Divergent
Divergent
2014 · Action/Adventure/Mystery/SF · United States
2h 19m
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In a world divided into factions based on personality types, Tris learns that she's been classified as Divergent and won't fit in. When she discovers a plot to destroy Divergents, Tris and the mysterious Four must find out what makes Divergents dangerous before it's too late.
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刺繍屋
3.0
全体的にハンガーゲームに似ていますよね。 この作品もティーン向けの小説が原作なんですね。 それにしても〈勇敢〉というより〈無謀〉としか言いようの無い派閥には笑えましたが、それ以上に格闘の時のあの構えwww 気を衒う必要性はなかったと思うのですが、なんてあんなふうにしたんでしょうね?(´∇`)ケッサク ツッコミどころも多く、展開もベタ過ぎて完璧に流れが読めてしまいますし、登場人物の気持ちや行動、全て作者の都合の良いように持っていかれているのが見え見えでしたね。 それでも、このあと2作も作られているのですから、興業的には成功したのでしょうか? かなりキツい事を書いてしまいましたが、テオ・ジェームズは恰好良かったですし、最後まで観れたと言うことは、それなりに楽しめたのだと思います。 閉鎖された空間で平和を保つには、やっぱり共産主義という名の独裁制が1番だと個人的には思います。 お隣の国を筆頭にその隣の大国なんかを見れば一目瞭然ですよね。 力によって民衆を捻じ伏せてしまえば問題無しですψ(`∇´)ψ 派閥を含め、他人との違いは争い事の原因にしかならないですしね。 そんなわけで、設定からして失敗のような気もしますが、これは原作の問題ですから、仕方ないですね。
Wisteria
1.0
【あらすじ】 人々を適性に応じて5つの派閥に分けることで平和な社会を維持する近未来において、適性判断不能とされた主人公が迫りくる危難に立ち向かうお話。 【ひとこと】 お猿さんがいっぱい! 【感想】 酷すぎ。 設定に惹かれた人は、どんな物語だろうと想像するに留め鑑賞はしない方がいいと思う。 酷すぎと思うポイントは多すぎて列挙する気力もわかない。
神木 セイユ@契約作家
2.0
面白そうな舞台設定なんですが、属性っていわゆるその人の本質的な物ですよね。そしてそれは残念ながら環境や人との出会いや別れで、人間って変化するんです。多分死ぬまで。 この映画の属性は結局破綻してますよね?勇敢ならやれ。勇敢ならできる。 まるでDV。 主人公の多属性性質もなかなか活かされず、塀の向こうも未開の地。 続編でどのくらい伏線回収出来るかですが、多分見ないと思います。 一件酷評かもしれませんが、セットなどはとても作り込まれています。 あと、あの電車は何属性の人が動かしてるんですかね?影の職業って沢山ありますから、その辺不明ですよね
まじママんじ🍀
4.0
なかなかでした~、『勇敢』の軽々しい動きはそりゃ見てたら楽しそうで憧れるでしょう🏂🎶でも結局自分で選択出来るんだから、何をそこまで束縛し対立するんだか分からない( -_・)?仕事として、家族の元から通うんじゃダメなの😲?
mami
4.5
設定も面白いし、戦闘シーンもかっこいい✨✨続編もみたい!! 雰囲気を例えるなら、アクション系ハリーポッターの魔法使えないverかなぁ〜笑
ありす
5.0
めっちゃ面白かった。話が深く作り込まれていて、「次はどうなるの?」とハラハラドキドキだった。アクションもかなり迫力がある上に本格的で見ごたえがあった。フォーがかっこよすぎて惚れた💗超イケメンだし、性格いいし、頼りになるし、全てにおいて完璧だった。簡単に女に手を出さないとこも紳士的で素敵だった。あんな彼氏がほしい😍ケイト・ウィンスレットがいい味出してて良かった。ケイトはタイタニックのイメージしかなかったが、ああゆう芯のある強い女の役がよく似合うと思った。めっちゃ面白いから是非見てほしい。
ジュネ
1.5
ベロニカ・ロス原作のティーン向けライトノベルを映画化した第一作で、その背景にはハンガーゲームの大ヒットが影響していることは間違いありません。しかし、その世界観は映画自体がダメなのか、それとも原作自体がガタガタなのかわかりませんが、明らかに練り込み不足で納得しにくいものになっています。 開始一時間でこの世界観を延々と解説されるのですが、原作者が頭のなかで作った何の現実味もわかないチープな理想郷 を見せられるだけで非常に苦痛です。主人公だけが変に特別扱いを受ける補正も随所に見られるため、成長を描く青春ものとしても完全に失敗しています。 ベロニカ・ロスは『ダイバージェント』シリーズを総集編やらスピンオフを含めて幾つか書き続けたのち、今年新作を発表しました。『carve the mark』と題されたこちらのストーリーを見てみましょう。世界には9つの惑星が存在し、そこにはそれぞれ異なったルール・政府・人種がいる。ある惑星に住む人々は残虐で暴力的だが、ある惑星に住む人々は平和を愛し…ってオイ!全く同じじゃねーか!
movie fan_y@_@
3.5
先は読めてしまうけど気楽に見れて楽しめる作品☺︎ 個人的にはネオ、ファイナルは見なくてもよかったな🤐
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