시체들의 새벽
Dawn of the Dead
1978 · 스릴 러/공포 · 이탈리아, 미국
1시간 56분



어떤 병원체로 인해 수 많은 사람들이 좀비(Zombie)가 되어 뇌만 죽은 채 의식없이 거리를 방 황한다. 이들은 오직 살아있는 사람들을 먹기 위해 달려들고, 좀비에게 물리게 되면 그 사람도 같은 상태가 된다. 이로 인해 좀비들은 점차 늘어나고 세상은 온통 무질서의 마비 상태가 된다. 이때 네 사람이 헬기로 어떤 한적한 곳의 백화점에 피신하게 되고 좀비들로부터 포위되는데...
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출연/제작
코멘트
60+동영상
삽입곡 정보

Violence (From "Invincible Shaolin")

Hemorrhage

L'alba Dei Morti Viventi (Live)

Dead Walkers

Cause I'm A Man

L'alba Dei Morti Viventi (Live)
隣の唐十郎
5.0
好きな映画は?と聞かれたら【ゾンビ!】と満面の笑みで手を挙げて言える自分なので、この幻のバージョンは絶対に観ないわけにいきませんでした。[当時はこれを皆が観たんだ〜]と感無量でした。ショックシーンの度に画面が止まるのは、その当時の配慮だから仕方無し(賛否あり)。伝説のオープニング[超新星爆発]が観られて本望です。 決して最高のバージョンとは言えませんが、この企画を実現させてしまうファンの力は偉大です。 【ゾンビ】の素晴らしさについて語り出したら、皆さんのお食事の時間をジャマしてしまうので、また別の機会とさせていただきます(←機会てなんじゃ?) [日本公開復元版]鑑賞レビュー でした。
-taizo-
3.0
書くところ間違ってるかもですが この方の動画みて やっとストーリー理解できました 色んなメタファー散りばめられてるし 今見ても面白いし トム・サヴィーニ最高だし また見ようと思いました https://youtu.be/1BAZpsoIdz0
kasa1024
3.5
この作品の色々なバージョンを鑑賞したが、やはり違いがあって面白い😆ダリオアルジェント監修版、米国劇場公開、ディレクターズカット版の3種類を鑑賞。 自分の思っている色々とゾンビ映画も鑑賞したが、ゾンビ像はやはり生きる屍の方だな。
YOU
4.5
ジョージ・A・ロメロが監督・脚本を務めた1978年公開のホラー映画。 ロメロ監督による「ゾンビ三部作」の第2部にあたる本作は大きく分けて4種類存在しており、この「ディレクターズ・カット版」はカンヌ国際映画祭へ出品する為に編集されたバージョンだそうです。第一部『ナイト・オブ・ザ・リビングデッド』から直接繋がっている訳ではありませんが、前作と比べゾンビの数が圧倒的に増えており冒頭からかなり状況は悪い!そしてメインの舞台となるショッピングモールに辿り着いてからが最高ですね。モールという特殊な舞台立てをとことん活かした数々のサスペンスが展開されますし、極限状態での様々な心理描写もスリリングかつ的確に描かれています。とはいえ舞台はだだっ広いモールの最上階、物資も多く限界が来ればヘリで逃げれば良いのではないかと、話が進むにつれ徐々に緊張が緩んできたタイミングでまた別の災難が!もう最悪!そしてクライマックスではその両方が一気に襲い掛かる!地獄絵面のような大惨劇はどれもショッキングですし、前作とは対照的なあのラストも非常に印象的でした。エンディングもまた苦いですね。 ゾンビ映画としての魅力が詰まっているのはもちろん、人種差別や資本主義社会に対する批判性も内包されてお り、何度も観ることでその分興味が深まる作品だと思います。他のバージョンやリメイク版も観てみたい! 汚い画質で観たい。
シンイチ お袋さん モリ
5.0
自分が人生で初めて見たゾンビ映画です。 ガキんちょの頃、ビクビクしながら兄と見た時は本当に衝撃を受けました。良くも悪くもこの映画のせいでホラー(特にゾンビ)が大好きになりましたね。 先日久し振りに見ましたが、映像の古さはしょうがないですがやっぱりいつ見ても色褪せない輝きを放っていました。最高です! どんなゾンビ映画を見てもまずはこれと比較しますね。 ゾンビ映画はこれ以前にも沢山撮られていますが、自分にとってはここが原点です、10年後20年後もきっと見てます。
うにゃ
3.5
스포일러가 있어요!!
my life
4.5
往年の有名なホラー映画を観たくなり「ゾンビ」を再鑑賞してみた。遥か昔に観たのは、おそらく米国劇場公開版。今回はディレクターズ・カット版の方をチョイス。 原題は「Dawn of the Dead」。全力疾走ゾンビのリメイクもあったよね。こちらは、ノロノロタイプであり、やや古い年代となる1978年のオリジナル作品。かの有名なジョージ・A・ロメロ監督のリビングデッド三部作の2作品目と言う位置付けだ。 ちなみに「ダリオ・アルジェント監修版」や「日本初公開復元版」なんかのバージョン違いもあるみたいやけど、今となっては、そんなものを観る術は知らない。配信には無いタイトルやし、宅配レンタルにも米国劇場公開版とディレクターズ・カット版しか存在しないみたいなのだ。 さてと、なんやかんやで男女4人組がショッピングモールに立て籠る。ぶっちゃけ、ザック・スナイダー監督のリメイク版「ドーン・オブ・ザ・デッド」の方が記憶には残ってはいるが、こちらオリジナルは流石に原点となる面白さが凝縮されていると痛感した。 噛まれてしまった仲間のヒトリ。そう悲観的なテイストにする訳では無くて、何処かコミカルタッチなのも印象には残った。ショッピングモールで寛ぐ一時。緊張と緩和のような展開なのかな。 だけど、モールの外の世界には、まだまだ沢山のゾンビがいて当たり前のように囲まれている。いきなし、現実に引き戻される感覚が緊張と緩和の側面をジワりと味わえる感じでもあるのだ。 さて、人間同士の争いが始まった。個人的には待ってましたの展開。ゾンビ映画には、やはり必要不可欠だと思える。「ナイト・オブ・ザ・リビングデッド」の方が個人的には好みではあるが、こちらも原点となる礎のようなものは感じ取れた今日この頃。
たっちゃん-半変人のお調子者-
4.5
映画評価基準 この映画が好きか 7 没入感 10 脚本 8 演出 8 映像 10 キャスト 8 音楽 8 余韻 9 おすすめ度 8 記憶に残る映画だったか 8 計84点
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