Avengers: Infinity War
Avengers: Infinity War
2018 · Action/Adventure/SF · United States
2h 29m
(C)Marvel Studios 2018 All rights reserved



As the Avengers and their allies have continued to protect the world from threats that are too large for any hero to handle, a new danger has emerged from the cosmic shadows: Thanos. A despot of intergalactic infamy, his goal is to collect all six Infinity Stones, artifacts of unimaginable power, and use them to inflict his twisted will on all of reality. Everything the Avengers have fought for has led up to this moment - the fate of Earth and existence itself have never been more uncertain.
🌙 抜け殻になっても、感情は消えない
「ぬけがら」都度課金開始✨
🌙 抜け殻になっても、感情は消えない
「ぬけがら」都度課金開始✨
てっぺい
3.5
【キャラのカオス→∞の魅力】 マーベルキャラクター、そして豪華俳優陣のカオス。その事で、見る人によって千差万別の楽しみ方が生まれている映画だと思う。それこそまさに∞(インフィニティ)! ◆ マーベルの社長は意味深げに「重要な最後を迎える。それが我々のやりたい事」と語っている(https://www.cinematoday.jp/news/N0098352) 「アベンジャーズ」シリーズの第3作。シリーズ当初からのヒーローたちに加え、「スパイダーマン ホームカミング」「ブラックパンサー」などからも主要ヒーローが参戦。監督は「キャプテン・アメリカ ウィンター・ソルジャー」のアンソニー&ジョー・ルッソ兄弟。 ◆ 6つすべてを手に入れると世界を滅ぼす無限大の力を得るインフィニティ・ストーン。その石を狙うラスボス、サノスを倒すため、アイアンマン、スパイダーマンら最強ヒーローチーム“アベンジャーズ”が集結。果たして、彼らは人類を救えるのか? ◆ まずはマーベルキャラの大集合、大団円。どのキャラも個性が消されておらず、活躍する様は爽快そのもの。マーベルには全く初心者レベルの自分にとっても、充分楽しめました。個人的には、スパイダーマンの絶妙に中途半端なポジション、そしてグレードアップしたスキルがツボだったのと、ワンダ・マキシモフの最強過ぎる能力がただただ唖然。 もちろんこれ以上ない俳優陣の豪華さにも注目。主役級がゴロゴロいすぎて、いわゆるエンドロールしょっぱなの一枚一名ものが長い長い笑 個人的に好きなスカーレット・ヨハンソンとクリス・プラットが共演している事が、小さな感動でした。おそらく見る人によって千差万別の感動ポイントが万単位で存在する映画だと思います。まさにそれこそインフィニティ(無限大)! 冒頭とエンドのド派手なCGアクションもピカイチ。ドクター・ストレンジの光輪から、アイアンマンのリバルサーブラストが街で連発されつつ、エボニー・マウの妖術が飛び交うシーンに、冒頭から鳥肌モノだった。 ◆以下がっつりネタバレ◆ ストーリーも、お決まりのハッピーエンドに終わる事なく、キャラが半滅したのにはマーベルを大称賛したい。前述の通り、どのキャラも主役を張った作品があるわけで、映画製作側の見方をすれば、消滅してしまう事に各キャラの製作担当がすぐには納得しなかったはず。それをまとめ上げた苦労は計り知れないし、マーベルという会社の中でのトップダウンがない限り実現しない展開だったと思う。 この映画は次回作への巨大な振りかぶりに過ぎず、消滅したキャラ達が復活してサオス打倒!と思ったのも束の間、マーベルの社長は次回作も含め「重要な最後を迎える。それが我々のやりたい事」と語っている。どうやら次回作になっても本当にいくつかのキャラが消滅したままなのかも知れない!(興行的にはあり得ないとは思うけど)とにかく1つの作品として、芯を曲げずに徹底した展開が逆にスッキリでした。そして、未鑑賞のマーベル映画を制覇したい欲求にかられました笑
まりお
5.0
ぐあーーーー苦しい!心が苦しい! 色々スゴかった。 まず誉めたいところはやはり、ガーディアンズオブギャラクシーふくめ、ブラックパンサーと今までのメンツが一同に介したことと、圧巻のVFX! 期待しすぎても問題なし!! ただ、まさかのラストすぎて、終わったあとなかなか衝撃から立ち直れない! 頭ではわかってるんだけど気持ちがぁ~! やはり普通のヒーローものとは一線を画してる。ラストもだけど敵には敵の信念があって(イカれてるけど)考えさせられた。 なんか、ジョジョの吉良を思い起こした、、。 マーベル作品は、一見王道のヒーローものに見えて、ちゃんと人間ドラマだったり考えさせてくれるから、好きなのよー☆ でもこんなふわふわなことしか書けない。 なぜなら、あまり前情報なく観てほしいから!( >д<)、;'.・
ロアー
5.0
ネタバレせずに感想書くの難し過ぎる? SWの宣伝も”衝撃”って歌ってたけど、今回のコレこそが本当の”衝撃”ってヤツだった。 でも、確かに作り手にとっても観客にとっても10年掛けてじっくり準備してきた集大成の作品なわけだから、これくらいのインパクトないと満足できなかったかも知れないと思うと、良い子にして待ってたご褒美に思えてきた✨(笑) もう冒頭から衝撃受ける展開があって、あの後にコレとかヤメて!DVD見れなくなるから本当にヤメて!って複雑な心境だったものの、今まで絡んで来なかったメンバーが共闘し始めて、戦い方のバリエーションも迫力もマシマシでとにかく最高だった‼️大変な状況なのに、GotGの面々中心にいっぱいクスッとするところもあったし✨ 思ってた以上にストレンジ先生が大活躍してて、あの独自の戦闘スタイルやっぱ好きだわ〜とか、ヴィジョンの髪型似合い過ぎてて好きだわ〜とか、今回好きな俳優が過去最多の共演っていうのも今回楽しみにしてた理由の一つなんだけど、まあ・・・あの、まあ、最終的な割合はなぜかぴったり合ってたかな?? ラストのトニーの表情が印象的だったので、これ以上追い詰めないであげて欲しい??
セイクク
5.0
マーベルヒーロー「アベンジャーズ」vs最強の敵サノスとの戦いの映画です。 これは予想以上に面白かったー(*≧∀≦*) アメコミ映画苦手な私でもマーベル作品初めての5点で、今まで観た他の作品とはまるで力の違いを感じました☆ サノスの魅力的なキャラクターと圧倒的な力に引き込まれていきます〜 私は我慢が出来ずキャラクターの半分ほどの映画しか観ませんでしたが、それでもかなり楽しめました〜(o^^o) ぶっつけ本番ではキツいので、沢山観るのが辛い人は最低限「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」は観ておいた方がいいですね♪ これを観ておいたおかげで、サノスの関係やストーンの意味が分かったので??とはならなかったです。 (全部観た方が理解が深まり楽しいのはいうまでもありません) これは続編無しと思いつつ劇場で観たかった作品です〜(>_<) そうすれば更に良い印象になったと思います。 これで以前TSUTAYAの閉店セールで購入したエンドゲームが一層楽しみになりました〜(о´∀`о) ☆☆☆☆☆
一乃
5.0
ピーター可愛すぎたなあ。特に最後とか。Gotgメンバーやソーのおかげで笑えるところあってよかった!徐々に仲間が集まってくところテンション上がる。それぞれの個性がギラギラしてる。Dr.ストレンジかっこよかった!!そしてブラック・ウィドウの髪の毛は赤毛がいい。キャップの髭は許せてもそこは譲れない…。 希望はあるよね?
瀬咲ちはる
5.0
This may contain spoiler!!
刺繍屋
4.5
エンドゲームはレビューしてあるのに何故かこちらはレビューしてなかったもので、今更ながらなんで簡単に。 主役を張っているキャラクターが一堂に会しているのだから面白くないわけがありませんよね。 ただ、各キャラクターの見せ場はきちんと用意されているものの、さすがにこのくらいの尺では収まりきれず、少し物足りなく感じてしまう部分もあったのは、それだけ面白かったとも言えるのかもしれません ね。 それにしても、まさかこのような展開が待ち受けているとは予想出来なかったです。 ここからどのように挽回していくのか期待と不安の入り混じった終わり方でした。 この後すぐに再鑑賞したのですが、そちらは軽くネタバレになっているので、コメント欄に書かせて頂きますね。
ぼぶ
5.0
まだ観れてなくて楽しみにしてるファンのためにネタバレはしません。 「面白かった」とか単純な言葉では表せない。悲しみ、笑い、興奮、不安、絶望、希望、色んな気持ちにさせられる映画(これを映画と呼んでいいのかもわからない)。観終わった後は魂が抜けたようで何も考えられなかったし、何も手がつかなかった。 正直こんなの点数つけることできないけど、5点以外は与えられないので5点にしました。 2008年の『アイアンマン』から2018年の『ブラックパンサー』まで計18作品含めての『アベンジャーズ/インフィニティウォー』だと思うので、今までの10年間を考えながら観ると、感無量というか感動というか、本当にどう言葉で表していいか分からない。 全てのマーベルファンに向けた10年間の総決算映画。マーベルファンの一人として今リアルタイムでこの映画を観れていることが信じられないし、MCUに出会えて本当に幸せだと思った。 今回は最終章前編って感じなので、来年のアベンジャーズ4でどんなフィナーレに終着するのか楽しみであり怖い……。 とりあえずまた1年頑張れそう。
Please log in to see more comments!