Masatoshi3.0実に横柄な事を申し上げますが、北川景子って、彼女自身が自覚しているらしい自分の美的意識以外、特に表現者として魅力は感じたことがないものだから、今回も、こんな展開も想像付く内容だと、ちょっと退屈な作品だなって感じてしまいました。 演技に自分の美貌が(実はそれほど思ったことはないのですが)邪魔だなと意識したら、ステレオタイプから脱却できるのにと感じた事はありますが、案の定、面白味のないドラマになってしまいました。 何だか思いっきり悪口になってしまいました。ごめんなさい。好みは人それぞれなので、このドラマが気に入っている方々には申し訳ありませんでした。 ついでに、大森南朋も標準的で無難な演技でしたね。そうですね、勝手な想像ですが、脚本を読んでルーティンな仕事を熟されているって印象でした。 せめて子役に主役を食うほどの光る才能があれば。他には特に感想はありません。はい、失礼します。좋아요3댓글0
uboshito3.5前半、(誘拐した)子どもと食事をしている最中に、食卓の上で、主人公が捨てたその子どもの靴と同じものを出して「お靴が帰ってきてくれました〜!」とか言って、子ども(誘拐した)と二人でベタベタと靴を触るあたりで、料理の載った食卓の上で靴を触るとか、このドラマの制作者はかなり頭がおかしいと思った。 そんな感じで、前半は恨みがしつこく、全体としてイライラ、モヤモヤする展開がずっと続く割には、いわゆる「復讐もの」としてはパンチが弱すぎだし、何か現在の社会に一石を投じるようなまっとうな価値観を提示するでもなく、このドラマの存在意義は何か?と絶望しかけた。 しかし中盤、主人公が敵の社長の会社に入社したあたりから「おや…?」となり、そこからお互いの人となりを知るパートは、人間ドラマとしてなかなか見応えがあった。同時に、主人公の娘が死んだ謎の究明と、誘拐した子の真相がバレてしまうのではないかというハラハラで後半は加速。 ラストもどうせ、かつての「mother」のように(motherでは主人公の動機も少女の置かれた環境もほぼこのドラマとは真逆だったが)タイーホされて終わるんだろ、と思っていただけに、このエンディングにはかなり驚かされた。おぉぉ、なるほどそっちに着地するのか! ということで、娘(誘拐した方)の母への想いには、不覚にも涙してしまった…最初はこの制作者は頭おかしいとか思ってたのに… ということで、フジテレビは現時点での経営状況(スポンサーがつかない)があるがゆえに、何がなんでも「良い話」にしないといけないと思って頑張った結果、奇妙な新しいタイプの家族像を爆誕させてドラマは終わった。北川景子は北川景子の割には迫真の演技をするという演技で頑張ったと思うけど、泣いてるシーンがまだ嘘くさい。スノーマンの彼はクソ野郎の役をうまく演じれていて良かったし、筒井道隆と仁村紗和は今回もおいしい役どころ。大森南朋が最後の最後まで「いい人」「いいパパ」に見えなかったところが、このドラマの魅力にもなっていた気がする。좋아요2댓글0
Ami4.5最終話爆泣き。 最後に社長があの選択をしてくれたのが、萌子ちゃんへの愛で、美海ちゃんはいろんな人に愛されてる子なんだよぉ〜😭 北川景子の迫真の演技にはもう息をのむ部分があった。現実でもお母さんだから、さらにその演技に拍車がかかったのかな、精神的に大丈夫かなって心配になるくらい素晴らしい演技だった。좋아요1댓글0
sayuDX3.0何気なく見始めて気になって最後まで見てしまいました。北川さんの美しいお顔をぐちゃぐちゃにして泣くところなんか実際娘を持つ母のリアルさが出てたと思う。バッドエンドじゃなくて良かった。좋아요1댓글0
なつみ
4.0
스포일러가 있어요!!
Masatoshi
3.0
実に横柄な事を申し上げますが、北川景子って、彼女自身が自覚しているらしい自分の美的意識以外、特に表現者として魅力は感じたことがないものだから、今回も、こんな展開も想像付く内容だと、ちょっと退屈な作品だなって感じてしまいました。 演技に自分の美貌が(実はそれほど思ったことはないのですが)邪魔だなと意識したら、ステレオタイプから脱却できるのにと感じた事はありますが、案の定、面白味のないドラマになってしまいました。 何だか思いっきり悪口になってしまいました。ごめんなさい。好みは人それぞれなので、このドラマが気に入っている方々には申し訳ありませんでした。 ついでに、大森南朋も標準的で無難な演技でしたね。そうですね、勝手な想像ですが、脚本を読んでルーティンな仕事を熟されているって印象でした。 せめて子役に主役を食うほどの光る才能があれば。他には特に感想はありません。はい、失礼します。
Hitomix
5.0
스포일러가 있어요!!
uboshito
3.5
前半、(誘拐した)子どもと食事をしている最中に、食卓の上で、主人公が捨てたその子どもの靴と同じものを出して「お靴が帰ってきてくれました〜!」とか言って、子ども(誘拐した)と二人でベタベタと靴を触るあたりで、料理の載った食卓の上で靴を触るとか、このドラマの制作者はかなり頭がおかしいと思った。 そんな感じで、前半は恨みがしつこく、全体としてイライラ、モヤモヤする展開がずっと続く割には、いわゆる「復讐もの」としてはパンチが弱すぎだし、何か現在の社会に一石を投じるようなまっとうな価値観を提示するでもなく、このドラマの存在意義は何か?と絶望しかけた。 しかし中盤、主人公が敵の社長の会社に入社したあたりから「おや…?」となり、そこからお互いの人となりを知るパートは、人間ドラマとしてなかなか見応えがあった。同時に、主人公の娘が死んだ謎の究明と、誘拐した子の真相がバレてしまうのではないかというハラハラで後半は加速。 ラストもどうせ、かつての「mother」のように(motherでは主人公の動機も少女の置かれた環境もほぼこのドラマとは真逆だったが)タイーホされて終わるんだろ、と思っていただけに、このエンディングにはかなり驚かされた。おぉぉ、なるほどそっちに着地するのか! ということで、娘(誘拐した方)の母への想いには、不覚にも涙してしまった…最初はこの制作者は頭おかしいとか思ってたのに… ということで、フジテレビは現時点での経営状況(スポンサーがつかない)があるがゆえに、何がなんでも「良い話」にしないといけないと思って頑張った結果、奇妙な新しいタイプの家族像を爆誕させてドラマは終わった。北川景子は北川景子の割には迫真の演技をするという演技で頑張ったと思うけど、泣いてるシーンがまだ嘘くさい。スノーマンの彼はクソ野郎の役をうまく演じれていて良かったし、筒井道隆と仁村紗和は今回もおいしい役どころ。大森南朋が最後の最後まで「いい人」「いいパパ」に見えなかったところが、このドラマの魅力にもなっていた気がする。
Ami
4.5
最終話爆泣き。 最後に社長があの選択をしてくれたのが、萌子ちゃんへの愛で、美海ちゃんはいろんな人に愛されてる子なんだよぉ〜😭 北川景子の迫真の演技にはもう息をのむ部分があった。現実でもお母さんだから、さらにその演技に拍車がかかったのかな、精神的に大丈夫かなって心配になるくらい素晴らしい演技だった。
sayuDX
3.0
何気なく見始めて気になって最後まで見てしまいました。北川さんの美しいお顔をぐちゃぐちゃにして泣くところなんか実際娘を持つ母のリアルさが出てたと思う。バッドエンドじゃなくて良かった。
Christopher
3.0
月曜22
hahaaaaaaahn
4.0
스포일러가 있어요!!
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