분노의 질주: 홉스&쇼
Fast & Furious Presents: Hobbs & Shaw
2019 · 액션/모험 · 미국
2시간 14분
(C)Universal Pictures



드디어 그들이 만났다. 공식적으로만 세상을 4번 구한 전직 베테랑 경찰 ‘루크 홉스’(드웨인 존슨) 분노 조절 실패로 쫓겨난 전직 특수요원 ‘데카드 쇼’(제이슨 스타뎀) 99.9% 완벽히 다른 두 남자는 전 세계를 위협하는 불가능한 미션을 해결하기 위해 어쩔 수 없이 한 팀이 되고 마는데…
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刺繍屋
4.0
そう言えば、この作品も劇場で観たのにレビューしてなかったですね。 スピンオフ作品という事で、カーアクションメインという感じではありませんでしたが(ここ何作かのワイルドスピード本編もカーアクションばかりではなくなっていますが)要所要所ではワイルドスピードの名を冠する作品らしく、やや力業的でしたが、しっかりカーアクションしていましたね。 ドウェイン・ジョンソン&ジェイソン・ステイサムのW主演ですので、観客が期待しているであろう“深く考える事なくアクションを単純に楽しめる作品”に仕上がっていましたね。 バディ物のお約束でもある“最初はいがみ合っていた2人が最後には力を合わせて戦う”姿も観られましたし、さすがデッドプールのデビッド・リーチ監督らしく2人の掛け合いも楽しめました。 “この2人を匹敵するような敵役のキャラクターが作れるのか?”という心配も杞憂に終わりまさたし(まさかあのような形でが作り上げられるとは思っていませんでしたが、なかなか良いアイデアでしたね)個人的には満足です。 ただ、その分ツッコミどころも多々ありましたが、僕個人としてはこれで良いと思っています。 ドウェイン・ジョンソンさんとジョンソン・ステイサムさん主演というだけでも凄いのに、ヘレン・ミランさんが再登場してくれたり、ジュマンジなどでドウェインさんと共演したケビン・ハートさんが登場したり、そして何と言っても驚いたのはライアン・レイノルズさんでしたね。 そんなわけで傍を固める役者さんも豪華でしたし、今作のメインヒロインであるハッティ役のヴェネッサ・カービーさんも素敵でした。 MIPフォールアウトでもホワイトウィドウを魅惑的に演じられていましたが、今作ではアクションもかなり頑張られていましたし、あの眼差しがなかなか魅力的ですね。 そんなわけで満足出来る作品だったのですが、ドウェイン・ジョンソンさんとヴィン・ディーゼルさんが不仲との話もありますし、本編とは繋がらない感じなのが残念です。 本当なら本編と繋がっていけばそれが一番良いような気もしますが、スピンオフ作品として続編の製作もして欲しい気もします。 それにしてもあのバイク、欲しいです!
リーマン
3.5
疲れたー! なんかコッチもついでに何発か殴られてない?ってくらいアクションだらけ。 アトミックブロンドの監督なんだって。 だからかー。でも劇場で笑い声が出るくらいギャグ満載のお笑い映画になってます。
あろん
5.0
未来の変形するバイク超カッコよかった!
Masatoshi
4.0
原題名は『HOBBS & SHAW』。二回目の鑑賞。 イドリス・エルバ演ずる悪の組織により科学技術で肉体改造され超人化した殺人者ブリクストンも凄いけど、ドウェイン・ジョンソン演ずるホブスとジェイソン・ステイサム演ずるショウ、もはや人間離れしていますね。 とにかくスピード感、破壊力、迫力ある演出、目が離せないテンポ、どれをとっても一級品の面白さ。周りを固めるキャラも個性的で魅了的です。『ジェット・ブレイク』も観ましたが、自分的にはヴィン・ディーゼルよりこの二人のシリーズを観たいと思いました。 特に、エンドクレジットの途中に何度か出てくる映像も見逃せませんし、クレジットが完全に終わってから、もうひとつ映像がありますから。 ホブスにCIAのロックからの電話で、銃撃戦の真っ最中。今度は身体を内部を溶かすウィルスではなく身体の外側から溶かすウィルスだとホブスに説明するロック。その二人の会話がまた可笑しくて。ロックを演ずるのは、ノンクレジットなのですがライアン・レイノルズ。最後のシーン、大爆笑でした。
てっぺい
4.0
【しっぱなしの映画】 2時間ずっとアクションしっぱなし&ケンカしっぱなし笑。終始付かず離れずな2人のバディ映画で、ヒロインも含めたど迫力アクションには観る側も口開きっぱなし笑。 ◆概要 シリーズ累計興収5000億円突破、通算9作目。出演は、「スカイスクレイパー」のドウェイン・ジョンソン、「トランスポーター」シリーズのジェイソン・ステイサム、「マイティ・ソー」シリーズのイドリス・エルバ、「ミッション:インポッシブル フォールアウト」のバネッサ・カービーら。監督は「アトミック・ブロンド」のデビッド・リーチ。 ◆ストーリー 元FBI特別捜査官ルーク・ホブスと、元MI6エージェント・デッカード・ショウの元に、行方をくらませたMI6の女性エージェントであり、ショウの妹でもあるハッティを保護して欲しいという政府の協力要請が入る。 ◆感想 シリーズいつものど迫力シーン満載、そしてピカイチ驚愕シーンもあり。さらにスピンオフ的な本作では、ホブスとショウのぶつかり合い&チームワーク、さらにその人物像を掘り下げる、シリーズファンにはたまらない展開。ファンでなくても主役2人にフォーカスした迫力バトルで見やすいはず。 ◆ど迫力シーン 公式サイトには「2時間クライマックス」の謳い文句。その通り、過去作に負けず劣らずド派手なアクションが次々。扉を開けた先の無数の敵をバッタバッタ仕留めていくショウしかり、ビルから飛び降り体当たりしてしまうホブスしかり、印象強いのはハッティ(バネッサ・カービー)のカーアクション。ショウが運転する車から、衝撃で車外に押し出されつつ、さらにそこからホブスの車に飛び乗るシーンは、スタンドなしだとすればホント拍手もの。 ◆2人の対峙 まあ映画中ずっとケンカしっぱなしの2人笑。「アメリカではお前みたいなのをビッチ野郎と呼ぶ」「イギリスだとwankerだな」的な、アメリカvsイギリスな図式も見え隠れしつつ、2人の口喧嘩が絶妙に幼稚ながら笑、ニヤニヤしてしまう。そんな2人だからこそ、完全に結党を組む最後のバディバトルが分かりやすい映画の山になっているし、脚本としても美しいと思う。 ◆2人の人物像 さらにそれぞれの家族が登場し、2人の人物像が掘り下げられて、感情移入しやすい工夫も。ホブスの兄への懺悔は感動的だったし、母親思いなショウも健在。誰にも普遍な家族愛が描かれる事で、ある種クライムムービーなこの映画が安心して観れる。 ◆ 以下ネタバレ ◆ ◆ピカイチ驚愕シーン 過去作で例えば、氷河を砕きながら登場する潜水艦だったり、空を飛ぶスーパーカーなどいわゆるキラーシーン的なものが、本作でも健在。走行する車を連結させながら、飛行するヘリを繋ぎ止める空撮の迫力!崖でスレスレ前輪で持ち堪える車と、ヘリとの接続部分で耐えるホブス笑。もうカオスに近い驚愕映像でした。 ポストクレジットを見る限りは、続編があるのか?本作は原題が9作目と明確に数字を出してはいなかったので、シリーズの続編も楽しみながら、是非またこの2人にフォーカスしたスピンオフとしての続編にも期待したい!
fuwachan
5.0
めっちゃ面白かった~!! ワイスピ一回も観たことなかったけど全っ然楽しめた!わからないネタだってあったのに★5つけちゃう! 二人のやりとりはクッソ笑えるし、かっこよすぎて笑うし、無茶苦茶過ぎて笑うし、登場シーンから最後の最後まで笑いまくり&アクションもりもりで大大満足。二人の対照的な日常もっと見たーい!笑 もう一回映画館で観たいな~
dh
5.0
스포일러가 있어요!!
しまとも
3.0
今までのシリーズを忘れ去っていても、問題なく観れた。常に主役の2人がケンカしながら話が進む。世界中飛び回るけど、タイムリミットそんなにあったっけ?て、心配になる。すごく適当な話だけど、まあいいか、そんな細かいこと言うたらアカンよね〜、て空気が全編から滲みでてる映画。ラストに謎が残るけど、スピンオフ映画のラストを引っ張ってどうするの??本編の主役の方が今やショボく感じる。
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