그녀에게
Talk to Her
2002 · 드라마/미스터리/로맨스 · 스페인
1시간 52분



병원에서 만난 두 남자, 베니뇨와 마르코는 코마 상태에 빠진 그녀들을 보살피며 친구가 된다. 알리샤와 소통한다고 느끼며 끊임없이 말을 건네는 베니뇨와 달리, 마르코는 이제 리디아의 사랑을 느낄 수 없다는 사실에 절망한다. 결국 리디아를 떠난 마르코는 그녀의 사망 소식과 함께 베니뇨가 감옥에 수감된 소식을 전해 듣는데...
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隣の映画初心者
4.0
こうした境遇に陥ってしまう方、って世 界では、数えられないだけいるのかもしれません。 その立場の側からしたら、まったくもって許せないお話としか言えないわけです。 それでも、やや高めの点数をつけたのは、マルコの描写がよかったから、に他なりません。 ベニグノについては、役者としてはとてもやばい人を演じられてもおり、その点も評価した点ではあります。 ベニグノには全く同意できないけれど、そんな形で自分の生き様を決めるしかなかった境遇というのもあるのでしょう。 そういう人を作らない社会、が私たちの目指すところなのか?それとも、もっと原始的な社会が良いのか?最大多数の最大幸福、とか言っても、自分が多数じゃないとなると悩むことになるわけで。 マイノリティの目線について重たく考えさせられた作品でありました。
眠る山猫屋
4.5
例えそれが犯罪だとしても、叶わないとしても・・・それでも〝愛〟なんだよ。 非難されるな、このレビュー。
Izumi
5.0
私が今まで観たなかでベスト10本の中に入る映画。アルモドバルの他の作品よりもより静謐。途中のカエターノ・ヴェローソの歌がまた揺さぶられるなぁ。人を愛するとはいったいどういうことなのか、と深く問いかけられる映画。アルモドバルの作品はみな、最後に観客を置いてけぼりにする、というか、あとは考えてください、みたいなのが多い気がする。一条の光を見せられる、そんな感じの終わり方。
Yuhi
3.0
そもそも異性に対する愛情に多寡があるのかという疑問はあるが、これを美しい愛とは思えないかな 普通にストーカーがレイプしただけで、4年間献身的に尽くしたから、孕ませていいことにはならないよなぁ
ざべす
5.0
エグい。 序盤で、昏睡患者に看病服を着せるシーンでペドロ・アルモドバル『私が、生きる肌』のスキン(人工皮膚)を被せるシーンみたいだと思ったらペドロ・アルモドバル師匠だった。(忘れてた) 気持ち悪いのにどこか爽やかなのが尊敬の技量。 安易に美男美女が出てこないとこも好き。作中で「格好いい」言われてる人もテッペンハゲで好き。 そして満を持して現れる美しさよ…。 今回も“性”と“孤独(愛)”へのご偏執病お 見事でしたッ! よっ!スペインいち!
ああ
4.5
エゴイスト
사시미공주
0.5
스포일러가 있어요!!
そら
5.0
26.0113
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