神木 セイユ@契約作家2.0なるほど〜 これは初パージの日の映画なのね… そうそう。パージって事が当然にある社会で〜って感じでほかの作品は始まるので、初パージの時はどんなだったのだろう? そういう疑問を全てここで辻褄合わせた感じでしょうか??? 他に比べてという評価なので辛口採点かもですが、パージシリーズ観るならこれも欠かせないでしょう。 一貫してパージシリーズは別の主張があるので、同じイベントの日の出来事でも飽きません。 これがXmasとかハロウィンホラーだとそうはいきません。どれ見ても(;-ω-)ウーンイベントに乗っかっただけのホラーだ。と思ったら、そんなあなたにパージ!! この作品から入って、Amazonドラマを見て、初作に戻って、最後にこの映画に戻ったんですが、シリーズ通して面白かったです ドラマが好きかなぁ (*´﹃`*)???좋아요6댓글0
FUKUYAMA T.3.0ホラー、R15+。 シリーズ4作目。 前作からの繋がりはなし。 これもそろそろネタ切れか、という感じ。 今回は地域限定のパージ。 だが、終盤は次回作があるかと思わせる内容だった。次は再びアメリカ全土か?좋아요6댓글0
みゆ3.0パージ法の始まり始まり〜♪ ▫︎ 結局は下流階級を体良く排除する為の法律だと言う事がとてもよく分かる本作は胸糞悪い印象を受けるがバイオレンス味に溢れる展開、描写が多く、その点はかなり楽しめました。 ただ、登場人物に圧倒的に魅力が足らず(個人的な好みの問題ですけど)、そこまでのめり込めなかったのが残念(ノД`) 狂乱ジャンキー野郎は笑ったけどねwww좋아요5댓글0
Sae Darcy3.5期待しないで見始めたからか、面白かったです! (1を期待大で観てしまいイマイチだと感じた思い出があったので汗) パージとゆう施策がそもそもすごく面白いと思っていて、政治家の考えを馬鹿正直に表現したのがパージであり、非現実的ではあるように見えていざ何かが少しでもズレたら人間はこれくらいやりかねない、そんな風に思うからです。 本作で好きだったのは、軍人vs地元のマフィアの戦いで、表向きのパージの裏で政府がやってのける殺戮行為に地元のマフィアが対抗するのが描かれていました。本当にそんな世界になった時にどんなことが起こるのか色んな角度から描けるのはパージというアイデアのすごいところだと思います。(ゾンビ映画並の無限の楽しみ方があると思います笑) 今回は一応ハッピーエンドですし、金曜夜とかにカジュアルに見るにはピッタシな映画だと思います! 主演女優が微妙で、1人でB級感を醸し出していたのが残念ですが、それを除けば楽しく見れました!좋아요4댓글0
riri3.0時系列はまだパージ法の無い時代で、初めてのパージの日が舞台! パージが行われたのはNYの1つの島。 低所得者の黒人たちは、普段ギャングとして薬と暴力で生計を立てている。 パージ法という、コトの大きさをまだ実感しないギャングたちは、“初日の殺人に参加すれば報酬を受け取れる”そんな名目に、パーティーの如く参加してしまう… この回で、パージ以前の世界は現実の世界と変わらず同じだったこと, パージ初日の緊張感の薄さなどを知ることが出来るので観ておいて良かったかな。 でも「路上」でのパージャーとディフェンスとの攻防は見ていて画面が飽きる。 中弛みで評価3.0。 やはりパージは大きなお家の中で、ハラハラドキドキが1番楽しい。좋아요2댓글0
GOICHI2.5「はじまりの日」 シリーズ第4弾。時系列的には一番最初で、パージのはじまりの日が描かれる。 久しぶりのパージだが、相変わらず頭カラッポで楽しむには打ってつけのサバイバルだわ。今回特に何だったんだ的なヤツはスケーターとかいうイカれ黒人。あれだけ仰々しくヤバい感じで何かやってくれそうな雰囲気出てたのにあの幕切れはどうなんだ。軍隊もたかがギャングのボス1人にしてやられるとかショボいにも程がある。暗視スコープぐらい付けていけよ。 パージが何故発案になったかみたいな流れも描かれるが、これもなんか取ってつけた内容でどうかと思う。変にドラマ性を持たせようとしても元々が薄いからなあ。そんなことよりもっとドンパチしないと。 まあ今回もいつものパージてことで。シリーズはまだ続くんだろうか。ドラマもやってるぽいが評判の悪さになかなか手を出しづらい。좋아요2댓글0
ジュネ2.02019年129本目はよくぞここまで続いたものです、既にシリーズ4作目となる『パージ エクスペリメント』。 「実験」とのサブテーマが表しているように、今回はパージの始まりを描きます。前作の『パージ 大統領令』で描かれた終わりへの対比となっているわけで、恐らく今回が最終作だと思われます。締めくくりを彩るに相応しい狂喜乱舞を期待していたものの、何だかいつも通りといった感じでやや拍子抜け。むしろパージが開始されるまでの下りが必要以上に長く、尻すぼみになってしまった感が強いです。 ギャングのリーダーが主人公となり、ヤバイ麻薬中毒者や金目当ての傭兵くずれを相手にして大立ち回りを演じる終盤は唯一の見所になっていて、これがせめてもの救いでしょうか。流石に4作も続くとネタ切れは否めず、イーサン・ホークのようなA級キャストを起用していた初作が嘘のように懐かしく思われます。 久しぶりに書くことが何も思い付かない、純度100パーセントのBムービーでした。좋아요2댓글0
神木 セイユ@契約作家
2.0
なるほど〜 これは初パージの日の映画なのね… そうそう。パージって事が当然にある社会で〜って感じでほかの作品は始まるので、初パージの時はどんなだったのだろう? そういう疑問を全てここで辻褄合わせた感じでしょうか??? 他に比べてという評価なので辛口採点かもですが、パージシリーズ観るならこれも欠かせないでしょう。 一貫してパージシリーズは別の主張があるので、同じイベントの日の出来事でも飽きません。 これがXmasとかハロウィンホラーだとそうはいきません。どれ見ても(;-ω-)ウーンイベントに乗っかっただけのホラーだ。と思ったら、そんなあなたにパージ!! この作品から入って、Amazonドラマを見て、初作に戻って、最後にこの映画に戻ったんですが、シリーズ通して面白かったです ドラマが好きかなぁ (*´﹃`*)???
FUKUYAMA T.
3.0
ホラー、R15+。 シリーズ4作目。 前作からの繋がりはなし。 これもそろそろネタ切れか、という感じ。 今回は地域限定のパージ。 だが、終盤は次回作があるかと思わせる内容だった。次は再びアメリカ全土か?
みゆ
3.0
パージ法の始まり始まり〜♪ ▫︎ 結局は下流階級を体良く排除する為の法律だと言う事がとてもよく分かる本作は胸糞悪い印象を受けるがバイオレンス味に溢れる展開、描写が多く、その点はかなり楽しめました。 ただ、登場人物に圧倒的に魅力が足らず(個人的な好みの問題ですけど)、そこまでのめり込めなかったのが残念(ノД`) 狂乱ジャンキー野郎は笑ったけどねwww
Sae Darcy
3.5
期待しないで見始めたからか、面白かったです! (1を期待大で観てしまいイマイチだと感じた思い出があったので汗) パージとゆう施策がそもそもすごく面白いと思っていて、政治家の考えを馬鹿正直に表現したのがパージであり、非現実的ではあるように見えていざ何かが少しでもズレたら人間はこれくらいやりかねない、そんな風に思うからです。 本作で好きだったのは、軍人vs地元のマフィアの戦いで、表向きのパージの裏で政府がやってのける殺戮行為に地元のマフィアが対抗するのが描かれていました。本当にそんな世界になった時にどんなことが起こるのか色んな角度から描けるのはパージというアイデアのすごいところだと思います。(ゾンビ映画並の無限の楽しみ方があると思います笑) 今回は一応ハッピーエンドですし、金曜夜とかにカジュアルに見るにはピッタシな映画だと思います! 主演女優が微妙で、1人でB級感を醸し出していたのが残念ですが、それを除けば楽しく見れました!
riri
3.0
時系列はまだパージ法の無い時代で、初めてのパージの日が舞台! パージが行われたのはNYの1つの島。 低所得者の黒人たちは、普段ギャングとして薬と暴力で生計を立てている。 パージ法という、コトの大きさをまだ実感しないギャングたちは、“初日の殺人に参加すれば報酬を受け取れる”そんな名目に、パーティーの如く参加してしまう… この回で、パージ以前の世界は現実の世界と変わらず同じだったこと, パージ初日の緊張感の薄さなどを知ることが出来るので観ておいて良かったかな。 でも「路上」でのパージャーとディフェンスとの攻防は見ていて画面が飽きる。 中弛みで評価3.0。 やはりパージは大きなお家の中で、ハラハラドキドキが1番楽しい。
との
2.5
見るタイミングで評価が変わる作品
GOICHI
2.5
「はじまりの日」 シリーズ第4弾。時系列的には一番最初で、パージのはじまりの日が描かれる。 久しぶりのパージだが、相変わらず頭カラッポで楽しむには打ってつけのサバイバルだわ。今回特に何だったんだ的なヤツはスケーターとかいうイカれ黒人。あれだけ仰々しくヤバい感じで何かやってくれそうな雰囲気出てたのにあの幕切れはどうなんだ。軍隊もたかがギャングのボス1人にしてやられるとかショボいにも程がある。暗視スコープぐらい付けていけよ。 パージが何故発案になったかみたいな流れも描かれるが、これもなんか取ってつけた内容でどうかと思う。変にドラマ性を持たせようとしても元々が薄いからなあ。そんなことよりもっとドンパチしないと。 まあ今回もいつものパージてことで。シリーズはまだ続くんだろうか。ドラマもやってるぽいが評判の悪さになかなか手を出しづらい。
ジュネ
2.0
2019年129本目はよくぞここまで続いたものです、既にシリーズ4作目となる『パージ エクスペリメント』。 「実験」とのサブテーマが表しているように、今回はパージの始まりを描きます。前作の『パージ 大統領令』で描かれた終わりへの対比となっているわけで、恐らく今回が最終作だと思われます。締めくくりを彩るに相応しい狂喜乱舞を期待していたものの、何だかいつも通りといった感じでやや拍子抜け。むしろパージが開始されるまでの下りが必要以上に長く、尻すぼみになってしまった感が強いです。 ギャングのリーダーが主人公となり、ヤバイ麻薬中毒者や金目当ての傭兵くずれを相手にして大立ち回りを演じる終盤は唯一の見所になっていて、これがせめてもの救いでしょうか。流石に4作も続くとネタ切れは否めず、イーサン・ホークのようなA級キャストを起用していた初作が嘘のように懐かしく思われます。 久しぶりに書くことが何も思い付かない、純度100パーセントのBムービーでした。
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