かなえ3.0妹からの誕生日プレゼントは家政夫のおじさん?!っていう笑っちゃう設定のドラマ。 『一片の悔いもない人生』なんて簡単じゃないけど、それが出来たら素敵ですよね。 最終回は今一つだったけど、面白かったです。 大森南朋さんアウトレイジの印象強すぎて大丈夫?って思ってみたけど、ちゃんと家政夫役が似合ってて安心した。 仕事から帰った時、温かいご飯が欲しくなるドラマでした。좋아요10댓글0
hanako3.52020/9/1 バリキャリ志向で家事はダメダメな主人公が、家事代行を頼んだことで公私共にあらゆる変化があって、大切なものに気付くお話。 ◆ 久しぶりにリアタイしました。多部ちゃん、瀬戸康史、メアリージュン、ゴードン、大森南朋、、、と好きな俳優さんの詰め合わせのようなキャストだった。多部ちゃんはどんどん綺麗になりますね。 ◆ 最終回の満足度が低かったため、★3.5。 後半に進むに連れて展開が急で唐突に感じた。共働き家庭が増えているので、家事代行はもっともっと一般的になるんだろうなぁ。私もこのドラマ観て、頼みたくなっちゃったもんな。좋아요7댓글0
アリちゃんパパ4.0製薬会社の有能なMRなのだけれど家事が全くダメで部屋も散らかし放題にしている主人公と家政夫おじさんとのおかしな関係を描いた職業コメディの快作です。 ご贔屓の多部未華子が相変わらず安定したコメディエンヌぶりを発揮してますし、強面役が多い大森南朋が心優しくて超優秀な家政婦役を怪演しています。 MRと家政夫という二つの職業を知ることができるので一粒で二度美味しいドラマとなってます。 瀬戸康史との三角関係がどう発展してゆくかも見ものです。 ☆第2話 仕事と家事を頑張り過ぎて倒れてしまったメイをナギサさんが助けてくれるエピソードです。 メイと母親を癒してくれたナギサさんの優しい言葉が滲みました。 良いドラマですね。 ☆第4話 今回は同時に同じ場所で2つの「結婚を前提に交際して下さい」の申し込みがなされる、というラブコメにありがちなストーリーでした。心に滲みるドラマを求めている私的には物足りませんでした。 ただ本編終了直後に「いったいいつまで1人でいるんだろう」と流れる主題歌「裸の心」が良いですね。久しぶりに主題歌でグッときてしまいました。 ☆第5話 メイの父親の還暦パーティーで母親と妹の和解にトライするメイとナギサさんを描いたエピソードです。今回は、家族の再生を描いた神回となりました。草刈民代と趣里の涙の演技に泣かされました。余談ですが趣里の声が母親の伊藤蘭そっくりなのに驚きました。 ☆最終回 とても良いハッピーエンドで温かい心になりました。 全8話なのでもう少し膨らませても良かったのではないかという印象もありますが、本作程度が却って良かったと思います。 まだまだ幼いところがあると思っていた多部未華子が美しくて華のある立派な大人の女性に成長していたので嬉しくなりました。 大森南朋の心優しいナギサさんは、彼の代表作になりました。좋아요6댓글0
椎憐4.0笑えるシーンも多く、程よく泣かせてくれる。 登場人物は良い人ばかりで、アットホームな雰囲気が暖かいコメディ。安心して見れます♪ 多部未華子、大森南朋、瀬戸康史と大好きな役者さんが揃っていたのも個人的には高ポイントでした。 母と妹の仲直りは感動しました〜! 部下の瀬川がナチュラルに動画編集して協力してくれてるのもほっこり。こんな後輩、可愛すぎるやろ! 大森南朋のオロオロしてる演技が可愛い🤭 カッコいい役も良いけど、今回みたいな優しくて表情豊かで愛嬌のある可愛いオジさんもハマり役でしたね。 ナギサさんの心の傷をたった1日で癒してしまうスピード感が爽快でした!傷になっている過去が重すぎないのも◎ナギサさんがいかに優しい人なのかが良く分かるエピソードで素敵でしたし、メイの「仕事できる女」設定も活かされていて良かった。 22歳差って凄いなぁ。私の感覚だとびっくりしてしまうけど、ドラマの中ではナギサさん本人以外はすんなり受け入れてお祝いモードだったのが素敵でした。 ラブシーンは全くなく、キスすらしないのがこのストーリーには合っていて良かったのかもしれないけど、ちょっと見たいような気もした🤔 プラトニックな夫婦なのか?それともいつかは子供が産まれたりするのかしら…と続きが気になってしまいます。直接的なシーンはなくとも、後日談みたいなので知りたかった(´・ω・`) だってそういうエピソードないと、めっちゃ仲の良い父娘にしか見えないんだもん😂ww좋아요5댓글0
ゆみりん~*4.5原作マンガ未読です。 家事が苦手な仕事バリバリキャリアウーマンの主人公メイ(多部未華子)は妹から誕生日プレゼントに家政夫4日間トライアルサービスを贈られる。 家政夫さんはナギサさん(大森南朋)というオジサンでメイは抵抗を感じたのですが、徐々にその4日間で生活習慣がかなり上昇したので週3日ナギサさんに来てもらうことに。 そこからはメイの母親と妹の絶縁状態やナギサさんの過去のトラウマなど2人ともお互いを思う余りのお節介で(良い意味で)問題が解決していきお互い最終的には、なくてはならない存在に。20歳以上年が離れているのでメイもなかなか気持ちに気づかず、ナギサさんは先に自分が老いることで迷惑をかけてしまうという引け目などでバタバタしましたが結局ハッピーエンドで結婚しちゃいました!おめでとう🎊💒👰💍 毎回なんか面白かったです。 大森南朋さんのギャップが可愛かったですね(笑) 何食べのケンジ役を見事に演じてた内野聖陽さんに通じるものを感じました(笑) 脚本がおっさんずラブの徳尾さんでした。 あいみょんの主題歌もグッとドラマを盛り上げてましたね。 主人公のお仕事が製薬会社のMR(営業)でアンサングシンデレラも見ていたので連動しているみたいでちょっと興味深かったですね。医療関係は本当に大変なお仕事だなって感心しました。 地上波TBS録画視聴にて좋아요4댓글6
よりこ2.0原作は児童書なのか…?というくらい性的な話題を避けに避けたストーリー。アセクシャルの恋愛ってこんな感じなのかな?(わたしが汚れすぎかもしれないけど……。)まぁ、ちゃんと「恋愛よくわかんない」って序盤に言ってるし、共感はできないが面白く見た。 接触欲求がないために都合の良さで相手を選んじゃう感じ、おっさんずラブを思い出すわ〜。と思ったらなんと脚本家同じ!?なんだかキャラ造形が一貫してるなぁ。좋아요2댓글0
ゆか2.5原作未読。キャストそれぞれの持つ雰囲気が相まって全体の雰囲気はとても良い。ストーリーの展開については端々に引っかかる部分がある。仕事にウェイトを置いた女性がどのように私生活における幸せを見つけていくかという点に注目していたのだが、場面ばかりが先行していて心情描写がおざなりになっている部分が多いように感じた。特にメイと田所とナギサさんの関係については微妙な感情の変化が見たかったのでかなり残念。1話でメイの思考に共感しすぎてしまったせいか、最終的に「自分の生活を1ミリも変えなくていい人」と結ばれた図式にも若干の違和感があった。周囲が好意的すぎるのも若干収まりが悪い。좋아요2댓글0
かなえ
3.0
妹からの誕生日プレゼントは家政夫のおじさん?!っていう笑っちゃう設定のドラマ。 『一片の悔いもない人生』なんて簡単じゃないけど、それが出来たら素敵ですよね。 最終回は今一つだったけど、面白かったです。 大森南朋さんアウトレイジの印象強すぎて大丈夫?って思ってみたけど、ちゃんと家政夫役が似合ってて安心した。 仕事から帰った時、温かいご飯が欲しくなるドラマでした。
hanako
3.5
2020/9/1 バリキャリ志向で家事はダメダメな主人公が、家事代行を頼んだことで公私共にあらゆる変化があって、大切なものに気付くお話。 ◆ 久しぶりにリアタイしました。多部ちゃん、瀬戸康史、メアリージュン、ゴードン、大森南朋、、、と好きな俳優さんの詰め合わせのようなキャストだった。多部ちゃんはどんどん綺麗になりますね。 ◆ 最終回の満足度が低かったため、★3.5。 後半に進むに連れて展開が急で唐突に感じた。共働き家庭が増えているので、家事代行はもっともっと一般的になるんだろうなぁ。私もこのドラマ観て、頼みたくなっちゃったもんな。
アリちゃんパパ
4.0
製薬会社の有能なMRなのだけれど家事が全くダメで部屋も散らかし放題にしている主人公と家政夫おじさんとのおかしな関係を描いた職業コメディの快作です。 ご贔屓の多部未華子が相変わらず安定したコメディエンヌぶりを発揮してますし、強面役が多い大森南朋が心優しくて超優秀な家政婦役を怪演しています。 MRと家政夫という二つの職業を知ることができるので一粒で二度美味しいドラマとなってます。 瀬戸康史との三角関係がどう発展してゆくかも見ものです。 ☆第2話 仕事と家事を頑張り過ぎて倒れてしまったメイをナギサさんが助けてくれるエピソードです。 メイと母親を癒してくれたナギサさんの優しい言葉が滲みました。 良いドラマですね。 ☆第4話 今回は同時に同じ場所で2つの「結婚を前提に交際して下さい」の申し込みがなされる、というラブコメにありがちなストーリーでした。心に滲みるドラマを求めている私的には物足りませんでした。 ただ本編終了直後に「いったいいつまで1人でいるんだろう」と流れる主題歌「裸の心」が良いですね。久しぶりに主題歌でグッときてしまいました。 ☆第5話 メイの父親の還暦パーティーで母親と妹の和解にトライするメイとナギサさんを描いたエピソードです。今回は、家族の再生を描いた神回となりました。草刈民代と趣里の涙の演技に泣かされました。余談ですが趣里の声が母親の伊藤蘭そっくりなのに驚きました。 ☆最終回 とても良いハッピーエンドで温かい心になりました。 全8話なのでもう少し膨らませても良かったのではないかという印象もありますが、本作程度が却って良かったと思います。 まだまだ幼いところがあると思っていた多部未華子が美しくて華のある立派な大人の女性に成長していたので嬉しくなりました。 大森南朋の心優しいナギサさんは、彼の代表作になりました。
椎憐
4.0
笑えるシーンも多く、程よく泣かせてくれる。 登場人物は良い人ばかりで、アットホームな雰囲気が暖かいコメディ。安心して見れます♪ 多部未華子、大森南朋、瀬戸康史と大好きな役者さんが揃っていたのも個人的には高ポイントでした。 母と妹の仲直りは感動しました〜! 部下の瀬川がナチュラルに動画編集して協力してくれてるのもほっこり。こんな後輩、可愛すぎるやろ! 大森南朋のオロオロしてる演技が可愛い🤭 カッコいい役も良いけど、今回みたいな優しくて表情豊かで愛嬌のある可愛いオジさんもハマり役でしたね。 ナギサさんの心の傷をたった1日で癒してしまうスピード感が爽快でした!傷になっている過去が重すぎないのも◎ナギサさんがいかに優しい人なのかが良く分かるエピソードで素敵でしたし、メイの「仕事できる女」設定も活かされていて良かった。 22歳差って凄いなぁ。私の感覚だとびっくりしてしまうけど、ドラマの中ではナギサさん本人以外はすんなり受け入れてお祝いモードだったのが素敵でした。 ラブシーンは全くなく、キスすらしないのがこのストーリーには合っていて良かったのかもしれないけど、ちょっと見たいような気もした🤔 プラトニックな夫婦なのか?それともいつかは子供が産まれたりするのかしら…と続きが気になってしまいます。直接的なシーンはなくとも、後日談みたいなので知りたかった(´・ω・`) だってそういうエピソードないと、めっちゃ仲の良い父娘にしか見えないんだもん😂ww
ゆみりん~*
4.5
原作マンガ未読です。 家事が苦手な仕事バリバリキャリアウーマンの主人公メイ(多部未華子)は妹から誕生日プレゼントに家政夫4日間トライアルサービスを贈られる。 家政夫さんはナギサさん(大森南朋)というオジサンでメイは抵抗を感じたのですが、徐々にその4日間で生活習慣がかなり上昇したので週3日ナギサさんに来てもらうことに。 そこからはメイの母親と妹の絶縁状態やナギサさんの過去のトラウマなど2人ともお互いを思う余りのお節介で(良い意味で)問題が解決していきお互い最終的には、なくてはならない存在に。20歳以上年が離れているのでメイもなかなか気持ちに気づかず、ナギサさんは先に自分が老いることで迷惑をかけてしまうという引け目などでバタバタしましたが結局ハッピーエンドで結婚しちゃいました!おめでとう🎊💒👰💍 毎回なんか面白かったです。 大森南朋さんのギャップが可愛かったですね(笑) 何食べのケンジ役を見事に演じてた内野聖陽さんに通じるものを感じました(笑) 脚本がおっさんずラブの徳尾さんでした。 あいみょんの主題歌もグッとドラマを盛り上げてましたね。 主人公のお仕事が製薬会社のMR(営業)でアンサングシンデレラも見ていたので連動しているみたいでちょっと興味深かったですね。医療関係は本当に大変なお仕事だなって感心しました。 地上波TBS録画視聴にて
mami
4.0
一家に1人、ナギサさん!! バリバリ働いたあとに、あの安心感で包まれたい🌷
よりこ
2.0
原作は児童書なのか…?というくらい性的な話題を避けに避けたストーリー。アセクシャルの恋愛ってこんな感じなのかな?(わたしが汚れすぎかもしれないけど……。)まぁ、ちゃんと「恋愛よくわかんない」って序盤に言ってるし、共感はできないが面白く見た。 接触欲求がないために都合の良さで相手を選んじゃう感じ、おっさんずラブを思い出すわ〜。と思ったらなんと脚本家同じ!?なんだかキャラ造形が一貫してるなぁ。
ゆか
2.5
原作未読。キャストそれぞれの持つ雰囲気が相まって全体の雰囲気はとても良い。ストーリーの展開については端々に引っかかる部分がある。仕事にウェイトを置いた女性がどのように私生活における幸せを見つけていくかという点に注目していたのだが、場面ばかりが先行していて心情描写がおざなりになっている部分が多いように感じた。特にメイと田所とナギサさんの関係については微妙な感情の変化が見たかったのでかなり残念。1話でメイの思考に共感しすぎてしまったせいか、最終的に「自分の生活を1ミリも変えなくていい人」と結ばれた図式にも若干の違和感があった。周囲が好意的すぎるのも若干収まりが悪い。
더 많은 코멘트를 보려면 로그인해 주세요!