극장판 짱구는 못말려: 우리들의 공룡일기
映画クレヨンしんちゃん オラたちの恐竜日記
2024 · 애니메이션/코미디 · 일본
1시간 45분
(C)臼井儀人/双葉社・シンエイ・テレビ朝日・ADK 2024



다이노스 아일랜드에 어서 오세요! 멸종된 공룡을 현대에 부활시킨 테마파크 다이노스 아일랜드 오픈! 떡잎마을은 물론, 전국이 공룡 열풍에 빠져든다! 그 무렵, 흰둥이는 어디선가 작은 공룡 나나를 발견한다. 나나는 짱구네 집의 새로운 가족이자 떡잎마을 방범대의 친구가 되어 아주 특별한 방학을 보내게 된다. 한편, 자신이 나나의 주인이라는 빌리가 나타나 나나를 데려가겠다 하고 다이노스 아일랜드 창립자 버블 어마무시와 그의 수하들도 수단과 방법을 가리지 않고 나나와 짱구를 쫓는다. 설상가상으로 다이노스 아일랜드의 공룡들이 탈출해 떡잎마을은 물론 도시 전역을 쑥대밭으로 만들어버리는데…! 나나를 지키기 위한 짱구, 흰둥이, 떡잎마을 방범대의 사투가 시작된다! 지킬 거야, 나의 소중한 인연! 초거대 공룡들과 맞서는 지구에서 가장 다이노믹한 짱구가 온다!
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hanako
5.0
2024/9/16 息子2人の映画館デビュー作になったので、きっとこの先の人生忘れないであろう、という思い入れ込みの★5。(集中力のない男児×2人なので、映画館はハードルが高く挑戦できなかったものの、最後まで楽しめた!そこに感動!笑)。 ◆ 私個人は、映画館でクレしん映画を見たのは初めてでした。 後半、少し間延びしていたように感じましたが、子供たちはゲラゲラ笑っていたので◎。 「ロスト・ワールド/ジュラシック・パーク」と、「のび太の恐竜」のミックスのようなストーリーで、そこにクレしんならではのギャグてんこ盛りなので、つまらなくなる要素がない!恐竜の描写が結構リアルで、動きに躍動感あり、恐竜好きのお子さんはかなり喜ぶはず。 親目線だとかなりグッとくるシーンが多くて、特にオドロキー家と野原家の、親と子の関係性の違いが対照的に描かれていたし、ヒロシの“子供を信じて見守る強さ”にウルウルしました。 自分が親になって分かる。ヒロシとみさえってとてもいい夫婦であり、親なんですよね~。
とらんぬ
2.5
ジュラシックパークですねわかります。 ナナとの交流を主軸に描いていくようなストーリーなら良かった、というか製作側もそのつもりのような気がするが、敵役との対決に尺を割き過ぎているせいで中途半端なストーリーになってしまったように感じた。 あとどうでも良いけど、やっと映画であいちゃんの活躍が見られるのかと思ったけどお金出してくれるだけでしたね……w
WatchaPedia
3.5
最近のクレしん映画の中では当たりと感じた。 ストーリーはシンプルでありきたりだが、観客を楽しませようという意図を感じた。 良作である
雀鳥
4.0
粗は多いのだけど 作画・演出・キャラのリアクションに至るまで見せたいものが明快でこだわりが見えた そういうの好き
うにゃ
3.5
스포일러가 있어요!!
俺的美学
1.5
途中でワクワクするものの、なんだかひっちゃっかめっちゃになる。 自分が大人になったのか、 子供の頃のような楽しみはなくなってしまった。
ひとむ
4.5
20年ぶりくらいにしんちゃんの映画を見ました。 今回は恐竜テーマだったので見たかったので。 しんちゃんなら、オリジナル恐竜とかデフォルメでごまかすこともできたのに、恐竜たちをとても丁寧に描写してくれてて、しんちゃんで聖地巡礼できるだと…?!と驚くようなリアルな街並み(東京駅、銀座、渋谷、大桟橋、春日部駅など)の背景含めて、作画がとてもよかったです。 とくに、ナナを探すシーンの夕暮れの町並みが、こんなに奥行きのある背景を描くアニメだったっけ?とびっくりしました。 20年も見てなかったから、すっかりアニメの進化に置いていかれてます(笑) クライマックスの泣くシーンは、ちょっと作画に気合い入りすぎて劇画チックになったせいで笑いそうになってしまったのですが(笑) しんちゃんらしく、恐竜でギャグもありつつ、恐竜好きな子どもたちも満足する描写力だったかと思います。 ネットの心ない言葉やメディアに精神をやられるイベントプランナーのキャラは、しんちゃんにしてはグロテスクな苦しみだと思いました。 描写としてはもちろん、そんなにキツくないんですけど…。 イベントプランナーの娘息子が、しんちゃん世界の独特な面を持つキャラを貫いていて安心感。 久しぶりのしんちゃんですが、うれしかったのは、ぼーちゃんとしろの描写が普段よりとても多かったことです。 むしろをこれを見たくて見たと言っても過言ではないくらい、出番が増えてうれしい。 ナナの役を水樹奈々さんがやられてて、ギャグキャスティングなのかと疑いました(笑) 親には子どもに責任があるけど、それでも諦めず子どもの未来を信じること。やりたいことはいつだって始めていい、変わりたいときに変われば良いってこと。友だちを信じること、諦めないこと。 ありきたりだけど、シンプルなメッセージに富んでて、よかったです。 最近は、考察して察する作品が多い中、こういう直球ストレートな作品も存在してていいよなあ、となんだか嬉しくなりました。 メッセージ性だけでいえば、親向けの映画だったなとも思えます。 親子で楽しめるよい映画でした。
uu
3.5
初めてクレしんの映画見た。思ってたのよりも数倍面白くて、数倍感動した。毎年見ている知人によると、普通らしい。
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