Godzilla
Godzilla
2014 · Thriller/SF/Adventure/Action · United States, Japan
2h 3m



Ford Brody, a Navy bomb expert, has just reunited with his family in San Francisco when he is forced to go to Japan to help his estranged father, Joe. Soon, both men are swept up in an escalating crisis when Godzilla, King of the Monsters, arises from the sea to combat malevolent adversaries that threaten the survival of humanity. The creatures leave colossal destruction in their wake, as they make their way toward their final battleground: San Francisco.
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アリちゃんパパ
3.0
ハリウッド版ゴジラ映画の2作目です。1作目のゴジラに比べると大分本家ゴジラに近づいてきたのは良い傾向です。 アメリカ兵がゴジラ騒動で別れ別れになった妻子と再会するのがメインストーリーになっていますが、それは付け足しのようなもので、ゴジラとムトーの対決を楽しむための映画です。 全体的な完成度では「シン・ゴジラ」の方が上ですね。
邊見 猛
5.0
This may contain spoiler!!
まじママんじ🍀
4.5
ゴジラって検索するといっぱいシリーズ出て来るから凄いね( ゜o゜)自分はこれ以前のゴジラ作品観た事無いけど、今回の凄く面白かったから他のもちょっと気になる❗ハリウッドリメイク版だから良かったのかな、親や家族のstoryも込みで観やすかった(^^)dキモい怪獣に雄雌いてなんか愛し合ってる様子だし、卵が殺られた時にちゃんと悲しんでるのも驚き😱❕
神木 セイユ@契約作家
3.0
初作よりいいかも??? モンスターと言うよりは、元々の怪獣映画に近いですかねぇ。 父子のストーリーもよかった。 音楽もよかったです。
渡邉ホマレ
4.0
前提として。 怪獣映画は劇場のスクリーンで鑑賞しなければ魅力50%落ちですね。 仕事の合間(サボり)に神保町シアター「シン・ゴジラ映画総進撃」にて鑑賞してきました。 このイベント、ローランド・エメリッヒ監督の『GODZILLA』は上映されないんですよね…。個人的には「そんなに邪険に扱わなくても…」思うのですが、確かにリスペクトの欠片もない作品ではありました(いくつかの日本版にもあったとおもいますけどね…)。 さて、2016年7月公開『シン・ゴジラ』を除くと現状最新作となる本作。 しかも「初の」(ってこコトなの?)ハリウッド超大作として、世界中でヒットした作品です。 世代や思想によって異なる「ゴジラ」の定義。 「ゴジラ」とはどんな映画か、を世代の異なる友人と話してみたのですが、かなりバラバラですね。 特に第1作を観ていない人がほとんどで、「ゴジラ=原爆」としてとらえている人はほとんどいませんでした。 その上で分類しますと、 ・「ゴジラ=怪獣プロレス」としてとらえる人にとっては、本作はゴジラの出演シーンが物足りない。しかし入場シーンは素晴らしく、歌舞伎の見栄切りの様な初咆哮シーンは感動的。得意技のシーンもインパクト大で、それだけでも観る価値がある。 ・「ゴジラ=巨大な破壊者」としてとらえる人にとっては、本作のゴジラの立ち位置は微妙であり、どちらかというと「平成ガメラ」に近いです。逆に「東映チャンピオンまつり」や「平成VS」シリーズをメインに体験してきた人にとっては、たまらない物があるのではないでしょうか。とにかくゴジラを大きく見せるのが上手い! ・「ゴジラ=歩く核兵器」としてとらえる人=第1作目を至上とする人にとって、本作の期待値はかなり高かったようです。 ギャレス・エドワーズ監督の前作『モンスターズ』の描き方や、公開以前から『ゴジラ』に対するリスペクトが伝わってきて、それが期待値に拍車をかけたかんじ。 実際、本作の冒頭は日本の原発を舞台としていたり、人名などにも、確かに日本へのリスペクトや気遣いが感じられはしました。 しかし、日本への確かな気遣いと共に感じられたのは、未だ変わらぬ勘違い日本描写の連発(笑えるレベル)と、思っていた以上に変わらなかった核描写(笑えないレベル)。そして日本描写以上に向けられていた、「原爆を落とした国」米国への配慮…。特にゴジラと核実験の関係性には、冒頭からがっかりさせられる人も多いのではないでしょうか?原子炉に関する解釈も正直間違いだらけだし、核爆発に対する解釈も、「ギャレス・エドワーズをして未だこの程度なんだ…」というレベル。 しかし米国でノーカット版の『ゴジラ』が見られるようになったのが2004年という驚くべき事実を踏まえると、全責任をフランスに押し付けていたエメリッヒ版よりははるかに前進しているため、コレを許せるか許せないかは大きいと思います。 私個人として、ゴジラに関わらず怪獣映画に求めるものは「巨大感」です。 そういう視点から観た本作は、冒頭に書きました「スクリーンで鑑賞すること」を前提に大変満足。なかなか姿を見せず、ジリジリさせられるのもキライでは無いですし、マッチョにビルドアップされたデザインもコレまでで一番実在感があって最高。何より、核云々の解釈はともかく、ゴジラを大切に扱ってくれている制作側の熱意が伝わって来て大好きな作品でした。
しぐ
3.5
海外版ゴジラ。 晩酌しながら見る映画探してたら、まさかのこのゴジラを見てないことに気づいた。 見た気になってた。 しかも10年前の作品ってことにビックリ。 芹沢博士たちが隠してた怪獣、ゴジラだと思いながら見てたら、全然知らない怪獣出てきて「えっ!?」って声出ちゃった。 ゴジラじゃないの!? ムートーって何!? 見た目ポケモンのカブトプスみたいって呑気に見てたら飛ぶし。 1体どころか2体、しかももっと増やそうとしてるしあの卵の描写キモすぎたな…。 主人公GJ。 ゴジラカッコよかった。 人間には手を出さないし、まさに怪獣の王って感じの強さと威厳があった。 主人公家族の話も良かった。
Masatoshi
2.5
退屈。予告編で期待し過ぎた。作品的にはローランド・エメリッヒ版の方がよっぽど面白かった。
masaru
3.0
画面が暗すぎて やってることがわからないって 怪獣映画として致命的ではないのか
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