재단사 니코스
Raftis
2020 · 코미디/드라마 · 그리스, 독일, 벨기에
1시간 40분
(C) 2020 Argonauts S.A. Elemag Pictures Made in Germany Iota Production ERT S.A.



니코스는 아버지와 운영하는 가족 소유의 양복점 다락방에 산다. 그리스 경제 위기로 은행이 양복점을 압류하려 하고 아버지도 병에 걸리자, 니코스는 가만히 있을 수 없다. 이상한 모양의 이동식 양복점을 통해 니코스는 아테네의 여성들에게 자신감과 스타일을 선사하며 새로운 모습으로 거듭난다. [제22회 전주국제영화제]
🌙 抜け殻になっても、感情は消えない
「ぬけがら」都度課金開始✨
🌙 抜け殻になっても、感情は消えない
「ぬけがら」都度課金開始✨
출연/제작
코멘트
30+갤러리
동영상
삽입곡 정보

O Amerikanos - The American
あみ
1.0
︎︎︎︎☑︎設定は面白い ︎︎︎︎☑︎全体的にセリフが少なめ ︎︎︎︎☑︎ヨーロッパっぽいBGMがよき🍀 ︎︎︎︎☑︎起承転結がゆるやか ︎︎︎︎☑︎不倫は🙅♀️ ︎︎︎︎ 初めて?のギリシャ映画、何か独特な雰囲気。 予告で気になって観たんやけど…うーん、何か思ってたのと違うかった🤦♀️ スーツ 職人がウェディングドレスを作る!っていうのと、タイトルにもある「人生の仕立て屋」だけで誰かの人生を変えるヒューマンドラマやと勝手に想像してました。違いました。 個人的に起承転結の波がめっちゃある映画が好みやねんけど、この映画は淡々としてて単純に合わんかったな〜〜。
wishgiver
3.0
不況下のアテネで高級スーツの仕立て屋を父と営んできた50歳のニコスは店の2Fの屋根裏部屋に一人で住んでいる。 ある日、銀行から店の差し押さえ通知が届き、ショックで倒れた父のためにも店を立て直したいニコスは、屋台を作り移動式の高級スーツの仕立て屋を始める。 しかし高価なオーダーメイドスーツは売れず、出会った女性の依頼でウェディングドレス作りに挑むことになる。 隣に住むオルガと娘のヴィクトリアに手伝っ てもらい作ったウェディングドレスは評判になり、屋台は盛況を迎えるが。。。 ---------------------------------------------- まずテーラーの一連の動作と音に魅了される。 ハサミで裁断する音、そして色鮮やかな生地、ニコスのルール通りの一連の所作、全てが気持ちいいです。 亡くなった顧客の型紙も捨てない父と、何でも自分で修繕するニコスの職人気質の世界観は見てて楽しい。 肝心のストーリーはまとまりがなく作品としてオススメできないけど、ウェディングドレスに包まれた女性たちの笑顔やギリシャの風景、そして服地の映像と音が美しく心地よくて、自分は観て良かったです。 主人公がデ・ニーロとローワン・アトキンソンを混ぜた風にしか見えないのは自分だけ??笑 2021.9.20@MOVIX京都
yyfnx
2.0
予想していたものと全然違いました。 潰れかけのテーラーをなんとか建て直すハッピーエンドなヒューマンドラマと思いきや。 起承転結がなく、セリフも少なめ、淡々と話が進み、時々流れる不穏な音楽でなになに?って思ってたら終わりました。
イゲ
3.0
予告編がコミカルな感じで興味があって鑑賞。 コミカル要素は少な目だったけど、雰囲気のある作品で楽しめた感じ。 父の代から経営するテーラーで紳士服を作るニコスが主役。 経営難となり銀行にお店を押さえられ、手作りの移動販売のテーラーで商売をしていく展開。 移動販売でも紳士服が売れず、今まで作ることも無かったウエディングドレスを仕立てて行くストーリー。 ニコスの隣人の家族。タクシードライバーの旦那、その妻のオルガ。娘のヴィクトリアなどとほのぼのしながら進む展開が良い。 出だしでミシンの機械音と音楽がシンクロする場面に期待値が上がる。 たくさんのウエディングドレスがどれも美しくて新鮮。 SUZUKIのバイクにテンション上がったのも束の間。 その後に登場するシトロエンバスの方がテンション上がってしまった(笑) ニコスと子供のヴィクトリアの文通する仕方が微笑ましい。 彼女の仕草がとても可愛く演技もお上手。 終盤。本作に似合わないシーンにビックリ。 その時、ヴィクトリアがオモチャで遊ぶシーンがとても恐ろしかった(笑) ラストシーンはサブタイトル通りの感じで良かったけど呆気なく終わってしまったのは残念。 自分的にヴィクトリアには助演女優賞を差し上げたいです( ´∀`)
am
3.0
自身の人生を仕立て直す、が主題のヨーロピアン映画です。 予告やチラシの印象では、起承転結ハッピーエンド!な作品かと思いましたが違います。 ヨーロッパ映画にあるあるな空気感の間、終始不穏な感じのある効果音やBGM、みなまで言わない大人の事情、そんな諸々の上で見つけた自分にフィットする生き方、そんな印象です。
Taul
3.0
『テーラー 人生の仕立て屋』鑑賞。見慣れないギリシャ映画でこれが初長編という新鋭女性監督による中年男の再起話だからかとても不思議な魅力。余白と大胆さがヘタウマ的な味わい。財政破綻した国の古く動かぬ男文化から若い女性のための軽やかな旅に。仕事や人間関係で大事なことに改めて気づく感じが心地よく国の応援歌のようでも。 映画自体がウェルメイドでなくテーラーメイドという感じか。誰でもどこでも同じで分かりやすいファストファッション風でなく監督が役者と物語、土地に合わせて思うままに手作りで仕上げていくといった作風を感じた。
pom
4.0
自分の生き方に行き詰まった時に観て欲しい映画。
y.l
3.0
綺麗な映像。職業に貴賎なし、頑張る全ての人は美しい。
더 많은 코멘트를 보려면 로그인해 주세요!