끝까지 간다
最後まで行く
2023 · 범죄/액션/스릴러 · 일본
1시간 57분
(C) 2023映画「最後まで行く」製作委員会



안 그래도 산더미 같은 문제에 쫓기던 경찰이 뺑소니 사고를 일으킨 후 사건을 덮는다. 아무도 모르게 덮었다고 믿었지만, 그곳엔 목격자가 있었을 뿐더러 그의 연락처까지 알고 있다.
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kasa1024
3.5
綾野剛の演技がとにかくやばい😱
りょう
4.5
面白かった!!! 個人的には無双超人な岡田くんが好きだけど、こういう役も良い。 そして綾野剛怖かったーーー凄かった!! 磯村勇斗のあの感じも良かったし、広末涼子は美しいし、柄本明さすがすぎるし、役者さん全員良かったなあ。 駿河太郎…涙 内容はまあまあバイオレンスだけど、コメディにならない程度に笑えるところもあったり、緩急良くて最後まで飽きずに見られました。 ラストの壮絶さ…笑 もう最後まで行っちゃってくれ!
Tomo_gabethedoggo
4.0
2時間たっぷり目が離せない映画 キャストといい、脚本といい、ガッツリ脳みそもっていかれる。2時間飽きずに集中して見れた。途中転回で普通に笑ってしまうけど、ちゃんと伏線回収までするん豪華豪華。クゲヤマ?だっけな同僚だけがめちゃめちゃ可哀想なのと、ナンバー割れててどうするんか気になるとこだけど、サスペンスアクションとしてみたら自分の中でハナマルかなあ!岡田准一綾野剛榎本明の演技が痺れる。かっこいい映画でした。
眠る山猫屋
3.5
なかなか良かった〜。岡田准一さん、今回は落ちぶれ気味でヤサグレた刑事。母親が死んだ夜に監査が重なり、動揺したまま運転していたら⋯ドゴン。 死体を隠しバレないように移し変え⋯必死(笑)とんでもない事態なんだが、この必死さが笑いを誘ってくる。 監察官の綾野剛さん。クールで読めない男⋯のはずが。彼は彼で追い詰められていた。手段なんて選んでらんねぇ。 ドツボの二人が生き残りを賭けて殺し合う。漁夫の利を狙う人物は見えていたけれど、あの笑顔は悪魔のよう⋯。 ネトフリにて。
織田面長
5.0
韓国映画『最後まで行く』をリメイクしたクライムサスペンス。 ある汚職刑事•工藤(岡田准一)が人を跳ねてしまう。慌てて車内に飛び出し救護をしようとするが、即死のようだった。焦った刑事はその場から立ち去る時にその遺体をトランクに乗せてしまう。そして偶然にも同日に亡くなった母親の棺に入れて遺体もろとも隠蔽してしまおうと考えた。しかし刑事は謎の男から「お前は人殺しだ」というメッセージを受け取る。そして無茶な要求をしてくる男と対決をすることになるが・・・🚓🤜🏻💥🤛🏻 クズ刑事VSヤバい刑事の醜い戦い⚡️ 2時間ずっとドキドキしてた。 テンポも良くてずっとハラハラ‼︎ 疾走感、展開のスピード感◎ 加えてコメディ要素もあったので体感あっという間に観終わった。
青天の霹靂
4.5
스포일러가 있어요!!
リーマン
2.5
サスペンスものかと思いみてたらコメディだったんですね笑 観終わって他の人のレビューで気づきました。 初めから感情移入できないんで誰も応援できないのがちょっと辛い。 ファブルの印象で岡田君を応援したくはなりますね。役者さんのイメージがしっかり出てるのでわかりやすいなと思いました。
my life
4.0
「最後まで行く」を初鑑賞してみた。見終えてから初めて知ったのだが本作は韓国映画のリメイクだとか…そんなコトは当然ながら知らない事実。 既に出来上がったモノがあったのね。どうりでオモロイ訳だ。これは、「見えない目撃者」と同じで、いきなしリメイクの方を先にを見てしまったパターン。出来れば韓国オリジナルから先に見て比較したかったかなぁ…と言う、ほんの少しの後悔がつきまとう。 監督は藤井道人。この人の作品も割りと好みなものが多い。言うほど数は観ていないが「ヤクザと家族 The Family」が一番好きかな。日本アカデミー作品賞の「新聞記者」はまだ観ていない状況だ。 さてと、内容はよく知らないが警察とヤクザが絡むクライムなので個人的には非常に好みな展開だ。あれよあれよと言うまに…がっつり引き込まれてしまう。 鍵となるのは一人の死体かな。 この死体に振り回され翻弄され続ける主演の二人。岡田准一と綾野剛だ。とにかく、意地の張り合いが凄まじく最後まで行くどころか…ぶっちぎるような印象が強い。 岡田准一演じる工藤は決して切れ者のような刑事ではない。むしろ、泥臭く不器用なタイプなのかな。しかも、ちょっとばかし間が悪いような損をする役回りかも。 対する綾野剛演じる矢崎は冷静沈着なクールを装っているけど後半は本性むきだしで鬼気迫る執念みたいなものを感じる。 とにかく、火に油を注ぐような二人の関係性が面白く勢いにも、やられてしまった感じがする。練られた脚本も良くて思いのほか楽しめたのだ。オリジナルもタイミングが合えば是非見てみたいと思う今日この頃である。
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