The Woman
The Woman
2011 · Horror/Thriller/Crime · United States
1h 41m



A lawyer puts his family in jeopardy when he captures the last member of a violent clan and tries to forcibly tame her.
💃 踊り終えたあと、本音がこぼれる
「タンゴの後で」都度課金開始✨
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みっちゃん
4.0
ウーマン様かっこよすぎる〜😭❤
みゆ
4.0
過去鑑賞記録。 『ウォーキング・デ ッド』で初めて知ったポリアンナ・マッキントッシュ主演の究極の鬼畜映画! ジャック・ケッチャム原作、ラッキー・マッキーが監督です。 ▫️ ジャック・ケッチャムと言えば『隣の家の少女』の作者だが、女性を恐怖と絶望のドン底に貶める事が趣味みたいな方だったんだろうか(-_-;) (大いなる誤解だったらスミマセン) ▫️ 森の中で狼少女のように生きていた女性を下衆な父息子が捉え連れ帰り地下室で監禁、飼育を始め、欲望の捌け口にする。 男は妻も含め全ての女を蔑視しているのか完全に物扱い。 それが息子にも確実に遺伝しているのがこれまた恐ろしい。 ▫️ ゆえにあの終盤の展開には胸が踊った! ザ・ウーマンの目を覆いたくなるような逆襲はとても爽快だった!! とは言え、残るのは虚脱感と新たなザ・ウーマンの誕生を予感させるものでなんとも言えず… ▫️ 残酷で鬼畜な映画だけど嫌いじゃない一作。 そして今作の前編?にあたる『襲撃者の夜』もいつか見てみたいと思う。
theneo
2.0
隣の家の少女のジャック・ケッチャム原作。家の裏の森でパッパが野生の女を捕まえてきて監禁する話。パッパが納屋でヤッちゃてるところを息子が見ちゃうシーンが印象的だった。 隣の家の少女と違いラストが胸糞でなかったのが救い。
ジュネ
1.5
実は本作、原作者ジャック・ケッチャムによる三部作の最終話。第一作の『オフシーズン』はあまりの残虐さゆえに映像化できず、第二作の『襲撃者の夜』から企画がスタートしているという中途半端さ。その影響を受けているとは言いませんが、本作もこれだけグロやゴアに走れる素材でありながら、小さくまとまりすぎている気がしました。 劇中、前二作の回想シーンが画面にバンバン出てきて、何度もフラッシュバックを繰り返すのですがこれが若干しつこいくらいです。加えて主人公の男と人食い族の女が初めて森で出会うときに、明らかに不釣り合いなイケイケのロックが流れだし、しばし呆然…。 本作では主人公のクリスが人間として底辺レベルの屑野郎でして、非常にフラス トレーションが溜まります。これをどんな形でザ・ウーマンが解消してくれるのかとワクワクしていたのですが…これまた極めて中途半端な映像の見せ方で、全体的にズレズレの小粒な一品でした。監督のラッキー・マッキーは『メイ』で結構評価されたはずなのに、この次に撮る映画も『オールチアリーダーズ・ダイ』という更にしょうもない作品で、完全にB級畑の人になってしまいました。
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