セイクク3.5戦後の広島ヤクザを描いた続編です。 あ〜胸糞胸糞… (*´Д`*) 山守と打本はどうしょうもない2大親分ですが、武田はポンコツ、西条はクズ、早川はどうしょうもない… どう考えても西条がビジュアル、性格とそんなにモテるとは思えず、ミスキャストにしか思えません… 江田も暴れん坊として登場したのに小物感丸出しで逃げてばかりでつまらない… (*´◒`*) そして最悪なのはま・き・は・ら! 前々作ではビビって小さくなっていたくせに小判鮫みたいに親分にくっついていて、態度も段々と大きくなってかなり胸糞です〜 o(`ω´ )o もうどうしょうもない奴らが仲間割ればかりウニャウニャやっていて、全くスッキリしない! 一本筋の通った広能、松永、岩井は残念ながら話の中心ではありません↓ でも実際の会社もこんなものですよね〜(^_^;) コロコロ意見が変わる上司、ゴマスリばかり重宝する上司、裏切り者、上司にはペコペコして部下や同僚には偉そうにする人… 部下想いや骨のある人は上司に嫌われてたりして… ( T_T) 社会の縮図を表したような作品でした♪ しかし…個人的にはクズばかりで楽しめませんでした〜 (ㆀ˘・з・˘) 次回作は大丈夫かなぁ…좋아요15댓글0
矢萩久登5.0新文芸坐さんにて『十一人の賊軍』公開記念として『仁義なき戦い』全5部一挙上映。 夜9時から翌6時半までの一挙オールナイト上映もありましたが、知命を迎えて徹夜する体力もなく朝10時から夜8時まで劇場に籠城いたしました。 『仁義なき戦い 代理戦争』(1973) 第1部が1月、第2部(広島死闘篇)が4月、そして第3部本作が9月公開…とにかくハイペースの公開に驚きます。 渡瀬恒彦氏が広能組若衆で再登場。本作から不合理な組織に翻弄され非業の死を遂げる若い世代と、権力争いや杯、組織の力学に奔走する幹部たちがより一層描かれて、暴力アクションは減りますが群像劇としては突出した面白さ。 新たに登場した打本昇(演:加藤武氏)が、山守組長にさらに輪をかけた小心者で、加藤氏が実に軽妙に演じてますね。 また丹波哲郎氏も明石の大物組長役で写真のみの出演。ただこれだけでも超大物を想起させられるのは今までのフィルモグラフィーの効果ですね。좋아요1댓글0
MAMIYAっち4.5僕にとって広島のイメージを決定付けた シリーズとなった『仁義なき戦い』。 これにはやられました? これは凄まじい傑作ですよ‼︎ ただの傑作じゃなく、凄まじい傑作です。 暴力&やくざ賞賛映画に見えるかもですが、 そういうイメージで未見の人も多いと思う。 しかしそれは損ですよ⚡️ 他のヤクザ映画とは出来が違う。 ヤクザをかっこいいと思わないけど、 この映画だけは別です❗️ 極道映画といえど、この仕上がりと緊張感は トップレベル…と思う。 (広島ヤクザはイモかもしれんが、旅の風下 に立ったことはいっぺんもないんで 怒) (ほ〜か 吐いたツバ飲み込まんとけよ?) この会話から、イッキに全面抗争に突入‼︎ てか、このシリーズ、一度死んだ役者が、 別の役名で出演していたりします(≧∇≦) “白色彗星”に激突して、木っ端微塵になった 《宇宙戦艦ヤマト》が未だに飛んでるような 違和感がある? 一般社会なら正義感あふれる人が、 極道なら仁義を重んじる人が、 真っ先に標的になるので結局損なのかな❓ でも、僕は一度の人生なんだから、 極道であれ一般人であれ、 筋が通ってる生き方したいです‼︎ どう考えても誰もこれを超えるような、 ヤクザ映画は作れないでしょう?좋아요1댓글0
susumun4.0前二作の成功により、東映のドル箱になったであろうこのシリーズ、もはや続けないわけにいかなくなったのでしょう。 なんか、猿の惑星シリーズとかジャンプのマンガを思わせますね。 しかし、一定の水準を十分クリアしているのはさすがですね。手際のよい展開でグイグイと話に引き込みます。、 しかし・・・山守、打本、槇原などのしよーもない奴らが、意外といい目を見てるのをみるにつけ、「この業界って・・・」と思いますね。 というか、彼らのモデルになった方々って、怒らなかったのでしょうかね? 既にシリーズ続行が既定路線のようで、「To be continued 」的な終わりかたをするのでした。가장 먼저 좋아요를 누르세요댓글0
セイクク
3.5
戦後の広島ヤクザを描いた続編です。 あ〜胸糞胸糞… (*´Д`*) 山守と打本はどうしょうもない2大親分ですが、武田はポンコツ、西条はクズ、早川はどうしょうもない… どう考えても西条がビジュアル、性格とそんなにモテるとは思えず、ミスキャストにしか思えません… 江田も暴れん坊として登場したのに小物感丸出しで逃げてばかりでつまらない… (*´◒`*) そして最悪なのはま・き・は・ら! 前々作ではビビって小さくなっていたくせに小判鮫みたいに親分にくっついていて、態度も段々と大きくなってかなり胸糞です〜 o(`ω´ )o もうどうしょうもない奴らが仲間割ればかりウニャウニャやっていて、全くスッキリしない! 一本筋の通った広能、松永、岩井は残念ながら話の中心ではありません↓ でも実際の会社もこんなものですよね〜(^_^;) コロコロ意見が変わる上司、ゴマスリばかり重宝する上司、裏切り者、上司にはペコペコして部下や同僚には偉そうにする人… 部下想いや骨のある人は上司に嫌われてたりして… ( T_T) 社会の縮図を表したような作品でした♪ しかし…個人的にはクズばかりで楽しめませんでした〜 (ㆀ˘・з・˘) 次回作は大丈夫かなぁ…
なでかた
5.0
いいよ! 第1作も好きだけど、怒濤の展開に胸が高鳴る!! 菅原文太さんは最高やないか! 熱量がこもっちょる!ええのう!
矢萩久登
5.0
新文芸坐さんにて『十一人の賊軍』公開記念として『仁義なき戦い』全5部一挙上映。 夜9時から翌6時半までの一挙オールナイト上映もありましたが、知命を迎えて徹夜する体力もなく朝10時から夜8時まで劇場に籠城いたしました。 『仁義なき戦い 代理戦争』(1973) 第1部が1月、第2部(広島死闘篇)が4月、そして第3部本作が9月公開…とにかくハイペースの公開に驚きます。 渡瀬恒彦氏が広能組若衆で再登場。本作から不合理な組織に翻弄され非業の死を遂げる若い世代と、権力争いや杯、組織の力学に奔走する幹部たちがより一層描かれて、暴力アクションは減りますが群像劇としては突出した面白さ。 新たに登場した打本昇(演:加藤武氏)が、山守組長にさらに輪をかけた小心者で、加藤氏が実に軽妙に演じてますね。 また丹波哲郎氏も明石の大物組長役で写真のみの出演。ただこれだけでも超大物を想起させられるのは今までのフィルモグラフィーの効果ですね。
MAMIYAっち
4.5
僕にとって広島のイメージを決定付けた シリーズとなった『仁義なき戦い』。 これにはやられました? これは凄まじい傑作ですよ‼︎ ただの傑作じゃなく、凄まじい傑作です。 暴力&やくざ賞賛映画に見えるかもですが、 そういうイメージで未見の人も多いと思う。 しかしそれは損ですよ⚡️ 他のヤクザ映画とは出来が違う。 ヤクザをかっこいいと思わないけど、 この映画だけは別です❗️ 極道映画といえど、この仕上がりと緊張感は トップレベル…と思う。 (広島ヤクザはイモかもしれんが、旅の風下 に立ったことはいっぺんもないんで 怒) (ほ〜か 吐いたツバ飲み込まんとけよ?) この会話から、イッキに全面抗争に突入‼︎ てか、このシリーズ、一度死んだ役者が、 別の役名で出演していたりします(≧∇≦) “白色彗星”に激突して、木っ端微塵になった 《宇宙戦艦ヤマト》が未だに飛んでるような 違和感がある? 一般社会なら正義感あふれる人が、 極道なら仁義を重んじる人が、 真っ先に標的になるので結局損なのかな❓ でも、僕は一度の人生なんだから、 極道であれ一般人であれ、 筋が通ってる生き方したいです‼︎ どう考えても誰もこれを超えるような、 ヤクザ映画は作れないでしょう?
んばぼ
4.0
面白い。ほんとにこんなんだったのかな当時の日本は。松永が髪どうなってんのって思った。
susumun
4.0
前二作の成功により、東映のドル箱になったであろうこのシリーズ、もはや続けないわけにいかなくなったのでしょう。 なんか、猿の惑星シリーズとかジャンプのマンガを思わせますね。 しかし、一定の水準を十分クリアしているのはさすがですね。手際のよい展開でグイグイと話に引き込みます。、 しかし・・・山守、打本、槇原などのしよーもない奴らが、意外といい目を見てるのをみるにつけ、「この業界って・・・」と思いますね。 というか、彼らのモデルになった方々って、怒らなかったのでしょうかね? 既にシリーズ続行が既定路線のようで、「To be continued 」的な終わりかたをするのでした。
NY
4.0
23/4/11 池玲子でてた
chisa
2.5
やばい、、 その当時の人気俳優だからだろうけど、同じ俳優が違う役で何度も出てくるので、アレ?この人死んでなかったっけ?と、混ざってきてしまった。
더 많은 코멘트를 보려면 로그인해 주세요!