隣の唐十郎3.5かき氷の映画では無い。 リフトに取り残されたスキーヤーの悲劇。 かなりマヌケな状況ではあるが… アホじゃなぁ~(^ - ^) と、笑って話せるような事態ではない。 迫る冷気に絶望的な高度。 トイレにも行きたくなる! 日常の落とし穴が、単なるレジャーを地獄に落とす。 ささやかな日常や、ほのかな希望、来るはずだった幸せの全てが凍りつく。 想定し得る最悪のシチュエーションでウィンターシーズンに問題提起する[こんなハズじゃなかったスリラー]なのです。 気の毒とは思うけど、あんまり同情する気にはなれないのです。 ルールは守りましょーね☝🏻좋아요19댓글0
yuzi781.0初めから、終わりまで同情も気持ちも入らなかったなぁー。いやいや、もっと方法あるでしょーって思うところも所々であるし。リフトに取り残される原因も自業自得だし。最初から、ズルしてリフトのろうとするし。親友が初心者の彼女連れてきちゃったからって、スゲー嫌なヤツだし。狼だか、コヨーテも、そんななの?って感じだし。うーん、良いところが見つからなかったです😑좋아요5댓글0
まじママんじ🍀3.0こないだ観たロープウェイバージョン(フローズン・ブレイクって奴、検索しても見付からないの💦)もそうだけど、こういう状況になると人間て自力脱出しようとするもんなんかね(゜〇゜;)???私は高所恐怖症だし映画の影響もあるから…、そのまま耐えて救出を待ち死亡だな👻助かろうと行動すると、みんな痛い事になるや~ん(T▽T)좋아요3댓글0
dimitorov05121.5ソリッドシチュエーションとして、着想は良いと思った。人間が通常の生活で乗る乗り物の中で一番安全管理がなってない。のがリフトであり、そこに考えうる最悪を上乗せした災難モノといった感じ。 洋画でよくあるおちゃらけ下品な主人公一行だがそいつらが織り成す会話に大した面白みがなかったのが残念なところ。やけになって冗談をゆう会話、絶望の果てに腹を割る会話、戦略を練る会話など、セクションごとに毛色の 違う話があったが特に印象に残らず薄っぺらかった。 また困難に対して乗り越える必然性が感じられると良かったなというのも強く感じた。必死で覚えた電話番号が終盤効くかと思ったし、最後勝てたのはワイヤーやウルフのご機嫌が良かったからだし。ラッキーパンチで勝つところなんぞ見たくないのです。 にしてもこんなもん作ったらゲレンデ組合から非難轟々かと思うが現実のリフトやゲレンデの安全管理は大丈夫なのでしょうか? 落ちたら重体になるのか?ウルフは出ないのか?あの程度の終業点検で引き上げるのか?許容荷重で緩むレベルのボルト締結なのか? このあたりの現実を重く受け止めた啓蒙映画なのか、ゲレンデ勢の仕事ぶりにディスリスペクトを送った映画なのか。 グロさもただ面白がって出しているのか出したからこそ伝わる想いがあったのか。 泉を作られたシーンはドキュメンタリーなBGMがかかり、未経験の違和感で面白かった。좋아요2댓글0
YAH1.0ワンシチュエーションの映画は割と好きでこの映画も期待して観賞。 あれだけ限定的なシチュエーションであれば多少は仕方ないのかもしれないが内容がペラッペラ。 体を張る→狼くる→体を張る→狼くる→なんか助かる みたいな感じで展開のドキドキ感もない。 行動もいちいち共感できない。 あまり人におすすめできる映画ではなかった。좋아요2댓글0
隣の唐十郎
3.5
かき氷の映画では無い。 リフトに取り残されたスキーヤーの悲劇。 かなりマヌケな状況ではあるが… アホじゃなぁ~(^ - ^) と、笑って話せるような事態ではない。 迫る冷気に絶望的な高度。 トイレにも行きたくなる! 日常の落とし穴が、単なるレジャーを地獄に落とす。 ささやかな日常や、ほのかな希望、来るはずだった幸せの全てが凍りつく。 想定し得る最悪のシチュエーションでウィンターシーズンに問題提起する[こんなハズじゃなかったスリラー]なのです。 気の毒とは思うけど、あんまり同情する気にはなれないのです。 ルールは守りましょーね☝🏻
ちか
2.5
けっこうグロかった… リフト乗るときこの映画を思い出しそう
青天の霹靂
3.0
스포일러가 있어요!!
yuzi78
1.0
初めから、終わりまで同情も気持ちも入らなかったなぁー。いやいや、もっと方法あるでしょーって思うところも所々であるし。リフトに取り残される原因も自業自得だし。最初から、ズルしてリフトのろうとするし。親友が初心者の彼女連れてきちゃったからって、スゲー嫌なヤツだし。狼だか、コヨーテも、そんななの?って感じだし。うーん、良いところが見つからなかったです😑
ゆのん
2.0
스포일러가 있어요!!
まじママんじ🍀
3.0
こないだ観たロープウェイバージョン(フローズン・ブレイクって奴、検索しても見付からないの💦)もそうだけど、こういう状況になると人間て自力脱出しようとするもんなんかね(゜〇゜;)???私は高所恐怖症だし映画の影響もあるから…、そのまま耐えて救出を待ち死亡だな👻助かろうと行動すると、みんな痛い事になるや~ん(T▽T)
dimitorov0512
1.5
ソリッドシチュエーションとして、着想は良いと思った。人間が通常の生活で乗る乗り物の中で一番安全管理がなってない。のがリフトであり、そこに考えうる最悪を上乗せした災難モノといった感じ。 洋画でよくあるおちゃらけ下品な主人公一行だがそいつらが織り成す会話に大した面白みがなかったのが残念なところ。やけになって冗談をゆう会話、絶望の果てに腹を割る会話、戦略を練る会話など、セクションごとに毛色の 違う話があったが特に印象に残らず薄っぺらかった。 また困難に対して乗り越える必然性が感じられると良かったなというのも強く感じた。必死で覚えた電話番号が終盤効くかと思ったし、最後勝てたのはワイヤーやウルフのご機嫌が良かったからだし。ラッキーパンチで勝つところなんぞ見たくないのです。 にしてもこんなもん作ったらゲレンデ組合から非難轟々かと思うが現実のリフトやゲレンデの安全管理は大丈夫なのでしょうか? 落ちたら重体になるのか?ウルフは出ないのか?あの程度の終業点検で引き上げるのか?許容荷重で緩むレベルのボルト締結なのか? このあたりの現実を重く受け止めた啓蒙映画なのか、ゲレンデ勢の仕事ぶりにディスリスペクトを送った映画なのか。 グロさもただ面白がって出しているのか出したからこそ伝わる想いがあったのか。 泉を作られたシーンはドキュメンタリーなBGMがかかり、未経験の違和感で面白かった。
YAH
1.0
ワンシチュエーションの映画は割と好きでこの映画も期待して観賞。 あれだけ限定的なシチュエーションであれば多少は仕方ないのかもしれないが内容がペラッペラ。 体を張る→狼くる→体を張る→狼くる→なんか助かる みたいな感じで展開のドキドキ感もない。 行動もいちいち共感できない。 あまり人におすすめできる映画ではなかった。
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