억남
億男
2018 · 드라마/코미디 · 일본
1시간 55분
(C)2018映画「億男」製作委員会



카즈오는 형의 빚보증으로 인해 3천만엔의 빚을 갚기 위해 낮밤을 가리지 않고 일하며 가족과 떨어져 지내고 있다. 어느 날, 복권당첨으로 3억엔이라는 거액을 손에 넣게 된다. 카즈오는 그 돈을 어떻게 사용해야 할까 고민하다가 사업 성공으로 막대한 부를 얻은 대학 시절 친구인 츠쿠모에게 의논하지만 츠쿠모는 3억엔과 함께 자취를 감춘다.
🌙 抜け殻になっても、感情は消えない
「ぬけがら」都度課金開始✨
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てる
3.0
北村一輝の特殊メイクひどくない? あと、藤原竜也のお腹だけ膨らませてるだけの雑な特殊メイクも如何なものかと。 何歳の設定なのかしら。それは、佐藤健も含め全員。 北村一輝と藤原竜也を起用したいが為に、無理矢理特殊メイクを施しているけど、あれは最早コントだ。映像でやるなら、役者の見た目のクオリティは大事だ。もっとおじさんの設定ならそれにあった役者を探してくるべきだ。それが許されのは、コントか舞台だけ。 そうこの作品は舞台なのだ。 シナリオは悪くない。お金というテーマを一貫して通しているし、伝えたいこともわかる。起承転結もしっかりしている。無駄なシーンもない。どのキャラクターもきちんと意味があって出ている。 でも、観賞後、特に胸に何か残らない。すっきりし過ぎている。全ての事象に意味があるが、遊び心がないし、人を描くには少々浅い。大事なのはお金だけじゃないというのはわかった。しかし、肝心の彼らがどう成長して、どうなっていくのかよくわからない。もっと深く人間を描いてほしい。なんだか上部だけの良い部分だけをすくいとったような内容だと思った。 シナリオとしてはそつがないけど、シナリオに沿って役者が動いているだけのような気がしてならない。なんだか、出来の良い演劇部の大学生が書いたようなシナリオだと思った。 『世界から猫が消えたなら』の原 作を読んだときも同じようなことを思った。川村元気は映像よりも舞台のシナリオ書いてたらいいのに。
コウキマン
1.5
2019.10.25.066 様々なお金の価値観に触れることができる映画。何か得ることができたかと問われたらイエスではあるけど、正直よくわかんないし、面白いとも思わなかったな。
GOICHI
1.5
「価値観押し付け合戦」 川村元気原作の同名小説を実写化。宝くじで3億円が当たった男が親友に持ち逃げされ、その親友の行方を追う内にお金に対する見方が変わっていく、という話。 いやあ、なんかこの映画気持ち悪かった。なんか原作者の川村元気のお金に対する価値観をこの映画を通じて延々と見せられてる気がしたよ。川村元気はヒットメーカーだし、金なんか腐る程持ってるだろうからな。こんな価値観になるのもあり得なくはないわ。 まず、3億円が当たってなんで10年も会ってなかったヤツに相談しにいくのかが分からない。てかそもそもあんだけ仲良さそうだったのに疎遠になった理由がこの映画では描かれないからモヤモヤする。 親友の九十九を追う為に一緒に会社を経営してたヤツらと会うんだが、これがまたオーバーなキャラ付けで嫌味だし不快感しか残らないヤツらばかりで見てて辟易する。どいつもこいつも価値観の押し付け合い合戦。その中でもお金に一切興味がない男と結婚したつってるが家に住んでてメシ食ってるだけでお金は発生してるだろうが。コイツが1番嫌味だったわ。 ていうか親友の九十九からして自分の金に対する考え方を一男に押し付けてるだけだからなコレ。借金返して家族と元通りになりたい願いの何がいけないんだよ。3億当たってそれができるようになったシンプルな話なのにどいつもこいつも回りくどさ爆発。嫁もなんか達観してて腹立つわあ。 なんか感想書いてるウチにどんどん腹立ってきたわ。挙句にオチはそれかいと脱力。なんかダメな作品だった。
free
4.0
映画を見てすぐはふーんって感じ。 思ってたのとは違ったしそこまでこころは動かなかった 。でも、その後からお金ってなんだろうとか、紙切れに振り回されてる現実を突きつけられてる感じ。追いかけてやってくる。そんな映画。
LAKID
3.5
お金は人を変える。お金の本質を追求する九十九と、突然3億円を手にした一男。一男はお金のことで九十九に相談するが、翌朝目を覚ますと3億円と九十九ごといなくなっていた。行方を探そうと九十九の元同僚達に話を聞く。その同僚達は三者三様で金により人格が歪み変わり果てていた。そんな人たちを見て、元妻、娘との触れ合いからお金の本質を理解し始める一男。そんな最中、九十九が電車に突然現れ3億円を一男に返して姿を消す。九十九は身を持って挺して、一男にお金で買えないものがあるということを教えていた。そんな2人の疎通を金銭を通した映画
Movie.K
2.0
お金とは何かを考えさせられる、という触れ込みで評判も良かったので観たけど、考えさせられることなく終了。というより、後半のグダグダがひどすぎて映画としても微妙。何より、ラストの締めがひどすぎ。 お金の怖さみたいな演出もショボいし、お金とは何かみたいな問いも安っぽい。 ウルフ・オブ・ウォールストリートの方が遥かにお金の価値観についてガツンと問われる。 北村一輝のキモキャラを楽しむのみ。
ジュネ
3.0
佐藤健と高橋一生の共演作で『脳男』『秘密』の大友監督がメガホンを取ったお金をめぐるドラマ。これが予想以上に主演二人の友情にまつわるお話で、お金の意味がどうのこうのというよりも、そっちにいたく感動させられました。 特に高橋一生演じる九十九は、人付き合いのうまくできない不器用な人間なんですけれど、モロッコ旅行でのエピソードや終盤で明らかにされる真意を含めて、本当に思いやりに溢れた人格者であること がよくわかります。一方の一男も、妻との関係を通して一体何が問題なのかが十分観客に伝わるように描かれてますし、正直なところ、この二人の内面を描くだけで本作の魅力は存分に味わえます。 最大の失点はそれ以外、すなわち映画の主題である「お金」についてのメッセージが非常に薄っぺらく、自己啓発本の定型文でしかないことです。また、豪華なキャストを起用し、一男がお金の持つ恐ろしさに触れる話が続きますが、そのシーンが長すぎて完全に映画の流れを止めていて無駄です。 大友監督はどうも演出がオーバーで長ったらしいんですが、今回も全然改善されていなかったです。
ゆみりん~*
3.0
中盤からだいたいラストが読めてしまったのでそこそこ良いストーリーかな。 お金の話というよりは佐藤健と高橋一生の友情物語かと思いました。 奥さん役の黒木華ちゃんしろ、キレイ過ぎるストーリー。 実際大金を手にしたら欲が出てくると思うんだけど…😅 あんまり現実味のないストーリーかな。 まあ宝くじに3億円当たること自体現実にはそうそうない話ですしね(笑) 2018年10月19日公開 地上波録画視聴
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