (次回はアクアマン2) 追記 霊というのは… いろんな解釈があります 今幽霊と言われているものは 実はほとんど説明がつくんだそうで 心霊写真とかは シャッタースピードが遅い時に 手や足を動かすと 動かした部分が消えて見えたり (なのでお腹だけ消えるというのは無いらしい) トンネルで誰かの声がするとかは 風や川の音が偶然聴こえたりとか こういうのは最近言われてくるようになりましたね… 僕がこれなんじゃないか という霊に対する概念は、 人は死ぬと 一つ次元が上昇する 我々が感じられない高次元へ行く 霊というのは そもそも、妬んだり恨んだり 呪ったりしない 次元が向上した魂は そんなレベルの低いことはしない (エゴが無い) もしそういうことをするとしたら 生霊の可能性がある というのが個人的に好きな説で それを踏まえると この映画はちょっとおかしい所が あるのかもですが (悪魔のビジュアルは置いといて) でも生霊ではなくて 出てくるのは悪魔、悪霊かな 巨木に登って 「この土地を奪う者は呪ってやる!」 と叫び自殺した 悪霊バスシーバですね つまりこの説で行くと 霊は呪ったりしないので 矛盾してるんですよ (すべてのこういうホラー映画全否定やないか…) まぁ…世界は広いですからね😄 でもそれを踏まえたとしても ちゃんと面白い映画でした👍 …それとヘッドホンで観るんじゃなかった ちなみにこの映画 子役のキャストたちが意外と豪華です 「インターステラー」の マッケンジー・フォイ(四女役) 「ホワイトハウスダウン」や インデペンデンス・デイの続編とかに出てた ジョーイ・キング(三女役) (いろいろ出てる) この前観た 「ブラッディスクール」の主演 シャンリー・カズウェル(長女役) ペロン家凄いキャストやな その他 次女役 ヘイリー・マクファーランド (死霊館がデビュー作) ウォーレン夫妻の娘役 スターリング・ジェリンス (今度死霊館3にまた出るらしい) 五女役 カイラ・ディーヴァー (は最近公開した悪霊館しか出ていなかった…) といった感じですね あと音楽がゾンビーズ👍
刺繍屋
4.0
[過去鑑賞] 実話という点を除けば、特別目新しいテーマでもなく展開も割りとオーソドックスなのに、かなり良い出来の作品だったと思います。 ジェームズ・ワン監督だけあって、アナベル人形やオルゴール、シーツ等の小道具の使い方は秀逸でしたし、背筋が寒くなるようなゾクゾクさせてくれる演出や臨場感溢れるカメラワークにも唸らされました。 それに加え、ホラー系にも関わらずドラマとしてもしっかり作られている点も良かったですよね。 不勉強なもので知らなかったのですが、ウォーレン夫妻は後に“悪魔の棲む家”として映画化された“アミティヴィル事件“を有名にするきっかけを作った方々だったのですね。 エド・ウォーレンはバチカンから唯一“悪魔研究家”として認められた方でもありますし、確かにこれは実話なのかもしれませんが、本当に脚色が入って無いのかちょっと疑問に思ったりもしちゃいました( ̄▽ ̄;) でも、それ以上にこういった悪魔憑きに警察が協力してくれるのは驚きですよね。
あみ
3.5
︎︎︎︎☑︎モロ見え悪魔 ︎︎︎︎☑︎心臓の弱い方注意⚠️びっくり系 ︎︎︎︎☑︎ただのホラーかと思いきや…うるうる🥺 ︎︎︎︎☑︎奥さんが強すぎる ︎︎︎︎☑︎お母さんに想いが届いてよかった 2度目の視聴です。うちのパパ曰く、死霊館がホラー映画の中で1番怖いらしい。ストーリーを思い出せなかったのでまた観ました、まあまあ怖い。 気味悪い人形やら置物やらが家にあって、自分にも怪奇現象が降りかかるなんて…娘からしたら怖くてしゃあないやろなあ。 悪魔とのバトルシーンよいですね。お父さんと奥さんが声掛けてるところ、うるっときました…。 ただ、噛まれたおじさんだけが不憫💆♀️
椎憐
4.0
悪魔系ってシラけることが多いのであんまり好んで見ないけど、これは結構面白かった。 前半は幽霊ものの怖さがあって、後半は霊媒師夫婦の背景、そして悪魔とお母さんの精神バトルにちょっと感動。 家族愛がしっかりとあって良い! 凄く怖い訳じゃないけど、ホラー演出とかCGは上手だと思うし、アトラクション的なホラーで最後までシラけずに楽しめた。 実話ってのが信じられない気持ちもあるけど。 いや、嘘ついてると言いたい訳ではなくて。 悪魔ってピンとこないよね。 信じられない、でも、もしかしたら本当なのかも…っていう恐怖(´・ω・`) とにかくお母さん、頑張ったね!! 愛が悪魔を追い払ったね!浜辺で遊んだシーンを思い出して自我を取り戻す母の姿に涙した。
しまとも
3.5
一家の引っ越し先で怪奇現象が起きる。アナベルが主役でないのね。所々で怖い。ありがちな、そんなんしたらあかんやん的シーンがなくてストレスなく観れた。主人公の夫婦と心霊対策チームが心強い。面白かった。
ありす
5.0
めっちゃ面白かった。これが実話なのかと思うと本当に恐ろしい。幸せな普通の家族に続々と現れる心霊現象。その1つ1つが怖かった。お母さんには次々にあざができるが、もし自分に起こったらと思うと恐ろしい。自分だったらまず壊血病を疑うし、逆に悪魔の仕業だとは思わない。お父さんには目立った心霊現象が起こっていなかったが、やはり弱い女の人や子供のほうが、霊に狙われやすいのだろうか…神父やバチカンは対応が遅すぎだと感じたが、2月、3月ごろの日本政府のコロナ対策の動きの遅さとリンクするものがあった。私は思ったことをただつらつらと書いているだけなので、映画の良さは全く伝わっていないと思うが、ホラー好きにはぜひおすすめしたい映画なので一度見てほしい。
Agent Y
3.5
ヤバい家があるもんだ。 やっぱり愛とか自分の持ってるものって誰かのために使うことで最強になれる、良くも悪くも。
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