Red Lights
Red Lights
2012 · Drama/Fantasy/Horror/Mystery/Thriller · United States, Spain
1h 53m
©︎2011 VERSUS PRODUCCIONES CINEMATOGRAFICAS S.L.(NOSTROMO PICTURES) / VS ENTERTAINMENT LLC



Two investigators of paranormal hoaxes, the veteran Dr. Margaret Matheson and her young assistant, Tom Buckley, study the most varied metaphysical phenomena with the aim of proving their fraudulent origins. Simon Silver, a legendary blind psychic, reappears after an enigmatic absence of 30 years to become the greatest international challenge to both orthodox science and professional sceptics. Tom starts to develop an intense obsession with Silver, whose magnetism becomes stronger with each new manifestation of inexplicable events. As Tom gets closer to Silver, tension mounts, and his worldview is threatened to its core.
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コウキマン
3.0
2022.7.18.080 ネタバレあり 超常現象に否定的な大学の研究チームが、伝説の超能力者のペテンを暴くべく奔走する話。 はじめは超常現象に悩む人達のもとを訪ね、科学的検証を重ね解決する流れ。このあたり面白かった。いよいよ伝説の超能力者サイモン・シルバーが現れてからはちょっといまいち。最後の直接対決も正直よくわからない。 「自己弁護に回るな。つけ込まれるぞ」 「自分は偽れない」
しまとも
3.0
超能力がペテンか真実か。学者とデ・ニーロの対決。シガニー・ウィーバーが学者役で出てて良い感じ。最後はそんなアホな〜、なオチ。前半の次々にペテンを暴くところが面白かった。子供とシガニー・ウィーバーのシーンがすごく良かった。役者が揃っててなかなか面白かったけど、デ・ニーロが飛ぶあたりで皆んな気付くでしょ普通。
神木 セイユ@契約作家
0.5
サイコキネシス肯定派と否定派の戦い。 否定派側に主人公はいますので、オカルティックなものが見たくてこの映画を選ぶと、ストレスがたまります(否定否定検証検証!!) まずまずラストはそれなりにジャンルに沿って終わります。 説明過多の割に抜け落ちてる説明が多い謎です。 個人的な意見ですm(_ _)m
きんた
3.0
シガーニー・ウィーバー、ロバート・デ・ニーロ出演。 超能力者のペテンを解くよ。 伝説の超能力者と超常現象を科学的に暴こうとするチームの攻防。科学者がある日突然死し、一人残された科学者が超能力者の謎を暴く。 前半、大好物の超常現象でかなり期待しました。それを科学的に暴こうとするやり取りも良かったんですが、後半は何だかなーって感じに。オチがそれかと。そのような伏線はありましたけどね。 ロバート・デ・ニーロの目は見えてんじゃね?と序盤で気付きましたが、何か。
sic
3.0
個人的にはネタバレだとは思っていませんが、観賞後読んで頂ければ幸いです 劇場で鑑賞 主役のキリアン・マーフィは、クリストファー・ノーラン監督の映画にチョイ役で出演しており、主役になるとイマイチ存在感がないですね 〈疑惑の人物 〉ロバート・デ・二ーロの方が目立ったサスペンス 序盤から何となくラストが解ってしまったためか〈やっぱりね!ロバート〉という程度で衝撃もないラストにがっかり 最近ロバート・デ・二ーロはチョイ役であちこち出演しているようですが、もうちょっと選択した方がいいように思った映画です
ジュネ
2.0
ロバート・デ・ニーロが超能力者役、シガニー・ウィーバーが科学者とくれば我々が期待するのは当然両者による熾烈な「どちらが正しいのか?」論争でしょう。ところがこの映画は驚くことに、最後まで二人を対峙させることなく終わらせてしまい、後半は準主人公 であるキリアン・マーフィーに焦点を当てるのですが、彼もデ・ニーロと緻密な頭脳戦を交わすことはありません。 このプロットとキャスティングで何故そこをぼやかすのか理解に苦しみます。前半一時間は科学者チームの日常生活を描写することに費やされ、どう考えても不要な下りの連発。後半は1度も顔を合わせたことのないデ・ニーロが執拗にキリアン・マーフィーを狙ってくるという展開で、まるで必然性も説得力もない話運びに呆れてしまいます。 最後に驚きのラスト!なんて謳っているようですが、これがあちこちにあった伏線をテキトーに処理してドヤ顔しているだけの最低のやり口で、映画のあちこちにあった謎の何の説明にもなっていませんし、これだけのキャストを投じておきながらこの低品質は完全に監督の責任です。
kumo
3.0
最後の種明かしは面白かったけど、色々説明不足。カッコつけるだけで終わった。
松井
2.5
ユリゲラー
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