Sin and Evil
罪と悪
2023 · Thriller/Mystery/Drama · Japan
1h 56m
(C)2023『罪と悪』製作委員会



One day, a boy's body is found again under the same bridge. The case is eerily similar to Masaki's case from 22 years ago. Haru has a connection with the deceased boy. Akira meets Haru while investigating the boy's death. By meeting each other again, the three men face the case from 22 years ago that they buried deep within their minds.
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亮一
4.0
前半は少年時代 雑魚どもよ大志を抱けの少年が出てるではないか 面白そうな予感 なかなか熱い友達想いの設定 人を殺してしまいなおかつこの世の中に絶望した少年が罪を被る 衝撃的なシーンだった。見事な演技。 22年たち 後半戦 それぞれ違う人生を歩んだが決して少年時代の出来事は忘れることはなく心に罪悪感を抱えている。 最後まで真相がわからず作品に集中 22年前の出来事に決着をつけるところはなぜかドキドキ.先に観た「愛にイナズマ」から2作続けて佐藤浩市 高良健吾出演 全く違うキャラ さすが一流役者。 面白さ予感的中🎯 ヤクザに捕まった弟分を助けるときお金が入った紙袋にドスを忍ばせヤクザを刺したシーンがあったが、さすが佐藤浩市扮するヤクザの会長 高良健吾が金が入った神袋 ドスが入ってないか確かめたのか放り投げ簡単に受け取らなかったところは一般人ながらさすがヤクザの会長と感心してしまった。あと10年生きられるかあとかセリフも面白い 会長にけりをつけますと言ったがその後どうなったかが描かれておらず少し食傷気味ですが、構成 内容GOODでした。
Tomo_gabethedoggo
3.5
最後のこじつけ感すごいけど真相合ってるんか?映画 あっちょっとネタバレかも んー...........ん?あぁ、え?うん。あーそうなの? 雰囲気はものすごく良い。 でも、もうちょっと尺を伸ばして丁寧に描くかもうちょっとシンプルにして欲しかった 最後は巻きでお願いしまーすでてんかいころんころん 「あいつも被害者」 と言いながら 「やるぞ」 は切ない。 この町が嫌い、なのは偉いさんみんなが信じられへんから? ヤクザトップと半グレトップと警察トップが協力してるって感じ?
ユウ
3.5
予告から期待して観賞。高良健吾の半グレ役の演技に説得力があった。全体的に良かったが、ミステリーとしては、2つ目の殺人の証拠の存在や凶器、ノワールとしてはヤクザとの決着にモヤモヤが残った。監督の次の作品も観たい。
-taizo-
3.5
少しミスティックリバーみたい シナリオ全然違うけど 演技子役ふくめ自然にみれ 次どーなるんだろって さらっと見れました
さなりん
4.0
福井の風景を素敵に撮ってくれてありがとう。 ストーリーは重いけど、なかなかよかった。
爆裂鳥刺し食べ放題
2.0
This may contain spoiler!!
Masatoshi
3.5
そうなんですね。前半の中学生時代の描かれ方、友人が亡くなってから犯人らしき男を殺す流れも尋常ではないくらい素晴らしかったです。 そして、20年後、三人は成長し、カラオケ屋で騒ぐ少年達を補導する刑事、ヤクザの金を狙った少年達を匿う半グレを纏めるボス、実家の農業を継ぐ中年の姿が描かれます。 小さな町でのヤクザとのいざこざ、殺人、捜査の中で刑事は嘗ての親友を見つけ、そして、次第に明らかになる20年前の中学生殺人の真犯人。 そう、半グレとヤクザの抗争など、途中までは本当に面白かったのです。しかし、オリジナル脚本故の息切れなのか、2時間を超えられない制約があったのか、世界を広げ過ぎた分、尻切れトンボになってしまったのが残念だなと感じました。 むしろ、6話くらいのドラマだったら、監督の考えた通りの作品に仕上げられたかも知れませんね。その意味では勿体なかったと思います。
uboshito
3.5
見終わってモヤモヤするな〜とちょっと検索したら、どっかの映画サイトで「重厚なミステリー・ノワール。映画『罪と悪』は、『ミスティック・リバー』(03)や『殺人の追憶』(03)、『ヒート』(95)などを彷彿とさせるオリジナル作品」とか書いてあって、重厚はまあ否定しないけど、「殺人の追憶」や「ヒート」は彷彿とはしなかった一方で、やっぱしこれ完全に「ミスティック・リバー」だよね!とは思った。だいぶ前に見てうろ覚えだけど、最後まで見たら「うわ、これはもしや…」ってなっただよ。モヤモヤの正体はそれなんだよ。え、まさか、マジで「ミスティック・リバー」をやろうとしたの?ってなっただよ。 大体…春とヤクザとの揉め事はこれで解決できたの? 佐藤浩一まで出してきてこの消化不良は佐藤浩一に失礼ではない?(まあ、佐藤浩一自身も、あの数分のために出演した意図がよくわからないが) 晃も喫茶店で佐藤(椎名桔平)に「全部終わらせる!」みたいなこと言って息巻いてたけど、あの解決編で本当に全部、終われたの? 消化不良というか、描写不足でよくわからなかった。この映画が本当に「ミステリー・ノワール」なのであれば、せめてミステリーパートはスッキリ解決して欲しかったですね。ただの「ノワール」ならヤクザとの抗争もきっちり描かないとね… 115分見て、この結末はさすがにひどい気はする。コピー版「ミスティック・リバー」かもと気づいたのは最後の方だったけど、途中でもうっすら「あれ、こいつがもしや犯人か?」と思った人が実際に犯人だったりして、意外性とかはほとんどなく。死にそうで死なない高良健吾だけが輝いていた映画だった。いつヤクザが高良健吾を殺しにくるのか?とヒヤヒヤしてたけど、最後まで、誰も襲ってこなかった。 それにしても石田卓也! これまでどこにいたの?というくらい消息不明だったのに、いつの間にかカムバック。映画でも重要なポジションの役で、まだご健在で安心した。OPタイトルが、昭和の映画みたいなクレジットの出方で不気味だった。この映画の制作は、一体誰がどういう経緯で決めたのか、またどっかの映画サイトに書いてあるようなら(気が向いたら)読んでみようと思った。 【視聴:Netflix】
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