たん1.0「真相は何なのか」に一生懸命になりすぎて、エキセントリックでぶっとびすぎてる(笑) 毎週ちゃんと見てます。じっくり。愛すべきクソドラマ。 まだ完結してないがもう星1でいいだろ。 8話とかにしてカメラ演出とかに予算かけて、香里奈のシリアル キラーに集中すればおもろかったかもしれないが、クリフハンガーと謎のバラマキに注力しすぎなのと、真相が後出しで、偶然が重なっただけとかでしょぼい。ぶっ飛んだ描写(子供の冷凍死体や、すぐそばの吹き矢女)もスルーしまくり、話の無理矢理感もすごくて、結構笑えます。 演出が寒すぎて、これも結構笑えます。これはわざとかな?脈絡のないコミカルさが変。 役者は頑張ってます。 予算かければ映画クリーピーのような怪作になったと思う。クリーピー嫌いやけど。좋아요10댓글3
織田面長3.0先がどうなるかなー❔ってワクワク、ハラハラするまではならなかったけど、面白かった😊どんな作品でも伏線があると伏線回収にワクワクするので最終話の犯人がわかって2クールに渡って散りばめられた伏線が回収できてスッキリできたので良かった!! 最終回に詰め込みすぎた感はあるけど、あな番より納得できる終わり方だったかな。좋아요7댓글0
Masatoshi3.5脚本の高野水登の経歴から見ても、これほどのドラマを書き通す熱量も器用さも感じられないので、そこはやはり、原案の秋元康の才能が全てだったのだと思えます。 いや、ただのバラエティ屋ではなく、『恋と花火と観覧車』『着信あり』シリーズを始めとして、また作詞家としても並外れた才能の持ち主でしょうね。 今作も二転三転四転五転と複雑で長いミステリーが展開され視聴者を煙に巻くドラマは大したものだと感心しました。 また、同時期NHK大河『鎌倉殿の13人』で注目された迫田孝也と柿澤勇人はやはり新鮮でした。生駒里奈演ずる陽香が原菜乃華演ずる光莉に『近くで見たらブスだね』と言う台詞には笑いましたね。 それにしても、恐らく今作撮影の時期から約半年後に亡くなられた上島竜兵の演技は印象に残り、それだけに惜しい才能が失われたと感じました。좋아요2댓글0
2na.3.0幸せの絶頂にあった男が、愛する家族が失踪したことで日本中から疑惑の目を向けられ、見えない悪意に翻弄されながらも懸命に家族を取り戻そうと奔走する2クールかけた長い物語。 西島氏の度を越したお人好しぶりには協力者の面々と同じく頭を抱えることも多かったが、あの主人公だからこそ助けたいと思わせたり、欺くことに罪悪感を覚えずにはいられなかったり、真相に近づくにつれて彼が彼であった所以は確かにあったかなと思う。 それでも、疑われまくり、犯人の作為通りどんどん罠にハマり状況が悪化したり、妻含め身近な人の裏切りが発覚していくのは見るのがつらくもあった。 真相は考える限りで最悪のパターンであったが、半年かけたサスペンスのラストとしてはありかな。 小さないくつかの事件が、周囲の人の少しの保身やそれに便乗した人間の思惑で複雑に組み上がっていたのはお見事。やや都合が良すぎる気もするけど。 あな番の時と同じで、考察が盛り上がりすぎてある種真相を越えてしまった(ところもある)。 迷惑YouTuberや番組コメンテーター、職場の同僚カップル、謎の猫おばさんなど小ネタも楽しませてもらったなぁ。 相良氏の探偵モードが意外というかあまり発揮されなかったのが残念であった。 最終話を見終わっての感想は、林が想像を遥かに越えたクソ野郎だったことと、裏切りを働いた人々の中にも語らない相良氏への好意があったのは本当の事のように感じたということ。恐らく、犯人も。 「どっち?」でおなじみ阿久津刑事が終盤、相良氏にかけた「頑張りましたね」の一言が何故か異様にうれしい。 腑に落ちない面もあったが、なにはともあれ相良ファミリーと二宮ちゃんに幸あれ。좋아요2댓글0
たん
1.0
「真相は何なのか」に一生懸命になりすぎて、エキセントリックでぶっとびすぎてる(笑) 毎週ちゃんと見てます。じっくり。愛すべきクソドラマ。 まだ完結してないがもう星1でいいだろ。 8話とかにしてカメラ演出とかに予算かけて、香里奈のシリアル キラーに集中すればおもろかったかもしれないが、クリフハンガーと謎のバラマキに注力しすぎなのと、真相が後出しで、偶然が重なっただけとかでしょぼい。ぶっ飛んだ描写(子供の冷凍死体や、すぐそばの吹き矢女)もスルーしまくり、話の無理矢理感もすごくて、結構笑えます。 演出が寒すぎて、これも結構笑えます。これはわざとかな?脈絡のないコミカルさが変。 役者は頑張ってます。 予算かければ映画クリーピーのような怪作になったと思う。クリーピー嫌いやけど。
織田面長
3.0
先がどうなるかなー❔ってワクワク、ハラハラするまではならなかったけど、面白かった😊どんな作品でも伏線があると伏線回収にワクワクするので最終話の犯人がわかって2クールに渡って散りばめられた伏線が回収できてスッキリできたので良かった!! 最終回に詰め込みすぎた感はあるけど、あな番より納得できる終わり方だったかな。
Hitomix
5.0
스포일러가 있어요!!
Masatoshi
3.5
脚本の高野水登の経歴から見ても、これほどのドラマを書き通す熱量も器用さも感じられないので、そこはやはり、原案の秋元康の才能が全てだったのだと思えます。 いや、ただのバラエティ屋ではなく、『恋と花火と観覧車』『着信あり』シリーズを始めとして、また作詞家としても並外れた才能の持ち主でしょうね。 今作も二転三転四転五転と複雑で長いミステリーが展開され視聴者を煙に巻くドラマは大したものだと感心しました。 また、同時期NHK大河『鎌倉殿の13人』で注目された迫田孝也と柿澤勇人はやはり新鮮でした。生駒里奈演ずる陽香が原菜乃華演ずる光莉に『近くで見たらブスだね』と言う台詞には笑いましたね。 それにしても、恐らく今作撮影の時期から約半年後に亡くなられた上島竜兵の演技は印象に残り、それだけに惜しい才能が失われたと感じました。
水色ふうせん
4.0
스포일러가 있어요!!
李馬
3.5
스포일러가 있어요!!
2na.
3.0
幸せの絶頂にあった男が、愛する家族が失踪したことで日本中から疑惑の目を向けられ、見えない悪意に翻弄されながらも懸命に家族を取り戻そうと奔走する2クールかけた長い物語。 西島氏の度を越したお人好しぶりには協力者の面々と同じく頭を抱えることも多かったが、あの主人公だからこそ助けたいと思わせたり、欺くことに罪悪感を覚えずにはいられなかったり、真相に近づくにつれて彼が彼であった所以は確かにあったかなと思う。 それでも、疑われまくり、犯人の作為通りどんどん罠にハマり状況が悪化したり、妻含め身近な人の裏切りが発覚していくのは見るのがつらくもあった。 真相は考える限りで最悪のパターンであったが、半年かけたサスペンスのラストとしてはありかな。 小さないくつかの事件が、周囲の人の少しの保身やそれに便乗した人間の思惑で複雑に組み上がっていたのはお見事。やや都合が良すぎる気もするけど。 あな番の時と同じで、考察が盛り上がりすぎてある種真相を越えてしまった(ところもある)。 迷惑YouTuberや番組コメンテーター、職場の同僚カップル、謎の猫おばさんなど小ネタも楽しませてもらったなぁ。 相良氏の探偵モードが意外というかあまり発揮されなかったのが残念であった。 最終話を見終わっての感想は、林が想像を遥かに越えたクソ野郎だったことと、裏切りを働いた人々の中にも語らない相良氏への好意があったのは本当の事のように感じたということ。恐らく、犯人も。 「どっち?」でおなじみ阿久津刑事が終盤、相良氏にかけた「頑張りましたね」の一言が何故か異様にうれしい。 腑に落ちない面もあったが、なにはともあれ相良ファミリーと二宮ちゃんに幸あれ。
ごろうだにお
1.0
最初は面白かったが後半はなんだか作り手主導になっていて面白くなかった。最終回もはぁ?って感じ。ツークールやる意味あったかな?
더 많은 코멘트를 보려면 로그인해 주세요!