행복까지 30일
Kaakkaa Muttai
2014 · 코미디/드라마 · 인도
1시간 31분
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가난하지만 엄마, 할머니와 함께 즐겁게 사는 빈민가의 까마귀알 형제. 계란 살 돈이 없어 까마귀 알을 주워 먹지만 항상 밝고 씩씩한 일상을 보낸다. 그러던 어느 날, 까마귀 둥지가 있던 나무가 잘리고 그 자리에 꿈의 음식 '피자'를 파는 가게가 들어선다. '피자'를 먹겠다는 목표가 생긴 두 형제! 하루에 10루피를 버는 형제에게 피자 한판 300루피는 너무 큰 돈인데...
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まじママんじ🍀
3.5
ピザを知っちゃったらそりゃ食べてみたい!って思うよ誰も、それを自力で稼いで買おうとするなんざ日本の子供じゃ有り得ない( ゚д゚)貧しくても心が強く正しいスラムの子供達、ついにピザを食べてみたら意外に口に合わないって落ちが可愛カッコいいな😋🍕
julian
3.5
스포일러가 있어요!!
かわうそ
3.0
インドの貧富の差を分かりやすく描いた映画。 スラム街に住む子供達は当たり前のように汚れた服を着て裸足で歩く。 食べたことの無いピザを1度食べてみたくて、試行錯誤を繰り返す子供たち。 世界共通で抱えている問題。 割と軽いタッチで淡々と話が進むけれど、途中で胸が苦しくなってしまった。 スラムの子と恵まれた環境の子の間にあった鉄の柵は、産まれた環境にある目に見えない線を上手く表現して いた。 何故かR13指定だったけど、子供こそ観た方が良いんじゃないかな?
ユウ
3.5
スラム街の貧困が伝わる。兄弟がずっと裸足で歩いているのが気になった。兄弟の表情が良かった。自分も子供の頃、マクドナルドに執着があったなと思い出した。
ぬい
5.0
ウォッチャではあまり評価高く無いようですが、アマプラでは星4.5を獲得しているほど評価の高い映画です。実際凄く良い映画だと思いました。少しでも気になったなら、見てみることを是非おすすめしたいです。 よくあるインドの貧富の差を描いた作品だと評している方もいらっしゃいますが、私はそうは思いません。例えば「スラムドッグミリオネア」はかなりダークな貧困部分を描かれていましたが、こちらは貧困とはいえ逆に昨今の日本にはあまり見られないような近所の人々との温かさを感じる結びつきを垣間見ることが出来たりなど、明るい部分を多く見ることが出来ました。この発見は「この世界の片隅に」を見て「戦時中でもこんなほのぼのした瞬間もあったんだ!」と発見出来た時のちょっとした安堵感とよく似ています。確かに貧富の差(自体というより貧しいことへの偏見?)によって事件が起こりますが、それを解決する際に貧しくても皆んなそれぞれ知恵を生かして貪欲に生きていることが伝わり、とても元気を貰えました。オチも好きです笑 兄弟の兄の方、賢いから頑張れば将来工科大学入ってバリバリ稼げそう、なんて思いました。
chinatsu
4.0
・男の子2人がかわいい ・階層社会のカメラワークに唸る ・同年代の男の子と喋るときの壁(スラムに住んでる人と団地に住んでる人) ・ピザ屋の壁(ピザが食べれる人と食べれない人) ・ニュースになったときの撮影は上から高架下のスラム街を観る ・政治家とデモの構造 ・デモは日雇いの小遣い稼ぎ ・子どもの権利という西洋の価値観が持ち込まれてるけど果たして機能までしているのか? ・オチが最高!最後の色々が観てる人にとっては報われる感じ ・お葬式の踊り?気になる調べてみないと ・お父さん、、、結局何したの
toa
3.0
스포일러가 있어요!!
Yuji Hattori
3.5
踊らないインド映画。 スラムの日常は目を覆いたくなるような悲惨さだけど、主役二人の瞳の輝きに悲壮感は無い。 あくまでも逞しく、純朴で、楽しむことを諦めない。 ヘミングウェイの『老人と海』に言わせれば、「今は無いものについて考えるときではない」といったところか。 そこには今の日本に失われたものが確かにあって、しかしだからといって後戻りできるものでもない。 90分ほどと短い作品ながら考えさせられるところの多い映画でした。 ちなみに2022年2月2日現在で1ルピー=1.53円。つまり300ルピー=459円で、2万5000ルピー=38,250円になります。 あとインドのお葬式って踊り狂うんですかね?
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