저주받은 카메라
Peeping Tom
1960 · 드라마/공포/스릴러 · 영국
1시간 49분
(C) 1960 MICHAEL POWELL (THATRE) LIMITED



마크는 현재 영화 스튜디오에서 일하는 카메라맨이다. 그는 과외 시간을 이용해서 옐로우 잡지나 신문 등에 암거래하는 누드 사진을 찍는 부업도 하고 있다. 그러나 그는 어린 시절 아버지의 이상 실험에 영향을 받아 연속적으로 살인을 저지르는 살인자. 거리의 여인들을 촬영하고는 잔인하게 살인을 저지르고 피해자의 얼굴에 장난을 치는등 미친 짓을 계속한다. 드디어 경찰은 조사를 시작하고 마크의 방에서 엄청난 필름들을 발견하기에 이르는데.
📡 その配信、最後まで観る覚悟はあるか
「殺人配信」都度課金開始✨
📡 その配信、最後まで観る覚悟はあるか
「殺人配信」都度課金開始✨
ざべす
4.5
期待超えした“偏執”サイコーの最古のサイコ。 ヒッチコックの『サイコ』がサイコ・スリラージャンルの走りがけだったそうだが、『血を吸うカメラ』はその2ヶ月前に公開しているらしい。 サイコスリラーとして、 ・ 被害者視点ではなく、殺人者(とそのカメラ)視点 ・ 殺人者単体がヤバイのではなく「血の因果」 の2点をこんなジャンルが確立していない時期に描いていたのは感服。 衝動的で情けない坊ちゃん風の【狩る者】が主人公というのも愛くるしい。 当時そんな売れなかっただって?! ……いや、まぁ確かに一般ウケは難しい…。 自分の場合はわぁああ好きぃぃぃぃぃい♡♡ってなったけど、 サスペンス・スリラー好きにも評価の分かれる一作だと思う。
松井
5.0
パウエルはNY大時代のスコセッシの先生、流石だ
なお
3.0
奇想天外映画祭
しじらみ
4.0
女性を真っ赤に染める照明、カラカラと回る映写機に不自然な風が前髪を揺らす、背中に被さる顔面、自らの欲求を映像に収めたい欲望は映像作家のそれ、的な。 心理実験の記録映像をこそ見せてほしかったし、それに成功してたら本当に悪魔的な映画になっていたと思う。
ネッぷー
5.0
大傑作。 凶器のアイデアが素晴らしい。性と死が見事に両立している。 主人公の子供時代のフィルムにはJホラー的な邪悪さを感じた。フィルムに映った映像以上に、その映像を観ているヒロインの演技によってそう感じているのかも。
nr
3.5
記録
mikan
4.0
「見る」「見られる」が交差する、私達自身が覗き魔である事を見せ付けられる映像。
더 많은 코멘트를 보려면 로그인해 주세요!