りん4.5ツッコミどころを探せばいくらでもあります。 あまりにも呆気なく解決される事件、すぐに明るくなる生徒達、やりすぎSP。 まあでもそんなものどうでもいいんじゃないでしょうか。 そもそも1話1話の問題一つでドラマ一個作れるようなテーマを扱っていますし(それだけ学校で起こる問題というのは重大なものが多いということなのかもしれないけど)、一つのドラマの中で決着をつけるなら、ある程度のスピード感は大事だと思います。 このドラマは、 ・学校に警察がいたらこんな感じになるかも ・問題をサクッと解決してくれる爽快感 ・ドラマ全体を通して描かれるサスペンス要素 この3点を楽しめればいいんだと思います。 演技面もそんなには気になりませんでした 。 嶋田さんと三枝さんは特に良かったですし、ちょいちょい感想で見かける生徒達の棒読み感もそこまで気になる程ではなかったです。 (子役に対するハードルが年々上がってきているんですかね、、、) エピソードの具体的な話で言えば、貧しい生徒の会はリアルに胸が痛みました。ああいう介護系のお話はキツいですね、、、 そして、阿部先生がいい先生でよかったです。パワハラ教師じゃなくて安心しました(殴るのはアウトでしたが) これは続編があって欲しいななんて思ってしまいます좋아요5댓글0
YOU3.5藤原竜也好きという理由だけで観始めましたが、やっぱりどうしても「藤原竜也が刑事役で、しかも学園ドラマかぁ」という先入観はありました。しかし、いざ観てみると、藤原竜也演じる主人公の嶋田は”とある理由”から”わざわざ”スクールポリスへの配属を希望したという事が明らかとなり、普段の役柄とのギャップをも利用した非常に上手いキャスティングだと思いました。中学生相手にも容赦しない真っ直ぐかつ冷酷な姿勢と、それを際立たせる(ほとんどそれだけの為にしか存在していないとも言える)真木よう子の純粋真面目過ぎるバカ感も素敵です。 ただ、現在の冷酷な嶋田との対比として描かれる「かつての温かく情感のある姿」があまりにも露骨過ぎて違和感が拭えないまま、気が付いたら最終回を迎えていました。좋아요2댓글0
sic3.0〈敏腕刑事〉藤原竜也が、何故❰スクールポリス❱に志願したか?焦点は・・・序盤から〈藤原の思惑は想定内〉ではあったが、主犯の影は最終回まで解らない 〈学園もの+刑事もの〉といった内容に、主人公は警官とかなり攻めた〈変化球的ドラマ〉 〈曲者役をやらせたらピカイチ〉藤原の〈押さえた演技と怒りを露にする演技〉の切り替えは流石〈主役の役目は完璧にこなしている〉 対して、脇に廻る〈教師〉真木よう子の演技は〈どうした?〉問題はチョッとくどい台詞にあるのか?〈そこまで言わなくても理解できる〉長台詞が多く演技に集中出来なかった? ネタは、毎回生徒を巻き込んだ、親または教師による不祥事、事件と、いかにもありそうなものだが〈意外な真相と犯人〉で、なかなかひねりのある〈犯人捜しの面白さ〉はあった 藤原の台詞や、相棒となるとぼけたアジの〈元戦隊ヒーロー〉山田裕貴の熱い台詞にグッと来たりはしたが〈見たあと何も残らない〉ここが欠点 結論〈一番生徒に向き合っていたのは、教師も指導した〉警官・藤原だったということだな좋아요1댓글0
りん
4.5
ツッコミどころを探せばいくらでもあります。 あまりにも呆気なく解決される事件、すぐに明るくなる生徒達、やりすぎSP。 まあでもそんなものどうでもいいんじゃないでしょうか。 そもそも1話1話の問題一つでドラマ一個作れるようなテーマを扱っていますし(それだけ学校で起こる問題というのは重大なものが多いということなのかもしれないけど)、一つのドラマの中で決着をつけるなら、ある程度のスピード感は大事だと思います。 このドラマは、 ・学校に警察がいたらこんな感じになるかも ・問題をサクッと解決してくれる爽快感 ・ドラマ全体を通して描かれるサスペンス要素 この3点を楽しめればいいんだと思います。 演技面もそんなには気になりませんでした 。 嶋田さんと三枝さんは特に良かったですし、ちょいちょい感想で見かける生徒達の棒読み感もそこまで気になる程ではなかったです。 (子役に対するハードルが年々上がってきているんですかね、、、) エピソードの具体的な話で言えば、貧しい生徒の会はリアルに胸が痛みました。ああいう介護系のお話はキツいですね、、、 そして、阿部先生がいい先生でよかったです。パワハラ教師じゃなくて安心しました(殴るのはアウトでしたが) これは続編があって欲しいななんて思ってしまいます
水色ふうせん
0.5
스포일러가 있어요!!
YOU
3.5
藤原竜也好きという理由だけで観始めましたが、やっぱりどうしても「藤原竜也が刑事役で、しかも学園ドラマかぁ」という先入観はありました。しかし、いざ観てみると、藤原竜也演じる主人公の嶋田は”とある理由”から”わざわざ”スクールポリスへの配属を希望したという事が明らかとなり、普段の役柄とのギャップをも利用した非常に上手いキャスティングだと思いました。中学生相手にも容赦しない真っ直ぐかつ冷酷な姿勢と、それを際立たせる(ほとんどそれだけの為にしか存在していないとも言える)真木よう子の純粋真面目過ぎるバカ感も素敵です。 ただ、現在の冷酷な嶋田との対比として描かれる「かつての温かく情感のある姿」があまりにも露骨過ぎて違和感が拭えないまま、気が付いたら最終回を迎えていました。
keneku
2.5
藤原竜也の無駄遣い
NARU
3.5
ドラマの内容より藤原竜也の「関テレ8チャン」の棒読みっぷりが気になって、気になって。
Mai
0.5
うーん、藤原竜也だし絶対面白いやつジャーンって思って見てたけど、中盤から見ても見なくてもいいやーってなっちゃった
旅人
5.0
いやあ、面白かった。すぐ逮捕するところもいい。人として大切なことも教えてくれる。素晴らしい。
sic
3.0
〈敏腕刑事〉藤原竜也が、何故❰スクールポリス❱に志願したか?焦点は・・・序盤から〈藤原の思惑は想定内〉ではあったが、主犯の影は最終回まで解らない 〈学園もの+刑事もの〉といった内容に、主人公は警官とかなり攻めた〈変化球的ドラマ〉 〈曲者役をやらせたらピカイチ〉藤原の〈押さえた演技と怒りを露にする演技〉の切り替えは流石〈主役の役目は完璧にこなしている〉 対して、脇に廻る〈教師〉真木よう子の演技は〈どうした?〉問題はチョッとくどい台詞にあるのか?〈そこまで言わなくても理解できる〉長台詞が多く演技に集中出来なかった? ネタは、毎回生徒を巻き込んだ、親または教師による不祥事、事件と、いかにもありそうなものだが〈意外な真相と犯人〉で、なかなかひねりのある〈犯人捜しの面白さ〉はあった 藤原の台詞や、相棒となるとぼけたアジの〈元戦隊ヒーロー〉山田裕貴の熱い台詞にグッと来たりはしたが〈見たあと何も残らない〉ここが欠点 結論〈一番生徒に向き合っていたのは、教師も指導した〉警官・藤原だったということだな
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