The Equalizer



In The Equalizer, Denzel Washington plays McCall, a man who believes he has put his mysterious past behind him and dedicated himself to beginning a new, quiet life. But when McCall meets Teri (Chloë Grace Moretz), a young girl under the control of ultra-violent Russian gangsters, he can’t stand idly by – he has to help her. Armed with hidden skills that allow him to serve vengeance against anyone who would brutalize the helpless, McCall comes out of his self-imposed retirement and finds his desire for justice reawakened. If someone has a problem, if the odds are stacked against them, if they have nowhere else to turn, McCall will help. He is The Equalizer.
👑 守りたいものほど、壊れていく
「寧芸<ニンユン>伝~愛と謀反と憎しみと~」都度課金開始✨
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Cast/Crew
Comment
350+Soundtrack Info

Alone

Alone

Givin Em What They Love (feat. Prince)

Givin Em What They Love (feat. Prince)

A Quiet Voice

Justicia Divina
ジュネ
4.5
ナーメテーター系統の作品において、間違いなく最強の男が『イコライザー』の主人公であるマッコールです。私はこのジャンルが非常に大好物なのですが、中でも『イコライザー』は特にお勧めで、デンゼル・ワシントンの出演作として見てもかなり上位に来る一作です。 『ジョンウィック』もタフガイぶりは中々のものでしたが、それでも戦闘においてはしばしば傷を負い、追い詰められることもありました。『アウトロー』のトム・クルーズ、『96時間』のリーアム・ニーソンらも例外ではありません。 ところがこのマッコールと来たら、ギャングが来ようがマフィアが来ようが、ほぼ苦戦することなく殲滅できる高性能ぶりで、例え怪我をしても瞬時に止血し何事も無かったかのようにリカバリできる始末。最後まで見た方なら分かると思いますが、ボスがここまで雑魚に見えたナーメテーターものは後にも先にも『イコライザー』だけでしょう。 しまいには画面が切り替わった瞬間に敵が皆殺しになっている大胆なカット編集を用いてマッコールの強さを更に際立たせ、今までとは全く逆の発想がひたすらクールに映る痛快アクションです。
あろん
3.5
最強主人公で爽快!
刺繍屋
5.0
This may contain spoiler!!
瀬咲ちはる
3.5
This may contain spoiler!!
ツァラトゥストラハカク語リキ
4.0
老人は老人。魚は魚。 自分以外にはなれない。 でもなりたい者にはなれる。 それを許さない世界で生きているなら、生きる世界をかえないといけない。
SGK03
4.5
静かだけど無敵の正義の味方。娼婦役のヒロインが実はクロエ•グレース•モレッツ。彼女のアクションシーンも見たかった。スカッとする映画です。
たっちゃん-半変人のお調子者-
5.0
ここまで危なげ無く、悪を抹殺していくキャラクターがいるだろうか。 敵もちゃんと怖くて凶悪なはずなのに、それを上回る暴力でぶっ叩くマッコールさん。 しかも悪の根絶やしっぷりが尋常じゃない。裏の組織があろうと問答無用で抹消。 イコライザーって均一にする者みたいな意味のはずなのに、これでは全く均一ではない… まぁ消えて然るべき悪党達だから問題無いが笑笑 『19秒で世の不正を完全抹消』とキャッチコピーでは謳われてるけど、その19秒すら本人の中では納得いかないらしくて、現役時代どんだけ強かったの!?と笑いながらも戦慄。 あとちゃんと親玉は後悔する時間を与えて殺すのが観てるこっちからしてもめちゃくちゃ溜飲が下がって良い。ざまぁ感がハンパない。 家に忍び込まれた!と思ったら、既にもぬけの殻で悪党の様子を監視してたり、友人達を人質に取られて言う事を聞くしかない…と思ったら、裏をかいて人質を即座に救出したり、と常に悪党達より一枚上手なマッコールさん。 そして最後まで特に追い詰められる事もなく、マフィアの問題解決人を始末し、そして更にマフィアの大ボスまで始末。あまりにも強すぎる笑 行動を起こすまでが長いなぁなんて初めは思ったけど、今思えばマッコールさんは揉め事を起こす事なく穏便に済ませたかったんだろうなぁと思う。 あとマッコールさんがあまりにも強すぎて敵を瞬殺するから、尺を持たせるためにも前半部はゆったりとした語り口なのかなとも思った。 レジ強盗、どうするのかな…まずどうやって見つけるのかな…ナンバープレート見てたけど見つけるのに苦労するんじゃ… と思ったら、次の日にハンマーに付いた血を拭き取って売り場に戻すマッコールさん。いや、怖っ!って言うかどうやって探し出したんすか!! 映画評価基準 この映画が好きか 10 没入感 10 脚本 8 演出 10 映像 9 キャスト 10 音楽 8 余韻 9 おすすめ度 10 何度も観たくなるか 10 計94点
みゆ
4.0
勧善懲悪が気持ちいい!! 人知れず世に蔓延る悪を始末してくれる必殺仕事人マッコールさんが好き!カッコいい!痺れます! 代表作の多いデンゼル・ワシントンですが、 私の中ではこれが一番のハマり役だと思います。 ビル・プルマン、クロエちゃん、ヘイリー・ベネットなどさり気なく豪華な面子が揃ってるのも良いですよね〜 私もいつか真夜中のダイナーでマッコールさんに会いたいものです…(*´ω`*)
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