Clash of the Titans
Clash of the Titans
2010 · Action/Adventure/Fantasy · United States, UK, Australia
1h 46m



Born of a god but raised as a man, Perseus is helpless to save his family from Hades, vengeful god of the underworld. With nothing to lose, Perseus volunteers to lead a dangerous mission to defeat Hades before he can seize power from Zeus and unleash hell on earth. Battling unholy demons and fearsome beasts, Perseus and his warriors will only survive if Perseus accepts his power as a god, defies fate and creates his own destiny.
笑いと推理が交差する、時代ミステリー
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しまとも
3.0
神ゼウスの息子、ペルセウスの活躍。何で生まれたかが酷い。ゼウス、神様やのに。ゼウス役はリーアム・ニーソン。何だか似合いすぎてる。ストーリーは神話に沿ってるんでしょうが、いろいろ感情無視してアッサ リ進行していく。CGが凄い。ペガサスとか自然に飛んだり降りてきたりする。ビジュアルは飽きずに楽しめた。人間関係は薄々やけどね。
nacchi
3.5
リメイクとは知らなかった。神々の王ゼウスの息子として生まれながらも人間として育った青年ペルセウス。彼は世界を滅亡の危機から救うため、冥界の王ハデスを倒す戦いの旅に出る。サム・ワーシントンはカッコいい。彼には誠実な役柄が本当によく合うね。ギリシャ神話ってややこしくて、オリンポスの神々のことはよくわからないけれど、とにかく面白かった。神の王ゼウスを頂点として神々が君臨していた古代ギリシャ。ゼウスは人間を創り、彼らからの崇拝と愛を糧に不老不死を保っていた。しかし、傲慢の限りを尽くす神々に、ついに人間たちは反旗を翻す。サム演じるベルセウスは子供の頃に拾われ、義父母に漁師として育てられる。両親と妹と漁に出ていたベルセウスは、決して良くならない世の中に反感を持った民達が、世界の絶対神であるゼウスの石像を破壊する場に遭遇してしまう。するとゼウスの弟ハデスが現れ嵐を起こし、民たちは殺される。そして嵐に巻き込まれたベルセウスの船は転覆し、ベルセウスを残して家族は死んでしまう。ハデスは、ゼウスに人間たちに思い知らせてやるべきだと進言し、代わりに自らの手で罰を与えるというのだ。かねてより神々を侮辱していたアルゴス国王と王妃の前に現れたハデスは、10日後の日蝕の日に海の魔物・クラーケンを放ち、都を滅ぼすと宣言。滅ぼされたくなければ、王女・アンドロメダを生贄に捧げろと要求してくる。そして、王国よりクラーケン討伐の命を受けた数名の兵士と、志願兵が世界の存亡をかけた旅に出る。そして、家族を殺され神を憎んだベルセウスも旅に加わる。そしてベルセウスは自分がゼウスと人間の間に産まれたことを知る。ベルセウスは人間ではなかったのだ。しかし、義父母を尊敬していたベルセウスは、事実を知っても自分は人間であると主張し、人間として王国を救う戦いに臨むのだ。ゼウスが良いやつなのか悪いやつなのかがなんとも言い難い。ゼウスとハデスの関係は複雑です。兄弟だけど、ゼウスに嵌められたハデスは神でありながら神界を追われ、兄を恨んでいるのだとか。戦いの最中、父親心でハデスはベルセウスの見方をしてくれる。ベルセウスの出生の秘密も考えると、良いやつなのか悪いやつなのか…。 ハデスを倒す道程は長い。ハデスを倒すため、半身であるクラーケンを倒しハデスを弱らせたい。クラーケンを倒す方法を探し、魔女を訪ねることが旅の最初の目的になる。ハデスの仕向ける資格に襲われながら魔女のもとに辿り着くと、メデューサにのみクラーケンを倒す力があることが判明。そして、メデューサを倒し、力を手に入れるために旅します。ベルセウスが旅している間、町では抗議がありベルセウスの帰りを待つことなく王女は自ら生贄になることを決意してしまう。自分達が助かりたくて必死なのはわかるけど、あんな町人の為に命かけたくない。容姿だけでなく、心の美しい王女でした。
にわか映画ファン
3.0
俳優は豪華 話は普通
みゆ
3.5
過去鑑賞記録。 神話もの、怪物との戦い、リーアム・ニーソンやマッツ・ミケルセンなどなど贔屓の役者が多く個人的に好きなものが詰まった映画。
peter cassa
3.0
どこかで見たような聞いたような内容。 西洋神話とかあるスケール半端ないわ、ある程度予測できるわで驚くような展開とかがない。 ふつうにアクション映画としては面白い。 キャストも怪物も好きだし、文句なし。 ただただなーんか普通。
ボンゴレ
1.5
神の権力闘争につけ込み、人間が神に対して立ち向かい、死神ハデスが人間界に現れる。そこで神ゼウスの子にして人間のペルセウスがリーダーとなり対抗する。神話だとしても神に勝てる訳なかろうと感じてしまう。メデューサのパワーが凄いのにクラーケンがあっさり。CGの映像も時代に慣れたのかそこまでだった。
neil75
3.0
鎧から光を放つリーアム・ニーソン演じるゼウスを観るたびにワラけてしまう。皆んな真顔で演技するなよ。笑かしに来てるだろ。それとなにかと光を放つ演出は止めて、笑ってしまうから。
Schindler's Memo
2.5
ギリシャ神話のペルセウスの戦いを、最新CGで再映画化したもので、それ以上でもそれ以下でもない。 良い意味でも、悪い意味でも期待通りの出来であり、臨場感や画面の密度の濃さなどは、前作をはるかに凌駕していると思う。特にメデューサの妖しさとおぞましさの両立は素晴らしいと思った。 また、レイフ・ファインズのハデスや、リアム・ニーソンのセウスなどは、もはや笑えるほどの貫禄であり、その意味で安心して観ていられる。 また、マッツ・ミケルソンの斜に構えたような、複雑な感情を表す演技は特筆モノ。 ただ、個人的な好みを言わせていただければ、主人公のペルセウスはもっと神々しく人工的な役者(例えば、若き日のシュワルツネッガーとか)の方が良かったのではと思うし、アンドロメダは、もう少し可憐な美少女の方が良かったのでは・・・と思う。
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