에델과 어니스트
Ethel & Ernest
2016 · 애니메이션/드라마/역사 · 영국, 룩셈부르크
1시간 35분
© Ethel & Ernest Productions Limited, Melusine Productions S.A.,The British Film Institute and Ffilm Cymru Wales CBC 2016



1920년대 런던의 한 우유 배달부와 가정부, 여느 보통의 남녀가 서로 사랑에 빠진다. 40년간 영국이 겪었던 격변의 소용돌이 속에도 변함없던 특별한 사랑이 따스한 한 폭의 그림으로 펼쳐진다. <눈사람 아저씨>의 원작자로 유명한 레이먼드 브릭스의 부모, 에델과 어니스트에 대한 동화 같은 실화.
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(^-^)
3.5
大好き、レイモンドさんのタッチ! 風がふくときをまた新しく観れるような でも戦争もあるんだよな…という いろんなドキドキがあったけど カワイイタッチで、リアルな家庭と 人生を観た😐 思うように行かないことも、日常に溢れる愛も、不安も喜びも悲しみもあるな 短いな。人生短い間に何ができるのかな ってまた、思わされた。。うー お子さんが ご両親のお話をこんなに素敵に残してくれる人物になったの本当に自慢だと思う。
かぼす
4.5
イギリスの絵本作家レイモンド・ブリッグズの両親の物語。 戦争で暗いシーンがありますが、仲睦まじく支え合う様子が良いです。 戦前から数十年の生活の様子が見られるので、新しい道具を使う所などが見られるのも楽しい。 アーネストは牛乳配達員で一般庶民。 所々で裕福ではないと言っているけど、結婚時に25年ローンとは言えロンドンに小さな庭のついた戸建てを購入。 息子を上の学校に行かせたり、家の中も過ごしやすくしていて良い家庭に見えた。 レイモンドは『風がふくとき』の作者。 あちらの夫婦と雰囲気が似ているので、あの作品も両親をモデルにしたんだろうなぁ。
Miyu
4.5
とにかく絵が好き ストーリーは一定のテンションで進んでいくけど、落ち着くし、それによって人間の人生の短さを客観的に見ることができる
いやよセブン
3.5
「スノーマン」の原作者が語る両親の物語で、心に染み込んでくる。 1928年、両親は出会い、労働者階級の二人はその後結婚する。 ロンドン郊外に家を構え、子供がなかなか出来なかったが、高齢出産で息子を得る。 そして、第二次世界大戦があり、戦後、息子は絵描きになる。 晩年は母親がボケて先に逝ってしまう。 二人の会話は教訓にあふれていて、背筋が伸びる思い。
るら
3.5
戦争や経済成長の描写があり、絵本のようなタッチながらもリアリティを感じさせるシーンが多かった。愛がいっぱい。
kingman_eggplant
3.5
第二次世界大戦中の夫婦の日常を描いた作品。 絵のタッチやストーリー進行に引き込まれた。
EUR
4.0
人と社会と時代を優しく描いた作品です。
(*☻-☻*)
3.0
少しばかりうとうと (´◓ω◓`)(´◒ω◒`)(´-ω-`)ZZZzzz… してもーたけど。 間違いなく ʚ♥ɞ ふたりの物語 ʚ♥ɞ えいですなぁ 👁🗨映画館 サロンシネマ1
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