chiemin(ぷあ48 改め)3.5音楽が世界を救うんだけど、あんまり音楽に焦点があたっていない気がする。 言っちゃえばただの美少女バトルアニメ。バトル中の指揮も不要に思います。 ストーリーに奥深さが感じられなかったのが残念でした。 ただ、キャラは魅力的なので、それなりに感情移入できて、涙する場面もありました。 ラスベガスやニューオリンズの話は好きだったのでもう少しタクトと運命とアンナの旅日記を見たかったな좋아요10댓글0
なつみ3.0OP冒頭でコゼットがアンナに手を振りながらタクトのところへ駆けていくシーンを見るたび、音楽と作画の相乗効果で、毎回切なくて仕方がありませんでした。 ストーリーの冒頭でいなくなってしまうコゼットが、運命とは別の人格であり、この作品の根幹を成す存在であることを、毎話毎話示し続けた秀逸な演出。 伸び上がって手を振りアンナに背を向ける仕草の機微とryoさんの曲との親和性に開始5秒で虜にさせられました。 作画にしろ、キャラクターデザインにしろ、音楽にしろ、世界観・設定にしろ、本当に食材は超一流のものが揃っていたと思います。 なのに、それをつなぎ合わせたストーリーそのものに対しては、あまり厚みを感じず、決して「面白い」とは思えなかった。 あくまで個人的にですが、本作の世界観において絶対的要素の「音楽」という存在にそこまで迫り切れていなかった印象です。 「クラシック音楽の擬人化」なんて、めちゃくちゃ料理しがいのある発想だと思う。 音楽を奪われた世界で、タクトが常に高説していた「音楽の素晴らしさ」というメッセージが作品のテーマになっているとしたら、モチーフになった原曲へのリスペクトを、仄めかす程度でいいから示して欲しかったと思ってしまいます。 もちろんNYの話とかレニーの件とか、「音楽」の存在を高める部分はあったけど、どうも枝葉のエピソードに時間が取られてた気がするんだよな…。 作画アクションは素晴らしかったりするので、これは一視聴者のワガママかもしれませんね。 ゲームの方はそういう内容になってるのかな…? タクトが運命に聞かせたかった曲が思わせぶりな未消化になっている辺りとか、続きはゲームに繋がっていく…みたいな要素もあるんでしょうか。 ただ、巨人たんが可愛過ぎる点と、「音楽は心を照らす光」というタクトの言葉には、心を撃ち抜かれました。좋아요10댓글0
カマショー3.0割と最近ロックミュージックをモチーフにしたリスナーズってロボットアニメがあったけど、これはクラシック音楽をモチーフにしたスマホゲー販促アニメ? 最初はまた音楽ネタが分かりにくいと思ったけど、それっぽいBGMがなってしっかりバトルシーンを描いて絵もきれいでだんだん面白くなってきた。좋아요5댓글0
ぷるドン3.0放送開始前、渋谷駅井の頭線前の柱の電子広告で大々的に宣伝しているのを見かけ、すごい肝入りアニメなんだな〜と思っていました。 実際作画や音楽など肝入り感はとても感じ、綺麗でスピード感あふれクルクル展開する画面に、ちょっとの間も目を離せないくらいの情報量が注ぎ込まれていました。 が、いかんせんストーリーがつまらない!よくわからない!キャラも綺麗だけど魅力がない! そしてアプリはこれから配信なのですね。こんなにお金を使っているんだから、ぜひそれなりに流行ってほしいものです。좋아요4댓글0
こじろー4.0ゲームの販促アニメなのかと思い斜めに構えて見たら作画は綺麗、音楽も良かったです。 最後まで見て、よし、面白かったが何もわからん。と思いゲームの事前登録をしてしまった私は見事に策略にハマったのでしょうか좋아요3댓글0
chiemin(ぷあ48 改め)
3.5
音楽が世界を救うんだけど、あんまり音楽に焦点があたっていない気がする。 言っちゃえばただの美少女バトルアニメ。バトル中の指揮も不要に思います。 ストーリーに奥深さが感じられなかったのが残念でした。 ただ、キャラは魅力的なので、それなりに感情移入できて、涙する場面もありました。 ラスベガスやニューオリンズの話は好きだったのでもう少しタクトと運命とアンナの旅日記を見たかったな
なつみ
3.0
OP冒頭でコゼットがアンナに手を振りながらタクトのところへ駆けていくシーンを見るたび、音楽と作画の相乗効果で、毎回切なくて仕方がありませんでした。 ストーリーの冒頭でいなくなってしまうコゼットが、運命とは別の人格であり、この作品の根幹を成す存在であることを、毎話毎話示し続けた秀逸な演出。 伸び上がって手を振りアンナに背を向ける仕草の機微とryoさんの曲との親和性に開始5秒で虜にさせられました。 作画にしろ、キャラクターデザインにしろ、音楽にしろ、世界観・設定にしろ、本当に食材は超一流のものが揃っていたと思います。 なのに、それをつなぎ合わせたストーリーそのものに対しては、あまり厚みを感じず、決して「面白い」とは思えなかった。 あくまで個人的にですが、本作の世界観において絶対的要素の「音楽」という存在にそこまで迫り切れていなかった印象です。 「クラシック音楽の擬人化」なんて、めちゃくちゃ料理しがいのある発想だと思う。 音楽を奪われた世界で、タクトが常に高説していた「音楽の素晴らしさ」というメッセージが作品のテーマになっているとしたら、モチーフになった原曲へのリスペクトを、仄めかす程度でいいから示して欲しかったと思ってしまいます。 もちろんNYの話とかレニーの件とか、「音楽」の存在を高める部分はあったけど、どうも枝葉のエピソードに時間が取られてた気がするんだよな…。 作画アクションは素晴らしかったりするので、これは一視聴者のワガママかもしれませんね。 ゲームの方はそういう内容になってるのかな…? タクトが運命に聞かせたかった曲が思わせぶりな未消化になっている辺りとか、続きはゲームに繋がっていく…みたいな要素もあるんでしょうか。 ただ、巨人たんが可愛過ぎる点と、「音楽は心を照らす光」というタクトの言葉には、心を撃ち抜かれました。
Shuhei Shimomura
1.0
見たことあるような断面がつなぎ合わされて、深い意味のない何かができました、みたいな。
邊見 猛
5.0
스포일러가 있어요!!
カマショー
3.0
割と最近ロックミュージックをモチーフにしたリスナーズってロボットアニメがあったけど、これはクラシック音楽をモチーフにしたスマホゲー販促アニメ? 最初はまた音楽ネタが分かりにくいと思ったけど、それっぽいBGMがなってしっかりバトルシーンを描いて絵もきれいでだんだん面白くなってきた。
ぷるドン
3.0
放送開始前、渋谷駅井の頭線前の柱の電子広告で大々的に宣伝しているのを見かけ、すごい肝入りアニメなんだな〜と思っていました。 実際作画や音楽など肝入り感はとても感じ、綺麗でスピード感あふれクルクル展開する画面に、ちょっとの間も目を離せないくらいの情報量が注ぎ込まれていました。 が、いかんせんストーリーがつまらない!よくわからない!キャラも綺麗だけど魅力がない! そしてアプリはこれから配信なのですね。こんなにお金を使っているんだから、ぜひそれなりに流行ってほしいものです。
こじろー
4.0
ゲームの販促アニメなのかと思い斜めに構えて見たら作画は綺麗、音楽も良かったです。 最後まで見て、よし、面白かったが何もわからん。と思いゲームの事前登録をしてしまった私は見事に策略にハマったのでしょうか
kazu
4.0
深そうで深くない内容でしたが、作画がすごい良かったです!続編もありそうな終わり方!
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