The Night Comes for Us
The Night Comes for Us
2018 · Action · Indonesia, United States
2h 00m


Ito, a gangland enforcer, is caught amidst a treacherous and violent insurrection within his Triad crime family upon his return home from a stint abroad.
🌙 抜け殻になっても、感情は消えない
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plus845
3.0
アクションというよりもスプラッターだな。 ゴア描写が凄い! 少女を助けて云々…てストーリーは遥か彼方に忘れてしまうほどにストーリーは薄い(笑) 映画の8割は殴ったり切ったり刺したり破裂させたり。 アクションシーンのカメラワークが斬新で凄く好き( ´∀`)
Takmaaaaani24
2.0
THE 殺戮アクション!刺して殴って切って蹴って絞めて折って撃って...え?その後はどうするって?刺して殴って切って蹴って絞めて折って撃つんだよ!という映画
クルーシオ🧙♀️
3.5
スプラッタなアクションものが見たいと思って見ました。胸やけするくらい満足度の高いバイオレンス。アクションも人体破壊描写も容赦なさすぎて最高。 しっかし男たちの切った張ったがわりと泥臭いのに対して女たちの闘いかたはスタイリッシュというかスマートというか…その対比が個人的にツボだった。 でもあれでほんとに少女は助かったんだろうかって思いは残る。結局これは、終始イトウが(あるいは周囲の男たちが)してきたことのケジメのための話なんだろうな〜って感じ。個人的にそういうの好きじゃ。
KZ
3.0
イコスコよ
my life
4.0
以前から気になっていた「シャドー・オブ・ナイト」を初鑑賞してみた。監督は知らない人だがティモ・ジャヤント。いやはや、ちょっぴり覚えておきたいかも。 主演はイコ・ウワイス。「ザ・レイド」を先に観ているので心配するコトは全くなし。ジョー・タスリムと言う人を初めて観たがこの人もマジで凄まじいのね。 それはそうと、本作はインドネシア映画。一昔の私ならば多少は敬遠してしまったかも知れないが「ザ・レイド」の2作品を観てからはインドネシアのアクションの凄まじさを知り、ちょっぴり虜になっている。シラットを用いたアクションは秀逸。 最近、すこぶる勢いがあるのは台湾ではホラー、インドネシアはアクションだと思う今日この頃。 さてと、本作は想像の上を行くほどアクションが堪能出来る凄まじい内容だ。絶体絶命なシーンが多いが超絶アクションを用いて駆使しているトコロが見所かな。多人数対決が多いのも良い。 ストーリーは、まぁ…ぶっちゃけ個人的には本作に限りそこまで重要ではないのかも。それほどまでに、アクションに重きを置いている作品のようだ。 アクションのレベルは普通に高いが、それ以上に殺し方がエグい。いや、グロい殺戮シーンが満載である。ここまで、凄まじいのも珍しい。 ナイフが喉元に刺さったまんまやったり…痛い描写も多いのよね。切りつけられるなんかは当たり前の世界で死に際に拘っているかのようにも思えた。 何時もならストーリー重視ではあるが本作のようなテイストならば二の次になってしまうのも仕方ないのかなと…思えてしまう。 これで物語の方にもグイグイ引き寄せられるものがあれば、まるで非の打ち所が無い映画だと思える。ただ、あの殺戮アクションは見る人を選びそうやけど…
uboshito
3.5
とにかく殺戮! 18禁なのは間違いない。視聴時にはご注意を、という感じ。とはいえ、前半の肉屋での血みどろ、グッチャグチャを乗り越えられたら、あとは「耐性」ができてしまうので大概のシーンは平気になる。 ホラーではなく、生身対生身によるこの人体損壊には多少、ヒ〜!っとはなるものの、スタッフが楽しそうにギミックを作ってる風景が想像されて、どうしようもない場合は(おそらく)CGも使ったりしていて、インドネシア映画の凄みを改めて実感する。 香港やハリウッドのアクション映画で描かれなかった部分をきちんと描くとこうなる、と いう見本みたいな描写の連続。しかも、カメラワークも編集も(映画的に)かなり優秀で、ただひたすらアクションをきちんと見せるために構築されているのがよくわかる。 一方で、イコ・ウワイスにしろ、ジョー・タスリムにしろ、インドネシアの俳優は、マッチョで本物の格闘ができないと世界では活躍できないということなのか、とやや切ない気持ちにもなる。 いや、それはアジア圏の男優に等しく言える話なのかもしれない。韓国のマ・ドンソクだって結局そういうこと。しかもマッチョでアクションができても世界で活躍できるのはほんのひと握り。アクションと無縁でハリウッドに行ったアジア圏俳優は渡辺謙くらいなのではないか。 そういうアジア映画界のルサンチマンの発露としての「怒り」が滲み出て、画面が真っ赤に染まったのかもしれない。
ケイタ
3.5
久しぶりにイコ・ウワイスを観たくて、鑑賞。 ハリウッドに影響を与えたアクションと香港ノワールの影響を受けたストーリー。 これは唯一無二ですね。 各国、相手の良い所は取り入れるという進化が見えますね。 客引きの俳優さんさえ決めれば、内容は良いやって感じの邦画とは違いますね笑 最近、邦画批判が笑 でも、アジアの映画界、頑張ってるんだよなぁ。 邦画も頑張ってもらいたいなぁ。
おちゅん
3.0
・完全にぶっ飛んだアクション映画でした。人体破壊描写に一切の遠慮なしです。それに加えて味方陣は致命傷を負っても中々倒れません。ライフ3機くらいと思いながら観てください。 ・なんだろう、大筋のストーリーを文字で表すと凄く『レオン』っぽくなってしまうと思うので、書くのを控えておきます。ちなみに観ている最中も観終わった後も『レオン』が脳裏を過ることは一切ありません。 ・なんか昔のジェット・リーの映画に、マチェテと血飛沫をてんこ盛りに足した感じです。設定と展開が中二病全開ですので、グロ耐性があれば意外と楽しめるかも。
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