Moonraker
Moonraker
1979 · Action · UK
2h 6m



During the transportation of a Space Shuttle a Boeing 747 crashes in the Atlantic Ocean yet when they go to look for the destroyed shuttle it is not there. James Bond investigates the missing mission space shuttle and soon learns that the shuttles owner Hugo Drax wants to kill all of mankind.
🌙 抜け殻になっても、感情は消えない
「ぬけがら」都度課金開始✨
🌙 抜け殻になっても、感情は消えない
「ぬけがら」都度課金開始✨
LIBRO
2.0
ジョーズが一目惚れしだしてから大きくストーリーがおかしくなり出す(お陰で、シリー ズ通してレアな悪役のラストシーンが見れる)。ジョーズがいるのに敵の殺し屋が中途半端に出演するわ、剣道するわでヒドイ 宇宙が身近になった今では、ラストの敵基地でのシーンはツッコミどころしかない(当時の宇宙がテーマの映画ブームにのったかな?) 【余談】 グッドヘッド博士と会ったすぐ後が、今作までで最もボンドが死にかけたと思う
隣の唐十郎
2.0
シリーズ第11弾… スター・ウォーズに片足突っ込んでます。 これはいけませんね。カッコ悪し。 その他ツッコミ所の宝石箱になってます。 凄まじいレベル。シリーズワースト1位です。 有名な[竹刀で襲ってくる殺し屋]は本作でご覧になれますので、良かったら。 それにしても何げに3度目のレビュー補足です。 最も好きくないシリーズ回だと思ってたんですが、一周まわって好きになりそうな勢いです。 ここまで朗らかに攻められたら、無い物を求めているこちらが間違っているような気がします。 ジョーズも幸せになったしな… ふっ私の負けね…てとこか。星半分追加
たっちゃん-半変人のお調子者-
4.5
ボンド、遂に宇宙へ! まるで地球では舞台が狭すぎると言わんばかりに世界中を飛び回って、最終的に宇宙に飛び出す展開は笑うしかない笑 見せ場も剣道の殺し屋、ボートアクション、ロープウェイ、宇宙船内外の攻防などなど、とにかく多くて全く観ていて飽きない。 登場シーンから女を抱き、敵を殺すたびに面白捨て台詞を放つロジャー・ムーアボンドは愉快この上無い。 ジョーズ にまさか感動させられるとは思わなかった…孤独な殺し屋が愛を見つける展開はええなぁ… 映画評価基準 この映画が好きか 8 没入感 8 脚本 7 映像 9 キャスト 10 感情移入度 9 音楽 9 余韻 9 おすすめ度 8 何度も観たくなるか 8 計85点
Masatoshi
4.0
prime video で、007シリーズが全部配信されていたので久しぶりに観ました。もはや、やり過ぎくらいのサービス精神で、前半もワクワクさせられる展開の上、後半は当時の『未知との遭遇』の例のサウンドとか、『スター・ウォーズ』を悪ふざけで揶揄しながらも、乗っかったアクションついでにレイザー光線銃まで出てきます。 ラスボスのドラッグスを演じたマイケル・ロンズデールの風貌が今見ると『ジャンゴ繋がれざる者』のレオナルド・ディカブリオに見えたりもしました。 リチャード・キールについては、もう皆さん十分ご存知なのでここでは割愛しますね。殺し屋のチャンさんはどうして日本の剣道の衣装で、しかも、真剣でもなく木刀でもなく一番威力のない竹刀って。 さて、イアン・フレミングの小説は『ダイヤモンドは永遠に』とか読んでいて、実は、この原作も昔読んでいました。勿論、この映画とは全然別物でしたが、原作は原作で本当に面白かったです。 敵基地に侵入するため、ロケット燃料管を這いながら進むのですが、突然、テストのために点火されます。管の中に送り込まれる燃料に気が付いたボンドは脱出するために焦りますが、その間も温度は上がってきて。はい、もう、危機一髪の連続でした。 映画は別の意味で面白か ったです。時代は感じますが、それはそれで大笑いしながら、楽しめました。
アリちゃんパパ
3.5
ボンドがスペースシャトルで宇宙に飛び出す007 版スターウォーズです。 さすがにここまでやると荒唐無稽過ぎますが、007 シリーズは、やっぱり楽しませてくれます。 但し、まともに着物を着れない日本人の殺し屋が剣道着で竹刀を振るってボンドに襲いかかるシーンは、シリーズ中でも最悪ですし、ジョーズの純愛物語は全く余計です。
YOU
4.5
007×ルイス・ギルバート監督の最後の作品。特にやはりロジャー・ムーアとの相性は抜群でした。前作同様、冒頭のアクションからオープニングへの流れが非常にスタイリッシュでカッコいいです。「私を愛したスパイ」「ムーンレイカー」の2作は個人的にめちゃくちゃお気に入りです! 「スター・ウォーズ」を筆頭とした空前絶後のSFブームにサラッと乗っかった、とにかく荒唐無稽で奇想天外なシリーズ屈指の異色作でもありますよね。宇宙に行っちゃうボンド、堪りません。。。 前作に引き続き悪役・ジョーズの登場にも歓喜!ジョーズの変貌ぶり、そして彼の意外な結末もこの作品の大きい見どころです。このギャップを楽しむためにも前作は必見ですね。 Filmarksのサムネイルとしても使われているTV放送吹替初収録DVDのジャケは何でこのシーンなんですかね。これ、宇宙センターの重力を体感する装置に乗ったところで、遠くに見えた敵の刺客・スガ(ヴェネツィアでいきなりボンドに剣道姿で襲いかかってきたやばいアジア人)をボンドが怪しがっているところで、別にこの作品を象徴する場面でもなんでもないんですけどね。まぁ、このシーンの後でボンドがグルグルグルグル回されるので、この作品がブッとんでるってことを示唆してるのかな??
ちびユウ
3.5
This may contain spoiler!!
riri
2.5
007の、11作目。 ロジャー・ムーアが、4出演目。 一作前の「私を愛したスパイ」に敵の雇われ人役で、ボンドを執拗に追っていた、巨人症で歯がサメのような男『ジョーズ』が今回も再登場! 007史上、同じ役で再登場したのはジョーズだけである。 ボンドとうとう宇宙へ行く。笑☺️ 宇宙ステーションが、STAR WARSを更にチープにした滑稽さは面白い。 今作のボンドがかつて1番チャラくて女好きが凄かったのでは?😝
Please log in to see more comments!